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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
作者的思路是靠麻痹和场地颠倒把速度压下来,然后让Mega赫拉克罗斯从上方用高火力技能一锤定音。核心是Mega赫拉+铝钢桥龙+伽勒尔呆呆王三只:呆呆王是MVP,既能后手接妖精和特攻手,也能首发直接开场地颠倒抢节奏,出场率最高;铝钢桥龙专门吃谜拟丘和巨金怪,工作就是撒麻痹加削血,附带一手恶之波动敲坚盾剑怪和赛富豪;Mega快龙则是拿来补赫拉难处理的火系Mega以及舞剑赛富豪、坚盾剑怪和接力队,靠黑雾破解,作者说本期最大收获就是它救了打接力的胜率。围巾幽尾玄鱼当收尾,遇到火系Mega一定带上它配赫拉。Mega花叶蒂是长期没定下来的最后一格,出场率很低基本只吃威慑,作者明说下期会先换这只。难点在于赫拉的出场判断,以及削过血后遇到舞剑烈咬陆鲨、铝钢桥龙倒下后的铁壁巨金怪、还没铺好场地颠倒就被水箭龟起墙,以及冷不防的飞行技。構築記事 →
这是一套役割论理向的队伍,作者拿它打到了 M4 冠军级 255 位。核心是 Mega 班基拉斯,靠沙暴撑起特防、削掉气势披带、抵消吃剩饭、还能压制九尾开极光幕,配招用一致技+蛮力砸月亮伊布和铝钢桥龙+冰冻拳打烈咬陆鲨快龙。第二只 Mega 名额是 Mega 妖火红狐,专门处理花叶蒂、妙蛙花、火焰鸡、巨金怪、铝钢桥龙、钢铠鸦这些别人搞不定的对手,常和班基拉斯一起出场,出场就 Mega 好免疫地面技。暴鲤龙是最大功臣,B 面配点稳接烈咬陆鲨,最后一格换成鳞射后靠连击+加速彻底压制烈咬陆鲨;阿罗拉九尾带达人之带做物理受和天气压制;赛富豪防天邪鬼 Mega 姆克鹰、也能接铝钢桥龙巨金怪;铝钢桥龙负责 Mega 宝石海星、水洛托姆、仆刀将军、钢铠鸦。作者坦言最怕谜拟丘、Mega 大嘴娃、Mega 雷丘、Mega 长耳兔,尤其物理妖精系非常难受,只能靠暴鲤龙、铝钢桥龙硬扛,Mega 雷丘因为全队没电免疫得首发用妖火红狐或赛富豪秒掉。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
シーズン終盤に構築が決まらず迷走していたところ、他の人の構築に入っていたスカーフカイリューが意表を突けて面白そうだと思い採用したのが出発点。どうせならとよくあるメガカイリュースタンに構築単位で偽装することにし、ギルガルド・カバルドン・メガキラフロルを並べ、汎用的に出せる第二のメガ枠としてメガミミロップ、カバルドンに強く無理なバトンも滅びの歌で対策できるアシレーヌを加えた。回してみるとアシレーヌ1体ではカバルドンが重かったため、ギルガルドをC特化命の玉徹底抗戦型に変更したところ、意表を突きながらカバルドンを倒せるようになり勝率が格段に上がったという。コンセプトは相手の意表を突いてイージーウィンをもぎ取ることで、メガミミロップやメガキラフロルを先に見せておくとカイリューがいないように見え地面が一貫して見えるため、ガブリアスの地面技に無償降臨できる展開が非常に通りやすかった。メガキラフロルは襷のフリをしてフルパワーで殴る枠だが、最大の強みは相手が不利なポケモンを初手に置けなくなる選出誘導力だと評価している。2300帯はほぼ負けなしだったが、明確な対策がなくラス1にスイープされがちなイダイトウ、崩し手段の少ないメガフシギバナ、炎打点がなく倒すのに時間がかかるメガハッサムを重い相手に挙げている。構築記事 →
羽休めを採用した耐久振り控えめのメガリザードンYを評価したのが出発点で、HP管理さえできれば環境トップに複数回行動でき、対面性能とサイクル性能を両立でき、対処の難しいブリジュラス・カバルドン・アーマーガアへの解答にもなると判断した。そのリザードンYのサイクルをステロで潰されないよう霧払いアーマーガアを採用し、同時に使用率トップのガブリアスへの明確な受け出しにもした上で、電気の一貫を切り遂行速度も速い最速スカーフガブリアスを加え、この3体を一つの強い選出としている。対応範囲を広げるため第二のメガとしてアイススピナー入りメガスターミーを、その裏に特殊受けでありながら対面操作もできる残飯ハラバリーを採用。最後にまきびしを撒きつつ崩しも対面もこなせるヒスイダイケンキを入れ、ギルガルドやゲッコウガに強くギャラドスにも弱くない点を評価した。今期は自分に足りないのは選出だと感じて選出を重視した結果であり、構築が強いから勝てたわけではないと自己評価している。重いのはメガギャラドスとスカーフ水ロトム+ガブリアスの並び。構築記事 →
作者从第二赛季就一直在玩毒/月亮伊布,觉得单靠一只月亮伊布把对面靠硬凿+削减血量强推的队伍一个个磨死非常有意思,所以这次也决定围绕"用月亮伊布把对手锁死"来搭一支受け队。为了补月亮伊布怕格斗、妖精的短板,选了Mega耿鬼——影子拘捕直接把麻烦货抓住打死,晃动之风削火力、剧毒加速磨杀的超坏星也来搭档。烈咬陆鲨拿气势披带+隐形岩+岩石封+鳞射当起手兼备用打点,尤其对喷火龙、火神蛾和被拿来当跳板的Mega暴鲤龙有一套安定打法。赛富豪讲究围巾负责上位速攻超车、并靠掉包锁技破受け、避免时间到平局。Mega快龙则专门解决火焰鸡、妙蛙花、大嘴娃这类残剩的重点威胁,方便打出双Mega出场。作者自评影子拘捕是最能压迫对手选出与思考的强特性,月亮伊布数值面在此环境是最顶的数值受。但也坦承队伍对巨金怪、耿鬼、以及铝钢桥龙偏重——最后一天忍不住把耿鬼的冻冷风改成气合弹专门砸铝钢桥龙,反省耿鬼应该干脆换成胆怯+暗影球型会更合适。構築記事 →
上位勢の構築を丸パクリして潜る、というのが本人の取り組み方で、パーティが使いやすい上に対戦相手として当たった時も勝ちやすくなると書いている。その中で一番楽しかったカバルドン+ジュカイン軸をベースに据え、自分に合わなかったスコヴィランをカバルドンと相性の良い神速剣舞ルカリオへ変更。アシレーヌを使うのが苦手で、代わりに入れた水ロトムは技を全て外したためクビにし、スカーフガブリアスの地震を起点にでき、ルカリオに強いアシレーヌやギルガルドにも勝てる残飯りゅうまいギャラドスに落ち着いた。基本はカバルドン+ルカリオの全抜き狙いで、2回行動できそうならステロ→あくび、1回しか行動できないならあくび→ステロと使い分ける。剣舞インファでHB特化カバルドンを81%落とせ、ステロ+剣舞神速で高速メガシンカにはだいたい勝てるが、メガシンカすると水浸しが消えるためハラバリー対面は非メガで剣舞を押すよう注意を添えている。カバルドンを初手に置けない試合はスカーフブリジュラスで初手のマスカーニャやメガスターミーを削り、メガジュカインはスカーフイダイトウを抜ける奇襲枠としてルカリオが勝てないイダイトウ入りに投げていた。無理な相手はメガムクホーク、きついのはラウドボーンと後半爆増したギルガルド。構築記事 →
前期にカロス統一でランクマを回していた際、ルチャブル・ゲッコウガ・ギルガルドの並びで意外にもサイクルが成立していたこと、そしてスカーフルチャブルの使用感の良さが構築の出発点。この並びでキツいアシレーヌとマスカーニャに強いフシギバナ、構築単位で重いカイリューに無限に後出しできる特殊受けブラッキーを順に採用し、最後にハッサム入りへの無力さを埋める形で、鬼火とイカサマでミミッキュも見られるヒートロトムを追加して完成した。ルチャブルはサイクル終盤のスイーパーと展開構築のストッパーを兼ね、とんぼ返りで対面操作、雷パンチは竜舞のターンに後出しして多くのギャラドスを刈り取ったという。ゲッコウガは冷凍ビームを切ったC特化ハイドロポンプ型で、グロスやハッサムの後投げ、居座るカバルドンを咎める役。1メガ構成で選出自由度が高い分、練度が勝率に直結する構築で、カビゴン+ドヒドイデの受けサイクルと珠ギルガルドが特にキツかったと述べている。構築記事 →
選出や素の読み合いにまだ自信が無いため、相手の選出を縛って出てくるポケモンを予想しやすい形を意識したという構築。コンセプトはカイリューで荒らす+リザードンで削る+ブリジュラスで狩りきるで、物理カイリューの刺さりを良くするため1メガ構成にしている。リザードンYは最速ロトム抜き、陽気メタグロスのサイコファング+バレパン確定耐え、晴れ下でHDカバルドンに放射が57〜67%と、カイリューの氷打点と合わせて落とせるラインに調整。ニトロチャージ採用でブリジュラスのミラコやスカーフをケアでき、相手のメガカイリューを上から持っていけたのも良かったとのこと。ブリジュラスはミミッキュやイダイトウが連れてくるギャラドス、マスカーニャ、ドドゲザン、ダイケンキを狩り尽くす枠で、ミミッキュは皮なしでも地震を耐えて殴り返せるAB調整。重いのはヒトム、ブラッキー、フラエッテ、そして想定外だったガルーラ・ムクホーク・ミミロップといったノーマルタイプだと振り返っている。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
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作者从上赛季流行的巨金怪队思考起,觉得Mega巨钳螳螂配多龙巴鲁托这个组合能吃巨金怪,就以这两只为轴开始搭。为了补两只轴子都难处理的三首恶龙和拖节奏的河马兽,塞了HB双防的西狮海壬当第三只核心,专门去啃三首和呆滞的河马兽,对巨金怪队三只一起出。河马兽自己负责铺隐形岩+沙伤把喷火龙这类火系压进弹丸拳射程;再放一只最速Mega快龙去补巨钳螳螂难打的火系Mega和对面快龙,龙星群+空气斩+喷射火焰+羽栖。最后一只是气势披带毒菱魔幻假面喵,用来解决队伍两大痛点——幽尾玄鱼和受回队,铺毒菱之后配合Mega快龙、多龙巴鲁托直接崩掉靠电肚蛙、仙子伊布挡快龙的构筑。多龙巴鲁托是本队MVP,龙星群/影球/十万伏特/鬼火四招覆盖面广,鬼火在生命宝珠掩护下几乎不会被读,对妖火红狐、宝石海星、长耳兔都非常好用。作者自评的最大弱点是Mega皮可西完全打不过,只能祈祷对面不首发;幽尾玄鱼因为选了多龙巴鲁托而非三首恶龙也很难压制;踩了隐形岩的Mega喷火龙X也常常一波带走三只。構築記事 →
使い慣れたミミイダイ対面構築の4回目。最終日にカイロス構築だけでは心配だったため、こちらの軸もアップデートすることにしたのが出発点で、カイロス構築の方で残飯身代わりアーマーガアが強いと分かったのでミミッキュの枠に組み込んだ。事前にリザードンやフラエッテ軸がきついと分かっていたため、毎シーズン恒例のびっくり枠としてスカーフ物理ブリジュラスを仕込み、最後の5連勝はこのブリジュラスが初手からリザードンをいわなだれ、フラエッテをアイアンヘッドで一撃で仕留めてくれたおかげだったと振り返る。キラフロル+アーマーガアはSVの頃から強く、特に流行のガブリアスやニンフィア、飛ばし技のないカバルドンをぼこぼこにできる点が強力。基本選出はキラフロル・ミミロップ・イダイトウか、キラフロル・アーマーガア+メガどちらかで、マフォクシー入りにはフロルから入ると負けるためイダイトウスタート、カイリュー入りにはロップスタートと使い分けている。突貫工事なのでシーズンを通して使えばぼろが出るだろうが、最終日に入れるものとしては大正解だったと自己評価し、チャンピオン級にはあと1勝分届かなかったと締めている。構築記事 →
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システマチックな展開構築を使いたいという発想から、エースの条件を環境で数の多いガブリアス・カバルドン・アシレーヌに強いこととし、たべのこしのHBジャローダを採用したのが起点。あまのじゃくのリーフストーム、準速ブリジュラス抜きのSライン、やどりぎ+まもみがによる嵌め性能で相手を削り切る。相棒は毒菱やどりぎ襷マスカーニャで、毒菱展開が厳しい相手には威嚇と高いDでゲンガー・ゲッコウガ・サザンドラに勝てるハリーマンを起用。メガは2枚で、ジャローダが苦手なリザY・カイリュー・アーマーガア・ハッサムを見るHSねがいごとまもるのメガマフォクシーと、初手の猫膝で強引に押し込むメガミミロップを使い分ける。さらにステロを撒ける眠るカゴのブリジュラスを加え、メガリザードンX入りには必須級の枠として運用した。重いのはメガムクホークと羽休め持ちのメガリザードンXで、後者は祈るしかないと述べている。構築記事 →
事前考察として、スコヴィラン増加に伴う炎メガ・毒勢・ラムの実の増加、それによりクッションが崩されやすくなると判断し、クッションを入れず対面性能の高いポケモンに崩しを積んだ攻めサイクルを目指した構築。軸はメガガルーラで、弱点の少なさと猫だましによる初手の出し負けの少なさが対面構築で非常に有効であり、ガルーラで受け駒を呼ぶ→裏で崩す→ガルーラで詰めるという再現性のある勝ち筋を作った。相棒はスカーフ+さめはだのガブリアス、ガルーラがきついブラッキー・カバルドンには身代わりオボンのアシレーヌ、ブリジュラスを切り返す命の玉ASギルガルドを配置。相方メガのスコヴィランは選出圧力でラムのみのポケモンや炎メガを呼び込む役で、最後に残飯サザンドラを入れて地面・どくびしの一貫を切りつつ崩しの幅を広げた。ガルーラは崩し枠と組まないと後手に回るため、崩し2枠との同時選出が鍵だと結論づけている。構築記事 →
加速バトンタッチ構築で、選出は相手に刺さっている初手・バトン役・エースを1体ずつ選ぶだけという分かりやすさが売り。初手枠は襷ヒスイゾロアークで、おにび・ちょうはつ・うらみつらみ・おきみやげと無効タイプの多さ、イリュージョンによる撹乱で確実に起点を作る。もう一方の初手枠のドラパルトはひかりのねんどでリフレクターと光の壁を張る環境ほぼ最速の枠。バトン役はてっぺきしてから繋ぐペンドラーと、みがわり瞑想で自分も積めるクエスパトラで、ペンドラーの地獄づきは相手の吠えるや滅びの歌、フレアソングを防ぐのが強く、クエスパトラはルミナコリジョンの崩し性能だけで試合が終わることもある。エース1のメガピクシーはマジックミラーでカバルドンや積み・補助技に滅法強く、火炎放射でメガハッサムを確定1発、2瞑想でドドゲザンも高乱数で落とせる火力を持ち、エース2のたべのこしブリジュラスがピクシーを通せない相手を担当する。構築記事 →
今期はランクマに潜る時間が取れず、最終日の朝4時くらいまで構築が定まらなかったという一戦。壁下のフラエッテが環境的に強いと考えて壁ドラパルトとフラエッテを確定枠にし、フラエッテが苦手で環境に多かったギルガルドに強めな珠マスカーニャを加えた3体を軸とした。残り3枠を考えながら潜っていたらメインROMが2200から1900まで溶け、その際にボコボコにされたメガバシャーモ+イダイトウが攻めの補完として優秀で自分のフラエッテ軸とも噛み合うことに気付いて採用したという経緯。この2体の理屈は明快で、相手はイダイトウを見るとマスカーニャやドドゲザンを選出せざるを得ないが、それらはバシャーモに打点を持たないことが多い。壁役をドラパルトにしたのは、フラエッテ入りは初手キラフロルを呼びやすく物理の壁役で毒展開をさせたくなかったこと、フラエッテの苦手なメタグロス・スターミー・ゲンガー・マフォクシーに上から抜群を取れることの2点。ブリジュラスは先発でステロを撒く枠かつスターミーへの引き先として採用した。本人が構築の欠陥として挙げているのはミミッキュの重さで、イダイトウを見て選出されるポケモンにミミッキュも含まれているためだと分析している。構築記事 →