読み込み中...
読み込み中...
ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
ボコボコにされたメガピクシーを最強と判断し、どわすれ型を軸に構築した。コスモパワーや瞑想より1積みで特殊耐久が安定する点を評価し、非メガ天然状態でもブリジュラスへの役割を持てた。つきのひかりで場持ちを確保し、10まんボルトでアシレーヌやミラーに対応。ウルガモスはシーズン通してずっと使い続けた定番で、ボルトチェンジ接触せず起点回避しつつ交換読みおにびが最も勝ちに近いルーティン。ガブリアスはハバンを持つことでリザ系への後投げを試験なく行え、ねっさのだいちで状態異常を自己回復しながら打点を確保。エンペルトは初手のイダイトウ展開を吠えるSRで潰す枠。ブラッキーはイダイトウへの対面制限と毒毒管理役。アーマーガアはリザ・カイリュー対策必須枠だが、きりばらいからパワーウィップに変えてフシギバナ対策にしたところ相手が全然来なかったので、きりばらいか鉄壁の方が良かったと反省している。最大の苦手はメガマフォクシーの悪巧みサイコショックとソウブレイズの組み合わせ。構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
前シーズンから今シーズンの最終日10日前くらいまでは、1週間程度を目安に上位構築や試したいポケモンを触って合う合わないを模索していた作者。その中でレギュM-Aから使用していたHBオボンガブリアス+ブラッキー+ゲンガーの戦い方が手に馴染んでおり、流行のサザングロスにも比較的有利を取れたことから、ブラッキー+ゲンガーを主軸に据えた。使っていく中でブラッキーのあくびステロ+毒による耐久削りが優秀だと感じ、起点作成役をHBオボンガブリアスからキラフロルへ、ガブリアスを起点作成役からスカーフアタッカーへと役割を再編し、毒の通りが悪い鋼やブラッキーでは受けきれないバシャーモ、ライチュウを上から殴れるようにした。コンセプトは毒・あくび・まもるによる定数ダメージでメガゲンガーの確定圏内に押し込み、かげふみで捕まえて刈り取ること。メガゲンガーは前3体の状態異常の選択肢が豊富なためおにび+たたりめ型で、まもるにより先発からのメガ化や定数ダメージ稼ぎも狙える。キラフロルは当初HSだったが特殊相手に確定2発で落ちるのが気になりD振りへ変更し、メガゲッコウガの悪の波動や特殊ガルド相手にも安定してステロどくびしを撒けるようになった。最終戦績は102戦65勝33敗4分の勝率66.3%。重いのはラス1のミミッキュ、耐久振りが判別できないカバルドン、ガブリアスがいない場合のバシャーモ、ギルガルド、そしてギロチンやじわれといった一撃必殺。構築記事 →
元は雨パを模索したが環境のメタで勝てないと判断し、フシギバナ+ブラッキーの受け軸に転換。メガフシギバナはHD特化で、あついしぼう+数値でアローラキュウコンを余裕で受け、壁ターンを枯らしつつ定数で削る。ブラッキーは後投げでメガメタグロスを安定して流し、フシギバナの苦手な物理積みをイカサマで咎める。盾ギルガルドは珠剣舞でブリジュラス・アーマーガア・新規メガムクホークに対応、積み後のポルターガイスト+かげうちが強力な火力枠。力持ちメガスターミーはバナブラの苦手な炎メガに圧倒的有利で高速スピンも撒く。光の粘土アローラキュウコンはオーロラベール+対ミミッキュのイカサマアンコ型、スカーフサザンドラがステロを撒きサザンガルドの並びを完成。珠ギルガルドとアロキュウ、命の珠採用の意外性が刺さったといい、自分より上位のバナブラ使いもいて最適解ではないと自認。構築記事 →
作者は一番好きだからという理由でメガゲンガーを軸に据え、そこから広げていった。ゲンガーが不利対面をとったらHBカバルドンに引く形で、カバはメガ対戦の多い環境に刺さりが良い。増えていたオボンガブに強くて壁も貼れるアローラキュウコンを採用し選出で腐りにくくした後、アロキュウと相性が良く積みエースになれるメガマフォクシーを2メガ枠に。カバルドン・サザンドラ・ブラッキーが重かったのでねむカゴアシレーヌを、終盤増えた襷ゲッコウガ対策に持久力+ステロで欠伸を支えるブリジュラスを採用。メガゲンガーは鬼火痛み分けで広く役割を持ち、カバは守る残飯で安定、ブリジュラスは雑に初手投げでも仕事し、アシレーヌはほぼ負け確から2縦3縦できるうえハラバリーで見る構築に滅法強い。苦手はメガライチュウY・イダイトウ・ギルガルド・小さくなるハリーセンで、重いポケモンが多いと自認。構築記事 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。