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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
最終58位、残飯ギルガルド軸。霊鋼の耐性、キンシと残飯の場持ち、影打ちの詰めで腐らない最強枠と評価。以前はカイリューを相方にしていたが剣舞スケショガブに破壊されたため、今期解禁のメガムクホークに変更。ガブより速く、メガ前の威嚇で剣舞ガブに後投げしやすく、ギルガルドとサイクルを組みやすい。インファイトで攻撃範囲もギルガルドと補完する。リザやマフォクシーの炎が重いので慎重HDDオボンガブを採用し、ステロと撒菱でリーチを伸ばす。この3体はゲッコウガとアシレーヌが重く毒びしも欲しかったため襷マスカーニャを追加。補完にカイリューやサーフゴー入りに強いメガギャラドスを入れ、ゴーストを起点にもできる。6体目はバトン系対策の滅びアシレーヌ。重いのはメガカイリュー、アシレーヌ、メガミミロップ、ゲッコウガ、壁+積みサーフゴーと挙げている。構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
最終日朝まではメガスターミーを軸にしつつ、ブラッキー・アーマーガア・アシレーヌ・ガブリアスという面子で戦い続けた。コンセプトは、フラエッテがいることで相手に鋼・毒・炎タイプを強制させ、その全てに有利を取れるアシレーヌが活きるというループ優位の形成。ブラッキーはイダイトウやギャラドスへの物理クッション、アーマーガアはミミロップやハッサムへの回答。タスキガブリアスはステロ+スケイルショットで序盤のテンポを取る。最終日朝にブリジュラスがスターミーの存在意義を消していると判断し、特殊メガルカリオへ変更。波導弾でブリジュラスを確実に処理し、真空波でミミロップやゲッコウガを縛る。強みは選出の自由度の高さ、弱みは相手のメガゲンガーとアーマーガアへの完全な解答がなかった点。最高2697、最終59位。構築記事 →
最終59位。最強のカバルドンを最大限強く使い、幅広い勝ち筋で色々な構築に対応するのが狙い。軸は残飯守るカバルドンで、新規メガのメタグロス・バシャーモ・クチートや増えたミミッキュに強い。カバの弱点(遂行速度・火力不足・ラム+積みをケアできない)は襷キラフロルの毒びしで解決し、毒びしを踏ませてラムを消費させあくびで流せる。水が重いのでフシギバナ・ウツボット・メガニウムから、火力が出て自分の砂を受けずアーマーガアに打点を持てるメガメガニウムを採用。この4体はムクホークに手がないため御札ギルガルドを崩し枠に追加し、毒びしと噛み合い剣舞とキングシールドの両立でイージーウィンを稼ぐ。裏メガのメガギャラドスは非メガに偽装して不意を突く。重いマスカーニャや数値受けメガニウムには龍の牙CSブリジュラスの瞬間火力で対応。崩し手段が3種類そろい受け構築にはほぼ勝てると強調している。構築記事 →

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作者以Mega巨金怪为核心,看中它连一致弱点技都能扛住、抗性优秀,还有先制技能收残局,能撑起正面互殴、有限循环、清场等多种打法。首先加河马兽处理天气、双打大嘴娃、双墙等套路队;再上西狮海壬负责压地面/恶/火,顺便崩掉河马兽、月亮伊布、钢铠鸦这些Mega巨金怪难啃的墙。为补高速位以及对付妖火红狐、耿鬼、幽尾玄鱼,选了讲究围巾的三首恶龙。第五只是气势披带烈咬陆鲨,负责铺隐形岩、应付喷火龙和火神蛾,靠地震+龙尾+岩石封锁灵活处理暴鲤龙。最后一格用Mega耿鬼,专门针对赛富豪那种切鋼技的Mega巨金怪镜像和大竺葵、皮可西这类墙子,兼当鏡像抓人手段。作者自评Mega巨金怪带铁臂膀是关键,能不放大力鳄、甲贺忍蛙、魔幻假面喵,也能给铝钢桥龙、巨钳螳螂大伤害;身代替西狮海壬多次靠激流+水舞+水水手裡剑线打崩月亮伊布+Mega耿鬼这种循环。短板是宝石海星+电肚蛙(三首恶龙受)几乎无解,以及魔幻假面喵+快龙+坚盾剑怪同框会让Mega巨金怪被剑怪挡死非常难选出。
作者が愛用するメガルカリオを軸に、適応力込みのタイプ一致高火力を押し付けつつ最低限のタイプ受けもできる構築。壁と設置のラインはアローラキュウコンが担い、両壁+アンコール・いたみわけでHP管理と相手の積み制限を両立する。今期のMVPはヒスイダイケンキで、防御に厚く振ってガブリアスやメタグロスを受けつつ、壁と合わせてちえなみを撃つだけで相手構築が半壊することも多かったという。第二メガはメタグロスより速い炎枠のメガマフォクシーで、アロキュウ&ダイケンキと組みメタグロス絡みに強く出る。スカーフガブリアスがスイーパー、襷キラフロルが初手ステロと調整役。反省点はミミッキュ・アシレーヌ・ギャラドス・先制技で、最終61位。構築記事 →
After flopping with a cycle team the previous season, the author noticed the ladder was full of Choice Scarf users and decided to skip the speed race entirely with priority. Mega Scizor with Swords Dance became the core: huge priority damage plus a wide coverage set (Bullet Punch / Close Combat / Knock Off / Swords Dance). Hippowdon (Stealth Rock + Yawn) and Hisuian Samurott (Spikes, Black Glasses, Encore) provide hazards and crush stall, while max-Speed Mega Charizard X handles fire types and Mega Dragonite that Scizor cannot. Primarina shifted to a Fairy Feather + Misty Terrain set so it OHKOs physically-defensive Garchomp and breaks Yawn loops from Hippowdon. A Sash Garchomp/Mega Glimmora draft was replaced by White Herb max-Speed Archaludon as a flexible lead. The author feels the team is nearly auto-win versus Mega Lopunny squads and very strong into stall, but wins above 2300 leaned on matchup luck.構築記事 →
フラエッテ+イダイトウの並びから構築を開始。この2体は数値受けが不可能でタイプ受けを強制させ、プールの狭い環境では相手の選出を読みやすくなる点を評価した。メガゲンガーはフラエッテが誘う鋼・毒タイプへの回答兼、鬼火+いたみわけでブリジュラスを完璧に処理する役割を担う。ブラッキーは3メガ構築をまとめるために不可欠な暗タイプのクッションで、イダイトウやギャラドスへの対処も担う。メガリザードンYはフラエッテが呼ぶハッサム・アーマーガア・ミミッキュへの回答枠。ガブリアスはオボンのみ持ちでHBクッション兼ステロまきびし撒き。最終日朝5時以降にガブをオニシズクモに変えたが理由はよくわからないとのこと。弱みはミミロップ、ミミッキュ、ソウブレイズ、マスカーニャ。最終62位、最高は10位台。構築記事 →
メガカイリューを軸に、マルチスケイルと数値で対面・サイクル両方を高水準でこなし、あらゆる構築に初手対面で役割を持てる点を評価して採用。カイリューでサイクルを回すため物理受けにカバルドン、特殊受けにギルガルドを添える。終盤増えたメガマフォクシーやゲッコウガとその取り巻きに強いスカーフマスカーニャを止め役兼安定した初手として採用。サイクルだけでは積み展開に不利なので対面駒最強の襷ガブリアスを追加。最後に瞑想サイキネのメガフラエッテを入れ、一定数いたメガフシギバナ+ブラッキーに強く、ハッサムやギルガルドの選出を誘導できる点が良かったとのこと。カイリューはメガメタグロス意識でSを156まで確保。重いのはマスカーニャ・メガミミロップ・ブラッキー+鋼・ミミッキュで、最終62位。構築記事 →
メガゲンガー+ブラッキー+ガブリアス+メガハッサム+アシレーヌ+水ロトムで最終63位。ゲンガーの強みはメガシンカを確実に切れる守るとサイクルを作れるシャドーボールで、初手でメガを切ってから鬼火祟り目でサイクルを展開する。ブラッキーはH特化願い事型で構築の要。最終日朝まではステロ撒き型だったガブリアスを急遽対面特化型に変更し、ブリジュラスやフラエッテを一刀で処理する役割を担わせた。ハッサムは先制技と多耐性でミミッキュ・フラエッテ・マスカーニャに対処する本当のエース。アシレーヌは滅びの歌で展開構築を封殺し、後攻クイタン→ゲンガー着地の連動が強力。水ロトムは地面の一貫を切りつつミミロップやマフォクシーを上から取れる最後のピースで、採用後にレートが2500から2600に急伸した。構築記事 →
作者は6・7世代からの相棒メガクチートを絶対に主軸にしたいという想いから、取り巻きを非メガ・汎用性が高く腐りにくい・クチートの苦手を補える、の3要素で固めた。選出率100%のクチートがメインアタッカーで、自分の技と味方の攻撃を連携させ、なるべく手数を減らして相手を倒す方針。剣舞をあえて不採用にし、相手にだけ存在しない択を押し付けて自分は不毛な択を回避する狙いだという。相性補完のヒートロトムはメタグロスやハッサム入りにぶつける貴重な特殊枠。アシレーヌは対面性能が高く命中安定で、クチートが出し負ける炎・地面の初手を牽制する。広角レンズミミッキュは電磁波でメガ草を誤魔化し、呪いとみちづれでギミックパにも強い。ラム剣舞ガブリアスで物理受けを崩し、あくびカバルドンが物理受け。重いのはビビヨン・メガフシギバナ・メガウツボット・陽気メガリザードンXで、最終64位。構築記事 →
エーフィとブラッキーの組み合わせが好きで、そこにメガゲンガー・タスキガブリアス・メガリザードンX・カメックスを加えて最終64位に到達した。ブラッキーはHBぶっぱ願い事欠伸型で全構築の柱。メガゲンガーはかげふみを活かして有利対面を逃がさず、悪巧みはアシレーヌとのサイクルを崩す場面で有効。ガブリアスは岩技を抜いてどくづきを採用し、フェアリーへの打点を広げつつゲンガーの祟り目と連動。エーフィは展開構築とビビヨン対策として採用したが最終日にほぼ選出機会なし(唯一の選出で負け)。カメックスはオボンのみ+高速スピンでリザXのためにステロを除去しつつ、ミミロップやミミッキュへの耐性を活かす。リザXはフラエッテに竜舞を積める点が最大の強みで一般枠では崩しづらい。弱みは相手のブラッキーへの完全な回答がなく、ミミロップ対策がカメックスのみに依存している点。構築記事 →

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構築の軸はMegaエアームドで、特性以外のすべてのスペックが優秀な点を評価して採用。2枚目のMegaにはミミロップを選び、エアームドと並べることで相手に「通常エアームド+Megaミミロップ」と誤認させてMegaエアームドを通しやすくする動きが強力だった。クッション枠のハラバリー・カバルドンはどちらも高回復技を持ち、毒びしとの相性が抜群。毒びし展開役は気合のタスキどくびしマスカーニャで、初手の撒き性能と対面性能を両立。残り1枠はスカーフキラフロルで、リザードン・ウルガモスへの圧力と毒びし回収を担う。自己評価ではハラバリーがMVPで、弱点はミミロップの飛び膝蹴りの命中不安による安定感の低さ。構築記事 →
The build started from Mega Blastoise: after Shell Smash it covers Dark, Fighting and Water and bullies almost anything 1v1. The catches are Primarina, Choice Scarf Meowscarada, plus Mega Floette and Bellibolt who survive +2 hits, so Mega Scizor was added to punch through those checks—Blastoise leads when the matchup opens up, otherwise Scizor cleans. Since Scizor struggles vs the common Dragonite and Charizard, Archaludon was picked as the Stealth Rock setter, max Speed to win the mirror and outpace Modest Charizard. Greninja brings a Torrent-boosted Dark Pulse nuke, Mimikyu handles Basculegion, Mega Dragonite and especially Mega Floette (which tanks +2 Water Pulse from Blastoise) while outspeeding max Mega Gyarados, and Volcarona runs physically defensive to wall Lopunny but can still sweep with Quiver Dance, outspeeding max Mega Lucario at +1. Author admits Scizor's bulk pleasantly surprised him, but he couldn't close out a top-10 finish against the very best.構築記事 →
構築はタスキイダイトウからスタート。スカーフ型が増えていた環境でタスキ型の対面性能が警戒されにくいと判断した。Mega枠はカイリュー+ミミロップ。カイリューは数値受け崩し、ミミロップは猫騙しメガトンキックで返しにくい構築を狙い打ちにする。一般枠はアシレーヌ・ブリジュラス・ルカリオ。ルカリオはイダイトウが呼ぶマスカーニャへの確定1発と、リザードン入り構築へのeasy win狙いで採用。弱点はミミロップのメガトンキックの命中不安で、これが上位でのレート上昇を妨げた最大の要因だったと総括している。構築記事 →
The author felt the format lacked strong Ice-types and that Fairies besides Mega Floette were underpowered, so he built around Mega Dragonite paired with a Fairy that breaks Dragon coverage, settling on Sitrus + Encore Primarina as the starting core. He then added Scarf Garchomp to handle fast Megas and dish out damage, plus Swords Dance Mimikyu as a matchup piece and breaker. Perish Mega Gengar serves as a second Mega, crushing tricky Mega Floette and ignoring Encore from threats like Mega Clefable that the team otherwise loses to. Iron Defense Corviknight rounds it out as a cushion that pairs well with Gengar. Mega Dragonite snipes weakened foes with Draco+Extreme Speed and freely Air Slashes slower targets; Gengar uses Destiny Bond after Perish Song to guarantee KOs. The usual lead is Primarina + a Mega + one filler. Stated weaknesses: Sash Gengar, Mega Glimmora, Stealth Rock + Taunt Mega Archaludon, Bellibolt and Vanilluxe.構築記事 →
作者いわく「ガルドカイリュー」で、ギルガルドとカイリューのサイクルが軸。今期は新メガが増えてミミロップやガルーラなど強いノーマルが減ったため、ギルガルドはほとんどの構築に選出できた。剣舞タイミングでカバルドンが出てくるとだいたい地震を打たれるので、思い切ってもう一度剣舞するとイージーウィンできるという。カイリューは竜の波動+羽休めで安定行動しているだけで詰ませ性能が高く、炎技はクチートやメタグロスへのダメージを考えて大文字から火炎放射に変更。ガブリアスは最終日前日にメガフシギバナが重すぎて岩石を捨てステロに変更、裏がガルドカイリューの都合上、襷で耐えてから引き鮫肌ダメを残すのが強かった。マスカーニャのおかげでガルドカイリューでは勝てないメガギャラにほぼ勝て、アシレーヌのアンコールで重いミミロップ・ガルーラ・マンムーを見る。特殊ルカリオは想像以上に強く2400帯でもイージーウィンが多かった。基本選出はガブorアシレorマスカ+ガルド+カイリューで、最終66位。構築記事 →
ひよぺんさんは前期の構築をほぼ据え置き、幽尾玄鱼か铝钢桥龙で場を荒らし、滅びの歌の耿鬼で数的有利を保ち、月亮伊布で詰めるのが軸。一つの構築を練り込む主義で、九尾烈咬陆鲨の壁展開や三首恶龙巨金怪には元から強い。铝钢桥龙はクチートにリフレクター、拉斯特加农+耿鬼の暗影球で鋼を処理。耿鬼は道連れ範囲最大化のため最速、相手の強化ポケを起点に11交換を狙う。月亮伊布はあくびで対面操作し、耿鬼が苦手な妖精・格闘に強い。命の珠谜拟丘、草分け花叶蒂、妙蛙花+月亮伊布、水箭龟、悪巧み赛富豪が重いと明言し、通りの悪い长耳兔を切って耐久補強に超坏星を採用したと語る。構築記事 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
おたけさんのサイクル構築は、定数負荷を掛けながらエースを通し、選出画面で相手に要求を押し付けて出し勝つのが狙い。弱点が少なく耐久数値の高い軸を探し、残飯洗翠黏美龙を特殊受けに。弱点は地面格闘のみで高威力の特殊技がほぼないため実質弱点なし、600族の数値で瞑想エースにも物理で反撃できる。オボン河马兽を物理受けに据え、隠形岩+龍尾で崩す。Mega水箭龟がエースで西狮海壬に弱いが、黏美龙が西狮海壬に激烈に強く、他で回して一貫を作れば通せる。終盤採用のMega大竺葵は火系を誘い、アンコールで縛る。超坏星は毒菱で西狮海壬・魔幻假面喵に負荷。こだわりスカーフ赛富豪はタイプ補完が悪く選出率最低でほぼ出番なしと正直に述べている。構築記事 →
軸はクリアスモッグ+巧みのMegaゲンガー。フラエッテへの強さを起点に組み始め、クリアスモッグで瞑想型の積みを無に帰せる動きがコンセプトの核。サイクル補助に残飯アーマーガアを採用し、タイプ補完が良いスカーフサザンドラで悪枠を確保。Megaルカリオは構築単位で重かったリザードン軸を解決するために後から組み込み、岩雪崩採用で対リザ勝率が急上昇した。ガブリアス(タスキ)とオボンアシレーヌが対面操作の要となり、6体として完成。サザンドラの選出率は約9割、最終的に解決できなかった重いポケモンはMegaヘラクロスのみ。構築記事 →
作者は新Mega巨金怪を使いたく、相性のいいMegaは喷火龙だと考えた。試した結果Mega喷火龙Xは铝钢桥龙に、Yは受けサイクルに強く、铝钢桥龙が環境1ティアなのでYを選び受けは他で崩す方針に。喷火龙は烈咬陆鲨と隠形岩がきついが西狮海壬が両方に強いため、耐久型西狮海壬で烈咬陆鲨の地震を受けに行き、相棒の河马兽と対面補完の谜拟丘を採用。この5体で最速の巨金怪も甲贺忍蛙・姆克鹰・宝石海星・竜舞Mega暴鲤龙には上を取られるため、こだわりスカーフ魔幻假面喵をストッパー兼高速低耐久狩りに追加。河马兽はあくびを快速回転で切られないよう隠形岩でなく守るを採用。巨金怪は範囲が広く、子弹拳の先制と雷电拳で钢铠鸦を削る。最終70位、3シーズン連続100位以内。構築記事 →