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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
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軸はMegaフラエッテとオニシズクモ。ガブフラエッテの参考動画をもとに構築をスタートし、ミラー多発・イダイトウ増加・ゲンガーブラッキーの台頭を受けてオニシズクモをS操作役に採用した。サイキネフラエッテでゲンガーブラッキーにイージーウィンを狙い、ねばねばネットでミラーのS関係を解決した。残飯ブリジュラスはステロ+ほえるで展開阻止役、気合のタスキガブリアスが第二の対面駒、スカーフイダイトウが選出誘導兼スイーパー、ギャラドスはハッサム・低速サイクル対策のメガ枠で挑発を採用。ミラーアーマーアーマーガアの浸透で甘えるが機能しなくなったことが終盤気づいた最大の欠陥で、最終2604で着地した。構築記事 →
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ねばねばネット+メガゲンガーを軸に、XY当時の無双体験を再現しようとした構築。今作でのメガゲンガーの弱体化(浮遊没収・道連れ制限・鬼火定数ダメ減など)をネットサポートで補い、上から止めにくる相手へのカウンターとして運用した。オニシズクモがねばネット+とびかかる+ミラーコートで先発対面を処理し、カバルドンがステロ+あくびで起点を作りながら砂で削る。メガギャラドスがソウブレイズ・ドドゲザン・ミミッキュへの2枚目メガ枠、タスキギルガルドが対面処理・先制技を担う。スカーフホルードはメガガルーラ・メガスターミーへの対面突破役で、シーズンで最も盛り上がったポケモンと述べている。最終2604(233位)。M-1シーズン中に補正ありスカーフマスカーニャに一度も上を取られなかった事実がタイトルの「性格発表」ネタ。構築記事 →
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7世代ぶりにメガクチートが使える喜びから、作者はそのまま軸に据えて構築した。タイプ優秀で相性補完の良いアシレーヌ、とんぼがえりでサイクルを回せるサザンドラを添えている。核心はメガ枠+アシレーヌ+サザンドラで、サイクルで有利対面を作りメガクチートの火力を押し付ける動き。クチートは今回HS寄せ調整で、相手の鉄壁アーマーガアがなぜかS振りを増やしてきた為、上を取れるまでSを上げ余りをHに振り、メガギャラドスの地震や威嚇込みガブリアスの地震を耐える。アシレーヌは選出率トップのクッションで、後攻クイックターンでメガクチートを安全に出す。メタグロスは両刀でくさむすびを持ちカバルドンの受け出しを許さず、マンムーはステロ役でリザードンやウルガモスに、ラウドボーンは最終日に思いついたHB型でアシレーヌ対策。作者は最も辛いのはアシレーヌ本体、ミロカロスの熱湯やけど、キラフロルのステロ+毒びしだと述べている。構築記事 →
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The author started from a painful experience: while using Choice Scarf Basculegion, Clefable set up freely on it, which made him realize how broad Clefable's setup targets are. So he built a straightforward baton pass team. Natural Cure—er, Unaware Clefable uses Cosmic Power then passes, with Magic Bounce post-Mega blocking status. The main receiver is Competitive Corviknight (Bulk Up/Body Press style with Lash Out) that grows stronger when hit; the second receiver is Unaware Skeledirge, brought against Charizard and Lucario, using Substitute to dodge crits and Dragon Tail. Serperior leads with dual screens plus Glare so Clefable can set up safely, and can sweep with Contrary Leaf Storm if opponents misplay. Blastoise and Kingambit are backup picks for matchups Clefable can't exploit, like Espathra. Strengths: clear win condition, low piloting demand, beginner-friendly. Weaknesses: bulk depends on Cosmic Power stacks, so phazing, Curse or Perish Song plus heavy hitters break it, and Mega Gengar, Glimmora, Espathra and lucky crits are very rough.構築記事 →
作者は元々ゲンガーと後攻交代のサイクルを使っていたが、壁や積み展開に停滞したため、苦手な積み構築を理解するために触り始めた。起点は挑発メガギャラドス+壁+設置技で、てっていこうせん・リフレクター・光の壁・撒菱を1枠に圧縮でき3回以上安定して展開できるクレッフィが軸。核心構造は設置技+あくび+積みエース。メガギャラドスは型破り挑発で流しや積み受けを封じ、強引に2舞して火力を補い、多くの試合を締めた。襷ガブリアスは剣の舞+ドラゴンテール型で対面性能を保ちつつ鉄壁アーマーガアやバトンを中断する最重要ピース。ニンフィアはHBあくび願い事の過労死枠で、壁構築・メガムクホーク・マスカーニャや各種竜を押し付ける。メガキラフロルはフェアリーやメガカイリュー、マスカーニャ、毒びし対策の裏メガ。珠エルレイドは幻の6体目で、メガフシギバナやメガマフォクシーのサイクルを崩しブラッキーに圧をかける。作者はマスカーニャ、メガスターミー、全員抜かれるビビヨンが最も辛いと述べている。構築記事 →
这套是作者参考上赛季最终29位的构筑改编,主轴放在Mega快龙上——因为新解禁的Mega巨金怪、Mega火焰鸡、Mega姆克鹰、Mega大嘴娃、赛富豪、弃世猴它都打得动,加上Mega花叶蒂使用率下滑,环境很适合它跑。补一只坚盾剑怪来补冰、妖两个弱点,属性互补也漂亮。气势披带晶光花首发铺毒菱、当稳定起手,河马兽走物理耐久带特防的三围,隐形岩+哈欠给后排施压,同时还能盖天气。讲究围巾魔幻假面喵专门处理队伍偏重的Mega暴鲤龙和甲贺忍蛙。最后一格原本是Mega花叶蒂,但作者实战觉得对Mega暴鲤龙和强化队不放心,换成Mega大食花——力量吸取压物理、突袭补先手、拍落还能引诱坚盾剑怪和赛富豪来吃亏。坚盾剑怪最后一小时把神圣之剑改剑舞,突破力大幅提升。作者自承队伍对帝王拿波+巨钳螳螂、钢铠鸦、甲贺忍蛙以及三冰剑舞Mega长耳兔比较吃力。構築記事 →
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自身が最も得意とする「受けサイクル構築」を軸に、メガブリガロン・ガラルヤドキング・ブラッキーを基本選出の3枚に据えた。ブリガロンの地震は交代先への奇襲手段として機能し、ゲンガーやマフォクシーを対面で倒すイージーウィンを生んだ。ガラルヤドキングは瞑想+火炎放射でアーマーガアへの唯一の回答となり、積み合いで特殊アタッカーを受け切る。ブラッキーは残飯+身代わりで、カバルドンのあくびループやミラーへの対応だけでなくアーマーガアとのTODにも使った。スカーフイダイトウ♂がマフォクシー対策と選出誘導を兼ね、タスキガブリアスがリザードン補完、メガハッサムがゲンガー・ミミッキュ対策として入る。ゲンガー軸とアーマーガアが苦手で環境運に助けられた部分もあると自己分析し、最終2604(236位)、雷撃Best32を達成した。構築記事 →
筆者は4シーズン連続でフラエッテを使い、今回はM-4最終日の構築を土台に微調整し初の最終2桁(95位・R2468)を達成した。フラエッテとメガスターミーを2枚看板にし相手を見てどちらを通すか選ぶのが軸で、スターミーは力持ちの高火力でマフォクシーとルカリオに強く、ハッサムにはクイックターンで負荷をかけてからアクアブレイクで仕留める。ミミロップ対策でカバルドンをアーマーガアに替え、ブリジュラスは電磁波持ちの竜の牙型、ガブリアスは襷の撒き物枠、ダイケンキは黒い眼鏡型にしゲンガー対策も補った。壁パやサフゴ+フェアリー、メガゲンガー、ゲッコウガ、毒菱展開はまだ重く、次は2桁の安定と1桁到達が目標。構築記事 →
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