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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
メガメタグロスの使用感がめちゃくちゃ良く、2桁順位を狙ってメガメタグロスを軸に組んだパーティ。両刀カイリューは技範囲が広く、終盤増えたライチュウなどを1体で処理できた。オオニューラは終盤スカーフから気合いの襷に替え、誰も読めないカウンターで相手のメタグロスやスターミーを粉砕。スカーフサザンドラは重いメタグロスやメガスターミーを上から叩きつつアシレーヌを誘い出す。バイバニラは対面性能でメガギャラドスやブラッキー、カバルドンを粉砕し、ミミッキュが対面最強のストッパーとして締める。ブラッキー・ニンフィア・カバルドンは最後まで重い相手だったと振り返る。構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith

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見た目と性能が好みのメガドラミドロを軸に、クイックターンでサイクルを回すアーマーガアと組んだ構築。地面タイプ対策としてきりばらい型アーマーガアを採用し、崩せない積みポケモンや物理ほのお対策にタスキガブリアスを追加。スカーフのヒスイダイケンキはマフォクシーやイダイトウなど止めにくい相手を受け持ち、アンコールで交代を強制できる。鉄壁メタグロスやハッサムのような高耐久鋼を崩すため特殊ウルガモスを採用し、展開構築や地面タイプにはメガスターミーの先制技で対応。ガブリアスは安定感抜群、ブリジュラスやギャラドス、コノヨザルは重い相手。構築記事 →
環境はガブリアス/メタグロス/アシレーヌなどか、3メガ+ミミッキュ/イダイトウ/ドドゲザンの並びばかりで、竜の舞一発で崩せるメガギャラドスを軸に構築。パワーウィップでアシレとカバ、氷のキバでガブ、地震でドドゲザンとブリジュラスを叩く。元の襷ガブ+ニンフィア軸はミラー無意味・眠り頼みで断念し、ヒスイダイケンキを先発まきびし役に、素ギャラドスのパワーウィップでアシレを落とす相棒にした。カバルドンはステロ、マフォクシーは控えメガ、ブリジュラスはマスカーニャ対策、珠ミミッキュが締め役。命中不安で安定感に欠けるが、ミミロップとニンフィアを苦手としつつ最終80位に戻れたと振り返る。構築記事 →

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M5環境、最終88位のメガジュカイン構築。前期から手応えのよい控えめフルアタメガジュカインを軸に、ステロを撒く硬いブリジュラス、物理受けカバルドンで場を支える。もう1体のメガはフシギバナ、アーマーガー、フラエッテ、ハッサム、メガニウムに勝てる必要があり、ルカリオやバシャーモは耐久不足で、前期から使うマフォクシーに落ち着いた。受け構築対策にアシレーヌ、ガブリアスに落とされた際の起点役にミミッキュを採用。クチートやカイリュー、メタグロス軸や受け、雨パにはジュカインが強い一方、メガニウムとアーマーガーだけは勝てず、メガゲッコウガやヒスイダイケンキも重いという。構築記事 →
本構築はふとんさん原案の毒菱+HBメガライチュウ+ビルドアップアーマーガアを軸に、使用率1位のガブリアスを気持ちよく選出させて狩り、状態異常とアーマーガアで詰ませる方針。毒菱役を襷ゲンガーに変えて初手ガブリアスを居座らせ、こごえるかぜで削ってからきあいだまを通すのが決め手。ラムのみアシレーヌでカバルドン対策、スカーフガブリアスでメガ勢を制圧、ラストのガオガエンはゴースト技を切りつつサザングロスにも弱くならない役割。強みは地面枠への処理ルートと高命中技中心の再現性、弱みはガオガエンの調整が結果論だった点。構築記事 →
前期から続投の「メガミミロップ+スカーフガブリアス+イダイトウ」軸で、練度で勝つ構築。前期は主力3体が物理寄りでアーマーガアを崩しにくく、積み技もちょうのまい一つで数値受けにも苦戦した。そこでイダイトウをメスにし、いのちのたまのハイドロポンプでアーマーガアやカバルドンを押し切れるようにし、ウルガモスも火力型に変更。ガブリアスはどくづきでメガメガニウムやエルフーンに強くなり、メガミミロップは耐久寄りでガブリアスのげきりんを安定して受けられるようにした。ミミッキュは6体中5体が弱点で最も厳しく、雨のラグラージ+ブリジュラス軸もほぼ勝てないという。構築記事 →
メガゲッコウガを安定択のメガ枠にし、崩せないメガギャラドスやドドゲザン、ブラッキー、ハッサムらは特殊型メガルカリオで処理する構成。必須の地面枠ガブリアスは珍しく陽気スカーフにドラゴンテールを積み、控速と型誤認を両立させる。タスキゲンガーはメガムクホーク対策と毒菱散布役、オボンのドドゲザンはステロで初手を荒らし、水ロトムは特殊寄りのメガカイリューとアシレーヌの保険。作者は特殊メガルカリオを圧倒的MVPで環境最強と評価する一方、ドドゲザンのメタルバーストが対策され始めた点、アンコールで縛る初手アシレーヌへの勝ち筋の薄さを弱点に挙げている。構築記事 →

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筆者は4シーズン連続でフラエッテを使い、今回はM-4最終日の構築を土台に微調整し初の最終2桁(95位・R2468)を達成した。フラエッテとメガスターミーを2枚看板にし相手を見てどちらを通すか選ぶのが軸で、スターミーは力持ちの高火力でマフォクシーとルカリオに強く、ハッサムにはクイックターンで負荷をかけてからアクアブレイクで仕留める。ミミロップ対策でカバルドンをアーマーガアに替え、ブリジュラスは電磁波持ちの竜の牙型、ガブリアスは襷の撒き物枠、ダイケンキは黒い眼鏡型にしゲンガー対策も補った。壁パやサフゴ+フェアリー、メガゲンガー、ゲッコウガ、毒菱展開はまだ重く、次は2桁の安定と1桁到達が目標。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
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