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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
種火さんの「気合の襷キラフロル+まもるアンコールのメガマフォクシー」の感触が良く、前期の構築と組み合わせて調整した。襷ガブリアスを抜きメガゲンガーに勝てなくなり、種火さんの「ぬけがらドヒドイデ+バトンタッチブラッキー」で補った。メガマフォクシーは圧倒的軸で、一致技を抜群に通し毒びし+まもるアンコールでほぼ制圧。ブラッキーは物理受け兼バトンタッチ役、ドヒドイデは毒びしで持久戦、メガメガニウムとサーフゴーが苦手対面を補う。ぬけがらで物理ガルドとソウブレイズに弱く、ヒスイダイケンキ・剣舞ガルド・祈り事ブラッキーが重い課題で、最終レート2414・218位。構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
作者は色々な構築を試した末、一番手に馴染む対面構築へ戻り、最終日だけで12連勝しチャンピオン級(218位)に到達した。軸は対面最強のガルーラとガブリアス。メガガルーラはメガ枠にも一般枠にも打ち合え、のしかかり・じしん・れいとうパンチに加え、火傷させてくるマフォクシーやロトム、スコヴィランに刺すからげんきを採用。ガブリアスはこだわりスカーフのいじっぱりで逆鱗地震確定、リザードン対策のいわなだれと再展開防止のステルスロックを持つ。基本は初手メガでテンポを取り、メガカメックスはガルーラが呼ぶカバルドンやラウドボーンなど物理受けを見るが、水対策がなくアシレーヌが重い。ウルガモスは物理鋼に強くちょうのまいから全抜きしつつ鬼火を撒く。ギルガルドはメガムクホークやルカリオに後投げで勝ちアシレーヌにも強い。メタモンは最も信頼する裏エースで積み構築やバトンパに刺さる。最も苦手なのはキラフロル、フシギバナ+ブラッキー、カバルドン+リザードンYとのこと。構築記事 →

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The author copied a HB Palafin team he saw on YouTube and just slotted in his beloved Hisuian Goodra. The core trio of Palafin + Goodra + Mega Clefable carried almost every game. Palafin (Leftovers) leads, forces a switch, then comes back to stack Bulk Up; against Hippowdon it Substitutes through Yawn and pressures concessions. Choice Scarf Hisuian Goodra (max Speed) outpaces things like Mega Gengar and Mega Alakazam, fires off Draco Meteor as a general STAB, Thunderbolt for Primarina and Archaludon, and Fire Blast for Lucario and Scizor. Mega Clefable sponges physical attackers Goodra can't, runs enough Speed to outpace Mega Lopunny, and uses Thunder Wave plus Encore to enable Palafin's setup. Gengar's role is to suicide-trade against Palafin's hard counters like Primarina, Venusaur and Meganium, and its mere presence warps the opponent's lead. Garchomp and Kingambit were mostly bait to lure Hippowdon; the author admits the back two slots were under-tuned and Fairies remain a weak point.構築記事 →
「スコヴィラン使い」の筆者はS1〜S3で好成績を残しS4終盤に失速し、S5はメガスコヴィラン軸のサイクル構築を新たに組んだ。メガスコヴィランはまもるでメガ進化し特性でやけどを蓄積させ粘り、バンギラスは釣り出された特殊アタッカーをステルスロックとはたきおとすで削る。アーマーガアはガブリアス対策の受け、メガゲンガーはかげふみで縛りシャドーボールで仕留め、ピクシーは積みアタッカー対策でねがいごと粘り、スカーフガブリアスが炎鋼弱点を補い終盤を掃除する。筆者は選出と立ち回りの難しさを認めつつ幅広い対応力を強みとし、中盤に45位まで浮上後1万位外へ急落し、最終日にチャンピオン級へ滑り込んだ。構築記事 →
作者は前期5位の考え方を参考に、オボンカバルドンと残飯ギャラドスの軸から始め、この作品で初となる最終チャンピオン級(219位)を達成した。カバルドンは最強一般枠で、じしん・あくび・なまけるによる一方通行構築へのマジレス力が凄く、これで場を荒らしてギャラドスとブリジュラスを通すのが一番太い勝ち筋。ギャラドスは残飯を挑発扱いされる相手に刺す龍舞を採用。ブリジュラスはカイリューが出せない時のサブの予定だったが、終盤カイリューの刺さりが悪くなりメインの初手枠になった。認識のズレで初手から致命傷を与えることが多く、カバギャラと並ぶMVPだと語る。カイリューは数値とはねやすめの引き読みが無法で、初手置きしてギャラブリの一貫を作る。メガフラエッテはみがわり+破滅の崩し枠でカバルドンやカイリューミラー、ブラッキー、ハラバリーを処理。滅びメガゲンガーは究極の受け破壊で、ギミックやムクホーク、受けループにのみ出し、襷マンムー入りには2メガ選出で1:1交換もした。構築記事 →
作者以阿罗拉九尾+Mega暴鲤龙这套组合的爆发力为核心出发点搭出全队。阿罗拉九尾靠光之黏土一回合铺满8回合极光幕,还带着鼓动来防被强化跳板利用,顺便靠特攻投资去啃河马兽;Mega暴鲤龙就在幕下龙舞横扫,作者特别提到当下环境谜拟丘变多、能真正压制它的强化手很稀缺,Mega前后属性变化打Mega时机要盯着甲贺忍蛙、西狮海壬、魔幻假面喵。生命宝珠火焰鸡是副强化点,专门补Mega暴鲤龙难打的魔幻假面喵、钢铠鸦、月亮伊布、Mega大竺葵。铝钢桥龙走高特防配置,携带隐形岩+龙尾负责给甲贺忍蛙、耿鬼、妖火红狐这类九尾难出的对面制造展开;食痛果剑舞烈咬陆鲨专治Mega妙蛙花并顺带破盾;坚强背心配置的赛富豪守Mega姆克鹰、仙子伊布,还对电肚蛙很硬。作者自评2次龙舞后基本无解,短板是Mega暴鲤龙最高伤害招水流喷射命中不稳,权衡后没换力量鞭。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
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作者はクチートがかわいいという理由で構築をスタートし、そのメガを軸に組んだ。クチートの天敵であるリザードンとブリジュラスに強い襷ガブリアス、サザングロスやギャラドスが重いので上から殴れるスカーフマスカーニャ、バシャーモとゲッコウガに強いアシレーヌを採用。メガクチートはHA特化で対面の殴り合いと相手のマスカーニャを起点にした崩しが役割、冷凍パンチでB削りカバルドンもゴリ押せる。シュカグレンアルマは爆増した草メガ軍団とメガニウムに勝て、クチートと同時選出できるのが大きい。ミミッキュは剣舞で暴れる汎用枠。難点はマスカーニャがブリジュラスを呼び1メガと噛み合わず勝率を下げること、アーマーガアや積みサーフゴーが重いことだと語る。構築記事 →
作者はバトンタッチ展開構築で単打M-1最終222位を達成。自分が対面やサイクルで勝ち切る力に自信がないため、バトン成立で自動的に勝てる構築を志向した。展開は「キラフロルで設置→クエスパトラがフェザーダンス+加速でバトン→メガピクシーがコスモパワー+アシストパワーで全薙ぎ」というルート。メガ前の天然でラウドボーン等の積みを無効化できるのも評価点。サブルートとしてレパルダスの影分身からスコヴィランのムラっけ爆発も用意。作者自身が「欠陥構築」と認めており、吹き飛ばしや滅びゲンガーなど一発逆転要素に即負けする弱点がある。チャンピオン級到達には運要素が大きく貢献したと率直に述べた。構築記事 →
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この単構築はメガメタグロスを擬似ザマゼンタの鋼盾として運用し、鉄壁+身代わりを積んで全抜きを狙う。メガ後は鉄壁1積みで身代わりがカバルドンの抜群地震を耐え、素早さは準速ガブ・最速ビビヨン・最速ブリを抜けるライン。ドラミドロは流星群と毒毒毒菱を撒きつつ陽気ガブの地震を耐える。イッカネズミの専用技は積まないカバルドンすら6割以上削り、アンコールで積みの起点にならない。襷アシレーヌとカバルドンは重いラウドボーンに対応し、カバは守る貫通の吹き飛ばしで積み交換を阻止。ミミッキュはマフォクシー対策。作者はメガを固定で出す思考を捨て柔軟に選出せよと言う。難点はアシレが倒れるか毒れないラウドボーン、そして吹き飛ばせずアンコールも効かない積みサーフゴーだと語る。構築記事 →
作者は剣舞キンシギルガルドを軸に、メガギャラドス単メガ構築でシングルM-1最終223位を達成。剣舞+キングシールド+ポルガイ+影撃ちのみという構成が選出段階で通れば最強だという結論に至った理由は、キンシ無しガルドに対してキンシ択を一方的に押し付けられるから。メガギャラはカタやぶり氷の牙でメガカイリューのマルスケを剥がさずにワンパンできる独自強みを持つ。ブリジュラスはメガゲンガーと雨の両方に対応し、スカーフフラエッテは選出画面でブラッキーへの牽制と選出誘導を担う。ヒートロトムはラムのみ悪巧みさわぐでブラッキー・アマガを狙う。弱点はオボン読みのダメージ計算が必須で、持ち物予測を外すと詰む可能性が高い点。構築記事 →
作者上期玩受队成绩不理想,这期决定继续打磨受队,重点是先解决耿鬼、钢铠鸦、河马兽、铝钢桥龙这几个一直让他被迫和棋或认输的对手。思路从"怎么针对Mega耿鬼"出发:先用讲究围巾的洗翠大剑鬼克耿鬼,再配上带替身的Mega大竺葵承接回转,大竺葵能给耿鬼背后的钢铠鸦、烈咬陆鲨、河马兽、西狮海壬、月亮伊布全部施压,还能留着替身。班基拉斯专门接对手脑抽用Mega耿鬼超特攻大剑鬼的情况,顺便靠隐形岩对喷火龙、妖火红狐打循环。物理面和特殊面不够则补盔甲鸟(铁壁+挑发+健美鸟身+鸟栖)和超坏星(毒毒+毒菱+黑雾+自我再生),最后加伽勒尔呆呆王收尾。作者自评核心打法是大剑鬼回转接大竺葵,对耿鬼队胜率很高;盔甲鸟靠挑发可以完全废掉霸王花、河马兽、月亮伊布,但对幽灵无力。班基拉斯属于赌博位,怕役割破坏技、还得赌岩石爆破命中,但不能拿掉。整体对铝钢桥龙依旧没办法,作者直接放弃这条线。構築記事 →
作者はぼのぼにさんの原案をベースにガブフラエッテ軸スタン構築を組み、シングルM-1最終224位を達成。元のイダイトウ+キラフロルをゲッコウガ+ウルガモスに差し替え、スイープ役をドドゲザンに集約させた。三本柱の中でドドゲザンの評価が最も高く「ふい択に勝てる前提でイダイトウの枠を圧縮した神」とコメント。巻きものとの組み合わせがどんな不利状況からも勝ち筋を作ってくれると評価。ガブリアスはステロ撒き型がメタを乗り越え続け、フラエッテとの打撃面補完も優秀だったが、ガルーラとの同速勝負が頻発した。メガガルーラは補完メガとして格闘・鋼への圧力を担う。ゲッコウガはブリ・マンムー・ゲンガー入りへの初手選出用。ウルガモスは格闘・鋼への打点と、ミミロップ・ガルーラへの選択圧力が狙い。弱点はメガミミロップ構築とブリジュラス。構築記事 →