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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
作者はリザードンが一番好きで、メガリザードンXを軸に対面からダメージレースを制するのが主題。YではなくXなのは、防御種族値が高く上から動く素早さと先制技を耐える物理耐久を無理なく両立できるから。技はフレアドライブ・逆鱗・ニトロチャージ・剣の舞で、対面構築にはニトロチャージで被弾を抑えて全抜き、サイクル構築には高火力+剣の舞で物理受けを強引に突破する。補完のメガギャラドスの狙いは相手にリザードンをYと誤認させること。物理受けを特殊受けに引かせて空白の1ターンを作り、そこに剣の舞を合わせて試合を決める。基本選出は襷ガブリアスやアシレーヌで行動保証を取り数的有利を作ってからリザXでスイープLする。ブリジュラス+アシレーヌでタイプ受けサイクルも組め、珠ミミッキュはリザXが苦手なガブリアスを見る耐久型。作者は短所より、選出と立ち回りをシステム化して思考を抑える点を重視したと語る。構築記事 →
作者是从赛季中期一度冲到第一的 Rome 玩家的队伍改造过来的,核心是「双Mega+金属爆发」的思路,主打皮可西和快龙的双Mega切换。常规出场组合是皮可西/快龙-铝钢桥龙-仆刀将军;对循环队则换成皮可西-弃世猴-仆刀。铝钢桥龙走CS白色香草+金属爆发,能反杀部分克制自己的对手,把局面拖成有利的2对2。快龙走满速CS调整,H留奇数,剩余给攻击保证神速威力,靠多重鳞片正面单挑并用神速收残血,对烈咬陆鲨的鳞片连射5发也一次没吃到过。弃世猴调成S60+3、HB能扛+1壮壮拳的闪焰王牌爆炎踢,特防够硬能吃住准性格妖火红狐的暗影球,改用剩饭配得意扬扬后打呵欠队非常舒服,是循环队的破坏者。仆刀将军配了+1速跑,能高概率扛住烈咬的地震+粗糙皮肤反伤,做强化终结点和金属爆发收尾。Mega化前的皮可西天然特性,靠电磁炮麻痹对方先锋,为后续铝钢和仆刀创造2对2优势,还能防对手场地技保护铝钢的坚硬和仆刀的气势披带。作者自评是主打正面单挑的「快攻队」,正面对拼很强但缺乏回复和高火力,打循环队一步都不能失误,因为没有肉盾垫招,每一次选择都很关键。構築記事 →
光の粘土解禁で壁展開構築が増えたので、殴らずに勝てる滅びゲンガーが強いと考え最初に採用。ゲンガーはミミッキュが辛いので、食べ残し天然ピクシーを後投げ役に添えた。リザードンYとウルガモスが重いのでガブリアスを追加。2枠目のメガは数値が高く殴り合いに強いものが良いと、新解禁のメタグロスを採用。フルアタではなくBに振っててっぺき+みがわりでカバルドンの地震を身代わりが耐える構成にしたところ、試運転で鉄壁グロスが勝ち筋になる場面が非常に多く、軸に据えた。補完はHDイカサマヒートロトムで、リザYやゲンガーと打ち合いガブミミグロスなどの物理も受ける。しんぴのしずく激流ゲッコウガはグロスが打点を持たないギルガルドやサーフゴーに切り返す。作者は認識のずれを生かして勝てた試合が多いと言いつつ、鉄壁メタグロスの単体性能に支えられた部分が大きく、今後の環境変化に対応したいと述べる。構築記事 →
クエスパトラバトンが構築の軸で、バトンしたピクシーかブリジュラスで全抜きを狙うコンセプト。クエスパトラはS+1でメガゲンガーやメガミミロップを抜けるよう調整し、守るで2回耐えてから瞑想→バトンタッチという流れを繰り返した。バトン先のメガピクシーはマジックミラーで積み返しを封じつつ月の光で粘り、ブリジュラスはバトンなしでも火力を出せるHCベースで採用。ピクシーが対処困難なメガガルーラ対策にブリジュラス、炎・鋼対策にメガギャラドス、ブラッキー対策にウルガモスを追加した。鋼タイプの積みポケモンがいるとクエスパトラがほぼ選出できなくなる点が最後まで課題として残ったと述べている。構築記事 →
仲間と相談しながら交代を極力しない・選出と試合パターンの定型化を意識した構築を作成した。初手ブリジュラスから攻撃かステロ撒きで数的優位を狙い、剣舞マッハパンチのメガミミロップでスカーフ悪枠を縛る。イダイトウとソウブレイズが後続の掃除担当で、ABミミッキュがラムのみで奇襲を兼ねる。メガフラエッテは受けループや耐久系への崩し枠、ラムガブは鬼火欠伸入りのカバアーマーガア軸を突破する。序盤の環境では構築がよくハマったが、最終日に日付をまたいだ後に連敗したのが悔しいと感想を述べている。構築記事 →
The author adapted another player's Dragonite + Mega Scizor build, swapping the original Greninja slot for Primarina — a typing that pairs better with Mega Scizor and widens the type-based defensive cycle so opposing Primarinas can't muscle in. Toxic Spikes were dropped, and Dragonite's Substitute was replaced with Thunderbolt for broader coverage. The engine is Hippowdon setting Stealth Rock and chip from sand so Mega Scizor's Bullet Punch and Hydreigon's Draco Meteor / Dark Pulse punch clean through. Primarina hard-covers Delphox and Starmie that trouble Mega Scizor, out-speeds mirror Primarinas thanks to invested Speed, and uses Moonblast + Calm Mind or Encore to lock down opposing Primarinas and Kingambit. Fast Dragonite is the backup Mega for matchups where Scizor struggles — Charizard, Dragonite mirrors, Blaziken. The author flags Charizard, Blaziken and Lucario Mega teams as clearly rough matchups, but says the build handles almost everything else and benefited from lighter Mega Scizor preparation this season.構築記事 →
The author built around Mega Charizard X. Sash Hisuian Samurott leads to set Spikes and check Garchomp—once Charizard X gets a Dragon Dance off, Dragon Claw plus Spikes traps every Garchomp variant. Leftovers Sylveon covers matchups Samurott loses, like Lopunny. From there the author searched for fillers to beat "Hippowdon teams Charizard X can't crack" and "matchups where Sylveon can't pivot": Galarian Slowking switches into fairies, Mega Lopunny SD-breaks Hippowdon + Archaludon cores, and Lum Mimikyu SD-Wood Hammer crushes Hippowdon and pressures Mega Gengar/Delphox builds. The plan is Samurott Spikes plus Sylveon Yawn to fish setup turns, then sweep with Charizard X. The author admits the team leans on 90% accuracy and 60% wake rolls, so it rarely steamrolls but is highly repeatable. Archaludon and Skeledirge are flagged as the worst matchups.構築記事 →
毎回初手にガブリアスを確定出しし、ステルスロック設置と削りを行ってから殻を破るカメックスで全抜きを狙う、選出パターンが体系化されたシンプルな構築。カメックスはS調整で殻やぶ後に最速スカーフイダイトウを抜けるように設定。スカーフウルガモスは炎の舞でC上昇後に半減相手もゴリ押せる点が強力で、マスカーニャのトリプルアクセルに後投げしてウルガモスを着地させる動きが機能した。ミミッキュはウルガモスが通せない場面の代替。ガルーラとエアームドは選出誘導専用で、ほぼ出さなかった。引き分けがシーズン通して0だったことが構築の強みとして強調されている。弱点はトリデプスとアーボックの並びで、対処を準備していなかった。構築記事 →
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