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各タイプの技から受けるダメージ倍率(現在のフォルムで計算)。
このポケモンのタイプ一致技が各タイプに与えるダメージ倍率。
タイプ相性で抜群を取れる高火力メタポケモン(推定。実戦統計ではない)
ランクバトルの実対戦統計と上位プレイヤーの評価に基づく(データ 2026-08 時点)
シングル使用率は0.34%、112位。アーボックの採用は威嚇撒き要員としての役割にほぼ集約される。どくびしで地面を踏む相手の交代を咎め、へびにらみで高速サイクルを止める。ドラゴンテールは回転補助。エスパーが2倍弱点のルール環境で、ユタンのみが98.2%と固定される。いかく100%は前提であり異論がない。
立ち回りと特徴:選出は明確で、超能力以外の攻撃を受けてから、どくびしまたはへびにらみを撒き、ドラゴンテールで引く。いかくが物理火力を一段下げ、地面の後続が毒菱のスタックを回収する。わんぱく 32/0/32 の物理耐久 101 と素早さ 80 で、主要な物理アタッカーを意識しながらへびにらみの先行権を守る。
ダブル使用率は0。ダブルでは完全に攻撃型に振り切られ、こだわりスカーフ22.6%、たべのこし18.7%、いのちのたま7.5%と、とぐろをまく起点からダストシュートを撃つ型も長期消耗型も試行されたが、いずれも定着していない。とぐろをまく10.8%からダストシュート15.5%へ繋ぐ物理起点ループが基本形で、いかく97.6%は依然中心。