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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
最後の1週間でレートが伸び悩み、他プレイヤーのブリジュラス+イダイトウの並びをほぼ丸パクリで採用。ブリジュラスは圧倒的選出率1位で、流星群・10万ボルト・てっとうだいコウ・岩石と広い範囲技で最終3桁を引き寄せた立役者。イダイトウは神秘の雫持ちで水技火力を底上げ、物防振りでメガミミロップのギガインパクトを耐えた。メガハッサムはダブルウイングでオニシズクモ構築やウルガモスを処理する役割。サザンドラはほぼ選出圧で、唯一出た試合でメガキラフロルをワンパン。グランアルマはシュカの実でガブとカバに強く、ミミロップにも抵抗力あり。弱点はフラエッテへの回答がイダイトウほぼ1点張りなところ。構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
光の粘土が実装された瞬間に呼吸をするかの如く壁展開を組んだ構築。先発オーロンゲで両壁+挑発を展開し、メガカメックスが壁下で殻を破って先制技に縛られずに全抜きを狙う。命の珠実装でミミッキュが増えたことへの回答としてメガギャラドスを採用、壁切れ後に出てくるミミッキュに対してかたやぶりで化けの皮を無視して竜舞から処理する。ウルガモスはサイコキネシス3ウェポン型でメタグロス・バシャーモへの役割を確保。ガブリアスはラムを持ち剣舞でカバルドンの妨害を打開、ステロ役も兼ねる。メガゲンガーは受け系サイクルへのカット手段として採用し、未メガでも動ける柔軟性が評価された。6体の選出バランスが均等で、意図せず初代3メガが揃った点を自己評価している。構築記事 →
daisukeさんはメガドラミドロとアーマーガアによる後攻クイックターン・後攻とんぼ返りからヒスイダイケンキを着地させる軸を基本に構築。特殊ドラゴン対策はメガフラエッテで担い、ブリジュラスへの速度圧力も確保。ヤバソチャは力を吸い取る+鉄壁で物理全般を広く受け、ラウドボーンはバシャーモやリザードンXに対する物理受け兼アンコール要員として採用。ドラミアマガ軸は環境的に逆風だったが、メガライチュウやメガリザードンYへの安定した回答を持てる点が独自の強みと作者は評価している。構築記事 →
メガオーダイルを軸に据えた対面構築。バイバニラとムクホークの選出誘導が素直に通り、オーダイルもフェアリーを呼ぶため、選出の決め打ちがしやすいのが特徴だという。初手はゲンガーかムクホークのみで、ムクホークは通る技で相手を裏の先制技圏内まで削るのが至上命題。いのちがけをゴーストにスカされても、カビゴンやバイバニラを後投げして欠伸から起点作成やベール展開に繋げられるため問題ないとしている。カビゴンは構築最大の要で、あついしぼうと高い耐久により出し負けを無に帰す引き先となり、欠伸やダストシュート、冷凍パンチでオーダイルのリーサル圏内まで削る役も担う。地割れでの処理も多かったという。素のオーダイルも耐久があり、隙を見て剣舞を積めばアクアブレイクとアクジェで止まらなくなり、呼び込んだアシレーヌやニンフィアを数多く葬った。サザンドラはブラッキーやハラバリーを起点にして受けループを崩す専用機。きついのはカメックス、ヒスイヌメルゴン、ドドゲザン、コノヨザル、バトンパとのこと。構築記事 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
参考にしたMCS2026-6の記事からHに厚く振ったメガライチュウを軸として採用。CSライチュウでは耐久が足りないと感じていたため、H4n+1振りで行動保障を確保した。基本選出のマスカーニャ+ライチュウ+カバルドンを維持しつつ、メタグロス→ガルーラ、イダイトウ→アシレーヌに変更して対面性能を高めた。アシレーヌの目玉はサイコノイズで、積み+回復ループを崩す動きが刺さりまくり、受け系構築への崩しとライチュウを通す流れの両方で活躍。麻痺運ゲの押し付けが強力すぎたと本人も認めており、バトン系や小さくなる系に当たらなかったのは幸運だったと締めくくっている。構築記事 →
レギュM-Aの覇権メガだったフラエッテがM-Bでも結果を残していることを再認識し、再び相棒として使うことを決めたのが出発点。典型的なサザングロス構築のサザンドラ、アシレーヌ、カバルドン、補完のメガカイリューが全員フラエッテを重く、ムーンフォースはメタグロスにも4〜5割入り、回復技のないメタグロス側は何度も後出しできないため、実はサザングロスに有利だと分析している。コンセプトは、優位な相手にはフラエッテが暴れ、苦手なポケモンは取り巻きが全力で守る形。残飯キングシールドのギルガルドはメタグロスのメインウェポンを両半減できるフラエッテからの最適な引き先、HDオボンのブリジュラスはマスカーニャとゲッコウガに安定し、ステロと吠えるでバトンや小さくなる構築も止める。地面枠は物理受けよりも受け崩しが課題になったためラム剣舞ガブリアスに変更し、裏メガには炎と毒に一致抜群を取れて相性補完の良いメガスターミーを抜擢した。特に重かったのはメガギャラドスだったと述べている。構築記事 →
このパーティは丸ごと借りたもので、調整意図は書かず、初めて最終チャンピオン級に乗れた記念として所感中心にまとめている。構築に迷っていた時にスカウトで引いた一体の火力と素早さが想定外で、そのまま雨パに落ち着いたという。選出はガブリアス+マスカーニャ+メタグロスが八割を占め、メタグロスの苦手なギルガルドやサーフゴーにはこの二体を大切に扱う。ガブリアスは自身の苦手なブリジュラスに挑発を入れ、メタグロスの起点を作る役目も持つ。メガゲンガーやニンフィア、特に両先発が弱いメガフラエッテには苦戦し、結果はパーティのおかげが大きいとしつつ次は最終二桁を目指すという。構築記事 →
構築全体を通じてルカリオを軸に据えた。ガブリアス・イダイトウ・スターミー・マフォクシーが多い環境で全抜きエースとして運用するのは難しいと判断し、欠伸・クイックターン・蜻蛉帰りといった対面操作技でルカリオを着地させ、対面での行動回数を稼ぐ設計にした。サザンドラは地面の一貫切りとイダイトウ等への引き先、エンペルトはイダイトウ・スターミー・マフォクシーへのクッションと受けループへの崩し役、カバルドンはスカーフガブとミミロップ対策の物理受け、ギャラドスは受けループへの回答役、ソウブレイズはアーマーガア・フシギバナへの打点と格闘の一貫切りを兼ねる最後のピース。最終日は+100近く盛れた手応えがあったが、溶かして終えたくないという判断から3桁キープで締めた。構築記事 →
全体の核は「後攻鈍いバトン+白いハーブ軽業」連鎖。ニンフィアが鈍いで素早さを下げてオオニューラへバトン、ハーブで軽業が発動し素早さ2倍・攻防上昇、相手に見えない角度から3タテを狙う。選出はまずステロを撒けて出し負けしないブリジュラスかガブリアスを置き、ニンフィアを中継に使う。真のエースはオオニューラで、フェイタルクロー・インファイト・地獄突き・剣舞を積んで選出率は8割超。メガは補完枠で、メガギャラドスは挑発と竜舞でカバルドンを起こし型破りでマスカーニャを貫き、最終3日前に入れたメガハッサムはメガフシギバナとカバルドン・マスカーニャの並びへの救世主。作者いわく単エース展開なのでオオニューラが落ちるとほぼ負け、メガウツボット、メガフシギバナ+ラウドボーン、メガスコヴィラン、ガブリアス+メガハッサムが苦手とのこと。構築記事 →
オオニューラを必ず構築に入れることをマイルールにしているため、まずその型から決めた構築。襷型も珠型もメガシンカに敵わず、スカーフ型は毒格闘技が無効化されやすいと判断し、使い慣れたオボン剣舞のエース枠に落ち着いた。オオニューラを選出しやすくするため、相手の悪タイプを誘えるイダイトウと、マジカルフレイムやアンコールで起点を作れるメガマフォクシーを採用。初手枠は幅広く打ち合えるCS頑丈ブリジュラスで、白いハーブのおかげで流星群を気軽に打て、対面で負けても裏の先制技で1対1交換に持ち込めるのが強かったという。第2のメガ枠のメガウツボットは消極的な理由での採用だったが、とびだすなかみによる道連れ性能に加え特攻135のC特化で普通に対面駒として優秀で、オオニューラの苦手なカバやガブに強い点も噛み合った。ミミッキュは展開構築へのストッパー。狙い通りオオニューラで積んで全抜きする動きを何度も実現できた一方、上位帯ほど倒さずに軽業を待つ動きでいなされたと振り返っている。構築記事 →
This is a Ghost mono team built around Trick Room. Mimikyu is the TR setter, and the main hitter is Adamant Basculegion holding Spell Tag: with Adaptability its Curse-boosted Haunted Fortress one-shots uninvested Mega Blastoise and Mega Charizard X, while Substitute blocks status and Sucker Punch. Houndstone is the second TR sweeper, packing Play Rough to punch through dark cores like Hydreigon/Metagross/Mimikyu that Basculegion can't. Mega Banette runs Prankster with SpDef tuned to survive Hydreigon's Dark Pulse, leading against special threats like Greninja, Gengar, Char-Y and Gholdengo; Swords Dance was added because Sitrus Primarina teams often tank a second Poltergeist. The main lead is Banette + Mimikyu + Basculegion/Houndstone, swapping to a Mega Sableye + Annihilape + Basculegion stall core against bulky builds. Author says the burst damage and special-lead matchup are strong, but healing walls like Primarina blunt the follow-up. Finished 840th.構築記事 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
メガカメックスの殻を破るを軸とした積み構築をM-2から持ち込んで改良。環境に蔓延したカバルドン・アシレーヌ・ミミッキュへの対策としてミミッキュのウッドハンマーや万針魚の毒菱を採用したが、ケアされるようになりレートを大幅に溶かした。最終的には催眠メガゲンガーやブリジュラス、メガバシャーモを取り巻きに加えたが、構築単位の欠陥は解消されなかった。作者自身「有利と思える構築がほぼない」と認め、カバルドン・アシレーヌ・ミミッキュが3大弱点であり、最終日の催眠外し即降参という雑プレイも敗因のひとつだったと振り返っている。構築記事 →
作者从自己最爱的Mega妖火红狐出发搭队,针对M-A第二期的环境节奏——前期蜻蜓回返循环流行,中期水箭龟、剑舞长耳兔、喷火龙X等强化清场手抬头,后期谜拟丘、Mega快龙、围巾烈咬陆鲨等止损位补上——目标是既能正面硬刚又能跑循环。本期把过去用的毒月亮伊布换成HB压力盔甲鸟,配合Mega妖火红狐互补打面,再加冥想+模仿西狮海壬解决三体都难处理的西狮海壬,构成基本出场组合。坏招通打面广,于是带剑舞黑眼镜仆刀将军当收尾;为了应对喷火龙、补隐形岩和首发铝钢桥龙互殴,补气势披带隐形岩烈咬陆鲨。妖火红狐打不动宝石海星、幽尾玄鱼时就换围巾魔幻假面喵当裏ACE,最后一刻加进的模仿还在最终日靠"假面喵换上→对面剑舞→慢回返剥皮→模仿"稳定解掉谜拟丘。作者自评循环耐性互补到位、坏招通打线漂亮,但Mega长耳兔(尤其配风妖精)、Mega宝石海星/大剑鬼这类强压一回合的对手、以及对方Mega妖火红狐速度比自己快,都是明显短板。構築記事 →
アローラキュウコンの光の粘土オーロラベールで壁を張り、その下でメガムクホークが高速移動を積んでインファイトで制圧するコンセプト。M-3解禁初日からメガムクホークに着目し、S積み後の上からインファイトの破壊力を軸に置いた。壁+ステロまきびし展開のために、ガブリアスとブリジュラスを採用。メガゲッコウガはアローラキュウコンを見て出てくるメガリザードンへの岩石封じ役。サーフゴーは受けめ構築への詰め要員。勝ちパターンの再現性が高い点が最大の強みで、カバルドン等の高耐久再生技持ちがとにかくキツいと自己評価している。構築記事 →
メガミミロップを使いたいという動機から始まり、物理受けのアーマーガアと特殊受けのガラルヤドキングと合わせた3体を軸に組んだ。2枚目のメガ枠としてメガゲンガーとメガフシギバナに強いメガマフォクシーを採用し、スカーフガブリアスでメガリザ両形態への対処を確保。最後に、スカーフサザンドラとカバルドンのあくび展開に抗えるカゴ眠るアシレーヌを採用して完成。アーマーガアの蜻蛉でミミロップを着地させて殴り、ヤドキングのアシッドボムで積み対処と耐久削りをこなしつつ再生力で回復し、マフォクシーが低速サイクルを悪巧み+みがわりで崩す動きが基本形。アシレーヌはミラーでの速度比較を意識してS調整し、ほぼ先に動けたことが最終日に結果として表れた。強みは幅広い構築に対応できる選出の柔軟性。弱みはメガリザ両形態への対策が局所的な点。構築記事 →
シーズン中期からガブリアス+ブラッキー+メガゲンガーを軸に使い続けた。ブラッキーの欠伸でガブリアスを着地させ、対面で有利を作ってからメガゲンガーを降ろして数的優位を作るのが基本の動き。ブラッキーは環境にいる物理のほとんどに有利が取れ、願い事で他のポケモンのHPも回復できるのが優秀だった。メガゲンガーはシャドーボールから祟り目に変更、鬼火と気合い玉も採用した。理由は環境後半にブリジュラスが増えたことで幽霊打点の押し付けが機能しにくくなったため、鬼火で物攻を削ってから祟り目が通りやすくなる点と、ミラーでも正しい技選択につながる点を評価した。スカーフイダイトウはマフォクシー入りへの回答枠、襷マスカーニャは毒菱とふいうちでガブ・イダイトウへの牽制役。フラエッテはほぼ選出圧力のみ。最終日は8戦のみでリスクを回避し3桁キープを選択した。構築記事 →
作者是个玩属性单一队的UP主,这次拿的是一般系单一队。构筑直接借鉴前赛季两位高分玩家的成品,挑出三个用着最顺手的核心:带岩石连发的铳嘴大鸟、特性沙隐的光电伞蜥、棉花防守加剑舞的Mega长耳兔,以这三只为骨架。光电伞蜥和铳嘴大鸟分别用蛇之凝视和喙加农制造异常状态当跳板,自然接上吃异常的百变怪;长耳兔只有吸取拳一个攻击技,遇到不好出的盘面就换打击面广的袋兽当二号王牌;最后用卡比兽的呵欠操作出场顺序,对付喷火龙、妖火红狐、骨纹巨声鳄这些火系和超坏星、布里卡隆、呆壳兽这种硬受。作者自评Mega长耳兔是绝对的核心,对手看到它会习惯性换河马兽、钢铠鸦这类数值受,正好被棉花防守加剑舞打成跳板,对苍炎刃鬼、路卡利欧胜率非常夸张;短板是巨钳螳螂稍微难处理,长耳兔火力本身也偏低,得靠对手送格斗技才舒服。光电伞蜥靠沙隐免疫沙暴伤害,专门骗河马兽出来后用扎根反打。構築記事 →