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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
メガギャラドス+メガルカリオ軸でレート2200まで伸ばしたが伸び悩み、ミミロップ+イダイトウに苦戦した。M-4で使っていたのがまさにその軸だったため再登板させた。リザードンはステルスロック4倍で選出しづらく、代わりに気合い玉を覚えたメガマフォクシーを採用し、メガスコヴィラン+バンギラスへの回答にした。キラフロルが初手で毒菱を撒き、ミミロップは上から刈り取る。アシレーヌは守る+ほろびのうたで粘り、イダイトウは火力で選出を絞らせ、ブリジュラスはトリックルーム軸の保険。参戦5シーズン目で初の最終チャンピオン級、163位、次は2桁順位が目標。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。

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構築の起点は挑発とビルドアップを積む「アーマーガア」。幅広い相手に対応できると考え、残り5体を補完に選びました。キラフロルは毒びしを撒きつつ鋼・炎に打点を作り、メガミミロップは鋼タイプを剣の舞で突破、スカーフのイダイトウはマフォクシーやメタグロスを狩る裏エース、ハバンの実ガブリアスはリザードン両フォルムを受け持ちます。終盤に増えた壁張りヤミラミ対策でメガシャンデラを追加。挑発でカバルドン等のあくびを機能停止にでき選出率1位、ストレスなく戦えた一方、プレイングとリスク管理はまだ課題で、バイバニラやロトムには苦戦したと振り返っています。構築記事 →
チームは前期(M-4)をそのまま煮詰めたもので、「練度ゲー」だから使い慣れた編成を磨いた。カメックスが軸で、ミミズズの「しっぽきり」から安全に「からをやぶる」を積み最速で全抜きを狙う。ギルガルドは気合のタスキで対面性能が高く、しっぽきりを受け直せばタスキ再展開のような動きになる。裏メガのキラフロルはリザードン・カイリュー意識で最速、ガブリアスはこだわりスカーフでMマフォクシーやMゲッコウガを止める。新加入バイバニラはちょうはつでバトンや受けループを崩す今期のMVPで、最終戦も2タテに貢献。欠陥は多いが練度でカバーし、最終チャンピオン級を達成できたという。構築記事 →
作者は水悪タイプの耐性を最強と見て、カバルドンとメガギャラドスの耐久軸でS4からサイクルを模索、竜舞なしのフルアタギャラドスでも回せると気づきS5に継続。最終6体はフルアタメガギャラドスが高耐久アタッカー、ニンフィアが引き先兼クッション、タスキのガブリアスがステロ撒き・対面突破・ラス1処理の万能枠、メガマフォクシーが鋼対策、スカーフサーフゴーが速さ管理とギャラドスの負担軽減、後半加入の珠ミミッキュが交代せず押し切りブラッキー対策にもなった。ガブリアスを最活躍に挙げ選出の幅を強みとし、サーフゴーの火力不足とマスカーニャへの受けの無さを弱点とする。構築記事 →
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