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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
ゴン氏は気合いの襷スケイルショットガブリアスを起点に構築を開始。ガブリアス・ブリジュラス・アシレーヌの高使用率三すくみを軸に、三者全てに強いアシレーヌをパーティの核とした。HBに厚めに振ったアシレーヌはガブリアスの地震を2耐えし全ての型に対して単体で突破できる。ブリジュラス対面は即クイックターン交代でガブを合わせる。アーマーガアは挑発型で受け系サイクルを崩し物理受けを担当。メガギャラドスは対面構築への竜舞エース兼対受け構築の挑発補助。最終日付近でメガルカリオからメガハッサムへ変更。のろい3積みでアーマーガアのボディプが受かるようになり、マスカーニャやゲンガーへの対面性能も向上。ハラバリーは最終日付近に追加したが練度不足を感じた。仲の良い上位プレイヤーとの差を感じたとしつつ最終261位チャンピオン級を達成。構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
このパーティは丸ごと借りたもので、調整意図は書かず、初めて最終チャンピオン級に乗れた記念として所感中心にまとめている。構築に迷っていた時にスカウトで引いた一体の火力と素早さが想定外で、そのまま雨パに落ち着いたという。選出はガブリアス+マスカーニャ+メタグロスが八割を占め、メタグロスの苦手なギルガルドやサーフゴーにはこの二体を大切に扱う。ガブリアスは自身の苦手なブリジュラスに挑発を入れ、メタグロスの起点を作る役目も持つ。メガゲンガーやニンフィア、特に両先発が弱いメガフラエッテには苦戦し、結果はパーティのおかげが大きいとしつつ次は最終二桁を目指すという。構築記事 →
这支队伍是作者从赛季中期一直用大食花撒毒菱的经验里发展出来的,思路是把毒菱铺设和高种族值循环结合,于是把撒毒菱手和快龙+坚盾剑怪这套组合凑到了一起。大狃拉是出场率和贡献最高的MVP,假动作配毒菱铺毒效率极高,气势披带换成耐久向的住手果,鲨鱼皮和扬沙地面也能打,掉一档特防还能稳吃Mega晶光花的大地之力。Mega快龙是稳定行动保障,速度调到准速烈咬陆鲨之上,气流斩的畏缩很关键;坚盾剑怪堆耐久配剩饭+影子偷袭+王者盾牌,和毒菱配合极好。后两天补进Mega大竺葵和洗翠大剑鬼:Mega大竺葵正面顶物攻、用鼓动应付谜拟丘剑舞和暴鲤龙龙舞,对烈咬陆鲨+花叶蒂的组合特别有利;洗翠大剑鬼讲究围巾负责处理耿鬼、妖火红狐、宝石海星这些前面打不动的对手,回马枪还能跟Mega大竺葵打配合。河马兽兜底岩石和地面位。短板是索罗亚克最近抬头让大狃拉很难受。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
helpinassの構築は初手カバルドン展開。ほぼ初手ワンパンされないHDカバルドンで安定してステロとあくびを撒き、9割以上選出した。相方は挑発メガギャラドスで、物理積みながら爆増した物耐カバルドンでも突破できる。さらにピントレンズブリジュラスを加え、物理積みで崩すギャラドスと特殊積みで崩すブリジュラスで分担でき、ハラバリーの低速受け回しや壁ピクシーにイージーウィンできる。珠ミミッキュはギャラドスが怪しいバシャーモやガブリアスを見つつ、殴り合い対面でブリジュラスより活きる。作者は最後の2枠が迷走し、バシャーモとアローラキュウコンはほぼ使わず上4匹で戦ったと明かす。ライチュウY、メガスコヴィラン、鉄壁メタグロス、キラフロル+ムクホーク、ブリジュラスより速いメガニウムには負けでいいと割り切り、アシレーヌ+メタグロス+カバルドンも重いと語る。構築記事 →
しゃけの構築は珍しいメガムクホーク×メガカエンジシで、強引に削ってカエンジシやガブリアスを通す狙い。組み始めのメガムクホークはいのちがけを持ち、カバルドン・アシレーヌ・アーマーガアなど低速を強引に削って裏を通し、とんぼがえりでミミッキュの皮を剝ぎ釣り交換も咎める。見せ合いにいるだけでミミッキュやメガマフォクシーを誘える。メガカエンジシは試合の7割でメガを切る枠で、蔓延するミミッキュに滅法強く、オーバーヒート一発でカバルドンを沈め、サーフゴーやアーマーガア、ギルガルドにも有利。ミミッキュは超MVPでほぼ毎試合選出し、剣舞ウッドハンマーでカバルドンを落とせば勝ち同然。スカーフガブリアスが3体目の〆で処理ルートが豊富、ブリジュラスはステロとスターミー・ゲッコウガ対策。作者はハッサム、ドドゲザン、イダイトウ、キラフロルを苦手と語る。構築記事 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
シーズン終盤に構築が決まらず迷走していたところ、他の人の構築に入っていたスカーフカイリューが意表を突けて面白そうだと思い採用したのが出発点。どうせならとよくあるメガカイリュースタンに構築単位で偽装することにし、ギルガルド・カバルドン・メガキラフロルを並べ、汎用的に出せる第二のメガ枠としてメガミミロップ、カバルドンに強く無理なバトンも滅びの歌で対策できるアシレーヌを加えた。回してみるとアシレーヌ1体ではカバルドンが重かったため、ギルガルドをC特化命の玉徹底抗戦型に変更したところ、意表を突きながらカバルドンを倒せるようになり勝率が格段に上がったという。コンセプトは相手の意表を突いてイージーウィンをもぎ取ることで、メガミミロップやメガキラフロルを先に見せておくとカイリューがいないように見え地面が一貫して見えるため、ガブリアスの地面技に無償降臨できる展開が非常に通りやすかった。メガキラフロルは襷のフリをしてフルパワーで殴る枠だが、最大の強みは相手が不利なポケモンを初手に置けなくなる選出誘導力だと評価している。2300帯はほぼ負けなしだったが、明確な対策がなくラス1にスイープされがちなイダイトウ、崩し手段の少ないメガフシギバナ、炎打点がなく倒すのに時間がかかるメガハッサムを重い相手に挙げている。構築記事 →
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前期と同じメガメタグロス+メガゲンガー軸で、今期はレート2500達成、順位アップ、8月マンスリーチャレンジ最終12位でした。メガメタグロスは高火力・高速・広技範囲で対面最強、抜群技も大抵一発は耐えるエース。メガゲンガーはかげふみで相手を捕まえ滅びの歌で仕留め、サザンドラやカバルドンを強気に動かせる強さの根源です。サザンドラは火力とフェアリー対策に欠けますが独自耐性でサイクルを支え、カバルドンは物理受けとあくび、アシレーヌはカバに強く、ガブリアスはタスキで積みやブリジュラスの穴を埋めます。対面もサイクルも展開も対応でき、追加効果の上振れ勝ちも狙えるのが強みです。
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
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prominence756氏は雷撃オフの観戦でぼのぼに氏発案のメガフラエッテ・メガハッサム構築を目にし、ベスト4入りしたななつき氏から助言を得て構築を組み直した。最終日3日前にドデカバシとイダイトウを加えて完成。メガフラエッテは無効タイプのないフェアリー打点で環境の生半可な対策を全て弾く絶対的エース。破滅の光で削りを入れることで裏の処理を簡単にした。ドデカバシはAS気合いの襷で、後攻クチバシキャノンの攻撃実数値をほとんどの相手が舐めており、スキルリンクのタネマシンガン・ロックブラストが炎タイプやアシレーヌに刺さった。ガブリアスはステロ撒きで炎タイプをフラエッテの圏内に入れる役割。スカーフイダイトウはほぼ見せポケだが刺さる試合では実戦投入。ラウドボーンはみがわりでガブリアスの捨て巻き展開を逆に起点化し、フレアソングでC+1〜2まで積んで裏に大きな負荷をかけた。HDベースのメガハッサムはドデカバシの火傷効果を活かして剣舞の機会を作った。苦手構築はメガマフォクシー軸のサイクル。最終265位チャンピオン級。構築記事 →
あらたまの構築はミミズズを活躍させるのがコンセプトで、全員フレンドボールに入るポケモン。軸のミミズズは蜻蜓返し的な尻尾切りとヘビィボンバー等を持ち、メガライチュウYの選出圧がガブリアスなど地面を呼ぶため選出率はほぼ100%。ヘビボンは珠じゃれでライチュウを持っていくミミッキュや、打ち負けるフラエッテに致命傷を与えられ、流行のハリーマン系にも自然な対策になる。メガライチュウYはビビらせ型で、ノーガード電磁砲・気合玉・草結び・猫騙しで初手襷を置く相手のプランを崩す。珠ミミッキュは対面性能が高く、特にドラパルト+ガブリアスにミミズズの尻尾切りから繋いで剣舞し皮を残して突破する。襷アシレーヌはメガカイリューなど低速戦の特殊対面駒。ズルズキンはギルガルド・スターミー・サーフゴー対策で、メガマフォクシーはメガニウム系を見る。基本選出はミミズズ+ライチュウ+ミミッキュかアシレーヌ。構築記事 →
Ksun氏は気合いの襷イダイトウを軸に、試行錯誤しながら取り巻きを変え続けた結果、寄せ集めに近い対面構築を完成させた。メガカメックスは実況者バンビー氏の動画から採用。混乱やひるみの上振れが追加されパワーが高く、H振りで耐久を伸ばして活躍した。バイバニラはイダイトウメタのガブリアス・マスカーニャ・サザンドラを処理するピンポイント枠。メガギルガルドはミミロップとフラエッテへの対面性能を確保するために採用。メガキラフロルは高速特殊アタッカーとメガカイリューに対する役割枠。クリアボディ頑丈ヨプキョジオーンは猫騙し+格闘持ちのミミロップ対策として採用し、メタルバースト頼りの選出は上位対戦で警戒されるとも指摘。基本選出はカメックス+バイバニラ+イダイトウかカメックス+ブリジュラス+イダイトウ。ハラバリーが全体を通じて最も苦手なポケモンだったと振り返る。最終2600・267位チャンピオン級。構築記事 →
The team started from the author's frustration: his previous even-HP Lopunny got steamrolled by Archaludon's Protect-then-evasion line, so he wanted a Mega that genuinely beats Archaludon. Mega Blastoise fit, since just a chip of damage lets Aura Sphere finish off bulky Archaludon. He built around it with Stealth Rock Archaludon as a lead, bulky Leftovers-less Sneasler with Sitrus to wall the things Blastoise hates (Meowscarada, Primarina, Lopunny, Kingambit and other priority users), and Scarf Basculegion as a late-game sweeper. Realizing Blastoise often couldn't break through prepared opponents, he added Vivillon as the real win condition, switched Archaludon to Sash + Rock Tomb to enable Vivillon's setup, and slotted Whimsicott with Moonblast/Memento to handle Garchomp leads and give Shell Smash Blastoise a free turn. He rates the Archaludon+Blastoise+Vivillon double-setup line very highly, but flags lead Garchomp, Meowscarada/Lopunny paired with Hippowdon, opposing Lum Berry users, and Unaware Clefable as his worst matchups.構築記事 →
羽休めを採用した耐久振り控えめのメガリザードンYを評価したのが出発点で、HP管理さえできれば環境トップに複数回行動でき、対面性能とサイクル性能を両立でき、対処の難しいブリジュラス・カバルドン・アーマーガアへの解答にもなると判断した。そのリザードンYのサイクルをステロで潰されないよう霧払いアーマーガアを採用し、同時に使用率トップのガブリアスへの明確な受け出しにもした上で、電気の一貫を切り遂行速度も速い最速スカーフガブリアスを加え、この3体を一つの強い選出としている。対応範囲を広げるため第二のメガとしてアイススピナー入りメガスターミーを、その裏に特殊受けでありながら対面操作もできる残飯ハラバリーを採用。最後にまきびしを撒きつつ崩しも対面もこなせるヒスイダイケンキを入れ、ギルガルドやゲッコウガに強くギャラドスにも弱くない点を評価した。今期は自分に足りないのは選出だと感じて選出を重視した結果であり、構築が強いから勝てたわけではないと自己評価している。重いのはメガギャラドスとスカーフ水ロトム+ガブリアスの並び。構築記事 →