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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
The author adapted last season's #28 Mega Charizard X team, building around the loop "Stealth Rock → Yawn pivot → Dragon Dance Char X sweep." Sturdy Archaludon almost always leads to guarantee rocks, with Rock Tomb plus White Herb so it can flip a speed war against Glimmora. Hippowdon, the self-proclaimed MVP, walls physical attackers and yawns under Leftovers + Slack Off + Protect. Char X keeps the original spread, relying on chip from rocks and sand to sweep after one DD, with Roost handling Aegislash and priority. Scarf Mimikyu cleans, scouts Hisuian Samurott, and uses Trick or Curse to dismantle setup. Snorlax covers Ghost spam and patches the Primarina/Delphox matchup while still passing Yawn, and Mega Froslass is the secondary mega versus Hippo, Primarina, Gyarados and Archaludon cores. Weak points: Basculegion without Mimikyu, defensive Archaludon, Energy Ball Mega Glimmora, Aegislash, and SD Lucario.構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
前々期からリザX+アシレーヌを軸に使い続けており、リザードンXが好きだからそのまま継続したのが出発点。M-3のリザX上位記事でガブリアスとブリジュラスを組み込んだ構築を見て強そうだったので採用し、イダイトウ・ギャラドス・アシレーヌを意識してマスカーニャ、ラストにピクシーやブラッキー・ニンフィアに強いルカリオを入れて完成した。基本選出はガブ・アシレ・リザで、リザの枠がブリジュラスに変わる試合も多かったという。竜の舞を積んで全てを貫くのが楽しく、Yだと勘違いして後出ししてきたオボンガブリアスをワンパンした瞬間が一番気持ちよかったと振り返る。アシレーヌはギルガルドの下から動きたいため最遅にし、カバルドンへ自信を持って後投げするためミストフィールドを採用した。重いのは襷ガブリアスと最速スカーフガブリアスで、リザードンで龍舞しても止められる点が厳しく、壁・バトン構築やトリルイダイトウも苦手。最終日は運勝ちが多く上振れた結果で、構築の完成度はもう少し煮詰められたと自己評価している。構築記事 →
抜けた強さのポケモンがいない環境では、環境を読むより純粋なスペックを重視する方が強いと考え、700族で現環境トップ数値のメガカイリューを軸に据えた。タイプ相性も数値も噛み合うギルガルドはほぼ同時に決定。両者はミミロップやミミッキュ、打ち分けガブリアスに脆いため、数値受けができステロと欠伸でサイクルを回すカバルドンを採用。Sの低さと積み展開のストッパー役として、環境最速級の一致技と蜻蛉返りで上から圧をかけるスカーフマスカーニャを加えた。耐久にも振り受け出しから撒菱や先制縛りができるhヒスイダイケンキは4匹のサイクルと高相性。弱点はピクシー等の積み展開なので、メガカイリューと合わせて襷型の偽装になりつつ受けを崩す毒々メガキラフロルで締めた。ギルガルドは選出率1位でブリジュラスに後投げしてテンポを取れる。メガカイリューはエアスラ+龍星群で怯みも絡めて崩す。苦手は砂パ、メガミミロップ+マスカーニャ、メガリザXとのこと。構築記事 →
よっしーはメガカイロスを軸にゲンガー・アシレーヌ・ブリジュラス・ドドゲザン・スカーフガブリアスを組み合わせた構築。メガカイロスはS105という絶妙な速度帯から高火力を押し付けられ、あばれるで殴り続けつつ、鉄壁アーマーガアをやまあらしで突破できるのが強み。地震がない分ギルガルドは苦手だが裏で対処。特性じしんかじょうは環境のいかく持ちが少ないため選択。ゲンガーは広い技範囲で初手に投げやすく気合い玉が決め手。アシレーヌは水メガ相手に身代わりで激流圏に入って戦う。ブリジュラスは特殊対面でミラーコートを優先。ドドゲザンはブラッキー入り受け回しに強い。スカーフガブリアスはリザードンへの後投げで安定感を出す。ラグラージが実装されれば古代兵器ラグカイロスが完成するとも語っている。強みは見かけないSラインとアクション構成、弱みはギルガルドと受けループへの対処の薄さ。構築記事 →
はやとはブラッキーを選出率1位の安定核に据え、メガゲンガーと襷ガブリアスをシーズン通じて皆勤とした。ブラッキーは欠伸・願い事・守るで耐久し、ゲンガーの鬼火と組み合わせて削りを入れる。メガゲンガーは鬼火祟り目ヘドロウェーブ気合玉で、影踏みで相手のフェアリーを捕まえて終盤磨耗させるのが主な役割。ガブリアスはスカーフから中盤に襷へ変更(初手ブリジュラスが重すぎたため)。ハッサムへの明確な回答としてメガマフォクシーを採用、悪巧み身代わりの型で当たった試合はほぼ勝利。アーマーガアはブレバからアイへに変更(ミミッキュ・キラフロル・フラエッテが重たかったため)。アシレーヌは皆勤で、ミストフィールドで欠伸ループ対策、滅びの歌で受けループ崩しを担当。スカーフを外した弊害でメガミミロップ・イダイトウ・ウルガモスが重くなったのが反省点。構築記事 →
約3年ぶりにガチ対戦に復帰し、シングルシーズンM-1で最高2558・最終2504を達成。こだわりハチマキ・眼鏡・命の珠の未実装による対面構築の火力制限、命中不安技の多さによる確率負け増加、受けポケモン突破手段の乏しさという3つの逆境を前置きしたうえで、過去記事を参考に基本選出を再設計した。マルチスケイルを盾に流星群でKOを取るメガカイリューを軸に、呪いミミッキュで切り返し、きあいのタスキ持ちのメタルバースト・ハサミギロチン搭載ドドゲザンで隠し勝ち筋を通す。ヨプのみカビゴンがカイリュー選出不可時の初手要員、身代わりエレクトロビームブリジュラスが受け崩し枠、メガマフォクシーがルカリオ・ハッサム・フラエッテ対策。苦手はメガフラエッテとカバルドン、メタバが全構築を通じて最も読まれにくい先制技だったと自評。構築記事 →
他プレイヤーの配信で見たガブリアス+フラエッテ+イダイトウのコアを参考に、炎枠をラウドボーンに変えてシングルシーズンM-1最終609位に着地。ガブリアスがステロ・撒菱を展開してフラエッテやイダイトウの圏内を作り、フラエッテ受けとして来るギルガルドやソウブレイズにはガブリアスが対処する。スカーフイダイトウ♂はおはかまいりで盤面を一掃するフィニッシャー。フラエッテの耐久調整はB寄りで行動保証を重視したが、終盤に感じた速いブリジュラスへの苦手意識を考えるとS調整を優先すべきだったと振り返る。ドドゲザンは主に選出圧目的、メガハッサムはフラエッテミラーの保険として採用したが出番は少なかった。最大の苦手はゲンガー(メガか否か・凍える風の判断が難しい)で、次いで速いブリジュラスとメガスターミー軸への初手対応が課題として残った。構築記事 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
最終610位・レート2220。出発点はブリジュラスが強すぎて使わない理由がないこと。挑発・鬼火・アンコールを持つメガマフォクシーを展開役として組み合わせたが、この2匹だと突破力に欠けるため、瞑想のアシレーヌを詰め役に追加。残った課題(イダイトウ・カメックス・ギャラドスが止まらない、メガリザードンXの処理、受け崩し、フラエッテ対策)を、スカーフマスカーニャ・ガブリアス・ハッサムで順に補った。メガマフォクシーは初手が多く、鬼火とマジカルフレイムで削って後続を動かしつつ自分も撃ち合える。起点作成・撃ち合い・詰め性能が高い。ブリジュラスはステルスロックを撒いて一発殴る役で、とにかく硬く、マフォクシーとのタイプ補完が良く安全に着地でき、ほえるで起点回避。アシレーヌは瞑想と睡眠で状態を消しつつ積み、逆に相手を起点にする。ガブリアスは受けに強いがあくびと受け回し毒殺に弱い。明確にキツいのは相手のメガマフォクシー、ゲンガー、剣舞されたミミロップで即終了、そして雨ブリジュラスで選出が足りない点。構築記事 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
きあいのタスキ込みロップのギガインパクトとミラーコートブリジュラスを軸に、シングルシーズンM-1で最高2554・最終2503を達成。ロップのギガインパクト後の隙をミミッキュが埋める設計で、ロップで崩せない積み技持ちも化けの皮+呪いで対処できる。ブリジュラスのミラーコートはカイリューなど様々な特殊アタッカーを返せるうえ、メガキラフロルに対して特に強力だった。ペリッパーはイダイトウと組むよりカバルドン対策として単独で機能することが多く、ラムのみ採用がハマった。ウルガモスはガブリアスやアーマーガアに対する受け兼崩し枠として高い選出率を誇った。雨選出はブリジュラスやマスカーニャが多い環境ではほぼ機能せず、メガゲンガーとキラフロルが構築全体の苦手として残った。構築記事 →
カイリュー+ギルガルド、メタグロス+サザンドラなどM-B要素の強い構築を使っても勝ちきれず、増えてきたメタグロスやカバルドン入りに以前のシーズンで使った構築が刺さると考え、練度を上げる狙いで再登板させた構築。主軸のメガハッサムは環境に多い鋼、フェアリー、マスカーニャに強く、サブウェポンはメタグロス・ギルガルド・イダイトウへの打点と道具没収を兼ねる叩き落とす、フラエッテ入りにサイクルを回すため羽休めを採用している。ガブリアスはオボンのステロ+ドラゴンテール型で、バシャーモやペンドラーのバトン構築、殻を破るカメックスへの起点回避が強力。ウォッシュロトムは悪巧み+眠るの崩し枠で、カバルドンやブラッキーの欠伸、ドヒドイデの毒毒を逆に起点にできる。裏メガのメガフラエッテはフェアリーの処理を鋼枠に一任した構築が多いことを突く枠で、ウルガモスがフラエッテ選出時の鋼対策を担う。重いのは剣舞ガブリアス、天然ピクシー、メガムクホークとのこと。構築記事 →
長年の相棒ブースターを起点に、シングルシーズンM-1で最高2564・最終2503(617位)を達成。ブースターは身代わりからメガスコヴィランやメガハッサムに対してあくびを安全に入れ、バトンでフラエッテやホルードに繋ぐ設計。メガギャラドスはハッサム入り構築に竜舞から刺すエースで、最終技はやけっぱちが最も刺さった。気合い溜め+ピントレンズブリジュラスはMVP。1.5倍流星群の連発が受けループとバトン構築の両方に刺さり、急所麻痺の上振れも量産してくれた。オニシズクモのねばねばネットで相手のS操作を潰し、ホルードの剣舞からの破壊力がトップクラス。フラエッテは最速で展開するとスカガブを抜けるためネット必須と感じた構成。イダイトウへの解答がなく、ハッサムとギルガルドがフラエッテの選出を著しく制限した点が最大の弱点。構築記事 →
数値の高いスタンで練度を高め、相手に行動制限を押し付けて自然に上振れを狙うのがコンセプト。軸はいじっぱりのメガメタグロスで、硬く速く強い。バレットパンチで先制、かみなりパンチで水を叩き、れいとうパンチとサイコファングを最後の枠で入れ替える。こだわりスカーフのサザンドラは高速メガ枠を抜いて処理し、耐久を落としたクチートやアシレーヌを大文字で仕留める。カバルドンは万能クッション兼起点、裏の瞑想アシレーヌが崩し役、メガマフォクシーは炎ミラー用。命の珠ミミッキュはムクホーク・バシャーモへのストッパー。作者はサザンドラの弱さと蜻蛉頼みを反省し、マフォクシーも終盤は差し替え候補と述べる。構築記事 →
作者的出发点就是"想把Mega快龙用强",围绕它搭起这套毒菱展开队。Mega快龙走特殊准速配置(羽栖+流星群+空气斩+十万伏特),速度线卡在超越准速谜拟丘和铝钢桥龙、晶光花上,靠多重鳞片和羽栖赚残伤,把对手压进斩杀线。首发几乎固定魔幻假面喵,用气势披带撑住一回,靠毒菱铺场再用绝招花或拍落制造节奏,是全队的开关。Mega火焰鸡拿来补打击面并靠加速兜住速度线,烈咬陆鲨吃缄默果+替身+剑舞专抓河马兽/超坏星做逆起点。最终日临时换上的物特耐西狮海壬(冥想+睡觉+朗德之果)救了队,专门解决河马兽、仙子伊布、月亮伊布、铝钢桥龙这些原本很烦的对手;坚盾剑怪替下仆刀将军后能稳接Mega花叶蒂,配合国王盾牌吃毒伤,胜率暴涨。作者自评短板是暴鲤龙、皮可西、Mega快龙镜像、袋兽都很吃紧,快龙没有隐形岩和三重轴、火焰鸡没带剑舞导致对受队破盘手段偏弱。構築記事 →
ほたてがいはタイプ相性補完の良い対面構築を組みつつ0〜1回のサイクルを回せる立ち回りを基本コンセプトにした。ガブフラエッテイダイの並びを軸として、高火力で鋼タイプを壊しつつ水タイプとも打ち合えるメガリザードンY、スカガブ・竜舞ギャラを止めるスカーフマスカーニャを加えることで構築を完成させた。イダイトウはスカーフから雫に変えたことで受け出しを許さない圧力がさらに上がった。各担当:ガブリアスはオボン持ち物理耐久配置で安定した前発;メガフラエッテは破滅の光でブリジュラスへの圧が高い;リザYはイダイトウのウェブタとメガスターミーのアクブレを耐える調整;アーマーガアはビルドつけあがり蜻蛉羽休で詰め;雫イダイトウはクイタン+ウェブタで受け出しを拒否しつつ裏の特殊メガを展開;マスカーニャはじゃれつく採用でガブへのフェアリー一貫を確保。弱点は剣舞マッパミミロップ、ブリジュラス各配置、ミミッキュの3点。構築記事 →