読み込み中...
読み込み中...
各タイプの技から受けるダメージ倍率(現在のフォルムで計算)。
このポケモンのタイプ一致技が各タイプに与えるダメージ倍率。
タイプ相性で抜群を取れる高火力メタポケモン(推定。実戦統計ではない)
ランクバトルの実対戦統計と上位プレイヤーの評価に基づく(データ 2026-08 時点)
シングル使用率1.52%、順位69位。かくとう技を無効化できる物理壁兼アタッカーとして位置づけられる。あついしぼう87.3%が圧倒的多数で、ほのお・こおり半減の運用が標準で、めんえき12.6%は毒技や状態異常封锁に特化した少数派。ヨプのみ64%という高い採用率から、首发で格闘技を受け止め、じばく・すてみタックル・じしんで反撃する構築が主流と分かる。
立ち回りと特徴:いじっぱりHP・防御特化(2/32/32)が63.1%を占め、物理耐久を最大化したうえでじしん23.6%・れいとうパンチ21.1%・じばく16.2%の高威力技で返す運用が基本。カウンター16.1%は格闘スイッチへのけん制として機能し、あくび4.4%・ねむる3%が持久サポート枠を担う。たべのこし17.2%派は爆発ターンを捨て、長期消耗戦に振り切る構築。
ダブル使用率0.52%、順位91位で外れ気味。まもる22%・はらだいこ7.9%・すてみタックル10.7%・たくわえる4.7%の構成から、起点作り・蓄積型の物耐サポーターとして運用されるが、あついしぼう97.3%にアイテムが分散する形では中核に食い込めない。
立ち回りと特徴:わんぱく・のんき構成(16.6%、10.9%、10.8%)はいずれもHP・防御特化で素早さほぼゼロの純壁型。まもる22%で相手のタームを強制消費し、はらだいこ7.9%+すてみタックル7.2%の爆発ルート、じわれ5.8%・10まんばりき5%で地面打点を補強する。たべのこし38%・オボンのみ36.9%を主軸にいのちのたま17%が少数派の火力型。メガゲンガー6.8%・ガオガエン6.3%・リキキリン6.3%など、ゴースト・あく弱点をカバーするパートナーと組む運用が中心。