読み込み中...
読み込み中...
ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
チームは前期(M-4)をそのまま煮詰めたもので、「練度ゲー」だから使い慣れた編成を磨いた。カメックスが軸で、ミミズズの「しっぽきり」から安全に「からをやぶる」を積み最速で全抜きを狙う。ギルガルドは気合のタスキで対面性能が高く、しっぽきりを受け直せばタスキ再展開のような動きになる。裏メガのキラフロルはリザードン・カイリュー意識で最速、ガブリアスはこだわりスカーフでMマフォクシーやMゲッコウガを止める。新加入バイバニラはちょうはつでバトンや受けループを崩す今期のMVPで、最終戦も2タテに貢献。欠陥は多いが練度でカバーし、最終チャンピオン級を達成できたという。構築記事 →
The team is built around Garchomp and Floette. The author felt Garchomp was under-explored in Reg M and started there, then added Floette, which proved strong as a core beyond just answering the Sylveon boom. Metagross was slotted in because Meowscarada was a nightmare. Finally, Staraptor was added to handle the Toxic Spikes + Aegislash cores, since it has strong pivoting utility against them. Garchomp runs Leftovers (Choice Scarf was moved to Gholdengo instead) and becomes a monster after Rotom, Incineroar, and Staraptor stack Intimidate and Parting Shot debuffs. Floette carves out easy wins against underprepared teams and naturally beats Hippowdon and Sylveon. Metagross replaces the usual Scizor as a Meowscarada answer while also crushing Delphox, Gengar, Aegislash, and Scizor. Staraptor serves as Floette's backup wallbreaker with STAB 120 BP off base 140 Attack. Strengths: floor-cutting Mega power and resistance to stall/status cores. Weakness: Focus Sash Gengar embedded in cyclic teams.構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
メガルカリオとマスカーニャの先制技を持つ高対面性能の2体を軸にし、撃ち合いを補助する残飯HBアシレーヌ、ステロ撒き菱要員のガブリアス、スカーフイダイトウ、メガリザードンYの6体構成。アシレーヌはガブリアスへの後投げ、アーマーガアの完封、クイックターンによる対面操作の3役をこなし、本構築のMVPと述べている。メガルカリオの運用は「有利対面以外は即引く」を徹底することで真価を発揮する。苦手なポケモンとして最速オオニューラ、最速メガスターミー、クエスパトラ+大文字メガピクシー、パワーウィップ+氷の牙の竜舞メガギャラドス、ドデカバシを列挙している。構築記事 →

画像は作者の公開投稿からのもので、最新でない場合があります。元の投稿が正となります。 元の投稿 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
The build started from Mega Raichu because the author found it cute and wanted the "Zap Cannon" romance. Raichu heavily lures Ground types like Hippowdon and Garchomp, so after trying Orthworm and others without success, the author locked in a physically defensive Gyarados as its partner and climbed from 2000 to 2400. Since both Raichu and Gyarados spread paralysis, Hisuian Goodra with Shelter (and Shell Armor to dodge crits) became the true MVP, often sweeping from a 1v3 deficit after paralysis support. The last three slots patch matchups: Life Orb Mimikyu stops Mega Blaziken and Shell-Smash Blastoise; Focus Sash SD Garchomp uses hidden Poison Jab to erase Mega Meganium and Mega Scovillain; Mega Dragonite covers Mega Venusaur and Mega Dragalge better than Mega Delphox thanks to broader coverage. The author flags Aegislash and Corviknight as tough, only manageable through Gyarados paralysis chip or landing Raichu/Dragonite.構築記事 →
作者は水悪タイプの耐性を最強と見て、カバルドンとメガギャラドスの耐久軸でS4からサイクルを模索、竜舞なしのフルアタギャラドスでも回せると気づきS5に継続。最終6体はフルアタメガギャラドスが高耐久アタッカー、ニンフィアが引き先兼クッション、タスキのガブリアスがステロ撒き・対面突破・ラス1処理の万能枠、メガマフォクシーが鋼対策、スカーフサーフゴーが速さ管理とギャラドスの負担軽減、後半加入の珠ミミッキュが交代せず押し切りブラッキー対策にもなった。ガブリアスを最活躍に挙げ選出の幅を強みとし、サーフゴーの火力不足とマスカーニャへの受けの無さを弱点とする。構築記事 →
構築の根幹は積みポケモン4体による積みリレー。先発の食べ残しHBブリジュラスはほぼ全ての対面で五分以上取れると述べており、実際に勝率が高かった。呪いのお札イダイトウ♂は高速移動1積みでスカーフガブリアスを超え、鉄壁アーマーガアすら積み→回復が間に合わないと解説。メガエアームドはねばねばネット対策として採用し、積み上位からの剣舞が強み。非メガゲンガーは催眠術を絡めた奇襲枠。ブリジュラスの先発性能が予想以上に高く最強先発要員と評価する一方、最大の弱点はメガスターミーで構築として回答がほぼないと認めている。構築記事 →

画像は作者の公開投稿からのもので、最新でない場合があります。元の投稿が正となります。 元の投稿 →
作者はリザードンが一番好きで、メガリザードンXを軸に対面からダメージレースを制するのが主題。YではなくXなのは、防御種族値が高く上から動く素早さと先制技を耐える物理耐久を無理なく両立できるから。技はフレアドライブ・逆鱗・ニトロチャージ・剣の舞で、対面構築にはニトロチャージで被弾を抑えて全抜き、サイクル構築には高火力+剣の舞で物理受けを強引に突破する。補完のメガギャラドスの狙いは相手にリザードンをYと誤認させること。物理受けを特殊受けに引かせて空白の1ターンを作り、そこに剣の舞を合わせて試合を決める。基本選出は襷ガブリアスやアシレーヌで行動保証を取り数的有利を作ってからリザXでスイープLする。ブリジュラス+アシレーヌでタイプ受けサイクルも組め、珠ミミッキュはリザXが苦手なガブリアスを見る耐久型。作者は短所より、選出と立ち回りをシステム化して思考を抑える点を重視したと語る。構築記事 →
作者是从赛季中期一度冲到第一的 Rome 玩家的队伍改造过来的,核心是「双Mega+金属爆发」的思路,主打皮可西和快龙的双Mega切换。常规出场组合是皮可西/快龙-铝钢桥龙-仆刀将军;对循环队则换成皮可西-弃世猴-仆刀。铝钢桥龙走CS白色香草+金属爆发,能反杀部分克制自己的对手,把局面拖成有利的2对2。快龙走满速CS调整,H留奇数,剩余给攻击保证神速威力,靠多重鳞片正面单挑并用神速收残血,对烈咬陆鲨的鳞片连射5发也一次没吃到过。弃世猴调成S60+3、HB能扛+1壮壮拳的闪焰王牌爆炎踢,特防够硬能吃住准性格妖火红狐的暗影球,改用剩饭配得意扬扬后打呵欠队非常舒服,是循环队的破坏者。仆刀将军配了+1速跑,能高概率扛住烈咬的地震+粗糙皮肤反伤,做强化终结点和金属爆发收尾。Mega化前的皮可西天然特性,靠电磁炮麻痹对方先锋,为后续铝钢和仆刀创造2对2优势,还能防对手场地技保护铝钢的坚硬和仆刀的气势披带。作者自评是主打正面单挑的「快攻队」,正面对拼很强但缺乏回复和高火力,打循环队一步都不能失误,因为没有肉盾垫招,每一次选择都很关键。構築記事 →
クエスパトラバトンが構築の軸で、バトンしたピクシーかブリジュラスで全抜きを狙うコンセプト。クエスパトラはS+1でメガゲンガーやメガミミロップを抜けるよう調整し、守るで2回耐えてから瞑想→バトンタッチという流れを繰り返した。バトン先のメガピクシーはマジックミラーで積み返しを封じつつ月の光で粘り、ブリジュラスはバトンなしでも火力を出せるHCベースで採用。ピクシーが対処困難なメガガルーラ対策にブリジュラス、炎・鋼対策にメガギャラドス、ブラッキー対策にウルガモスを追加した。鋼タイプの積みポケモンがいるとクエスパトラがほぼ選出できなくなる点が最後まで課題として残ったと述べている。構築記事 →
光の粘土解禁で壁展開構築が増えたので、殴らずに勝てる滅びゲンガーが強いと考え最初に採用。ゲンガーはミミッキュが辛いので、食べ残し天然ピクシーを後投げ役に添えた。リザードンYとウルガモスが重いのでガブリアスを追加。2枠目のメガは数値が高く殴り合いに強いものが良いと、新解禁のメタグロスを採用。フルアタではなくBに振っててっぺき+みがわりでカバルドンの地震を身代わりが耐える構成にしたところ、試運転で鉄壁グロスが勝ち筋になる場面が非常に多く、軸に据えた。補完はHDイカサマヒートロトムで、リザYやゲンガーと打ち合いガブミミグロスなどの物理も受ける。しんぴのしずく激流ゲッコウガはグロスが打点を持たないギルガルドやサーフゴーに切り返す。作者は認識のずれを生かして勝てた試合が多いと言いつつ、鉄壁メタグロスの単体性能に支えられた部分が大きく、今後の環境変化に対応したいと述べる。構築記事 →
仲間と相談しながら交代を極力しない・選出と試合パターンの定型化を意識した構築を作成した。初手ブリジュラスから攻撃かステロ撒きで数的優位を狙い、剣舞マッハパンチのメガミミロップでスカーフ悪枠を縛る。イダイトウとソウブレイズが後続の掃除担当で、ABミミッキュがラムのみで奇襲を兼ねる。メガフラエッテは受けループや耐久系への崩し枠、ラムガブは鬼火欠伸入りのカバアーマーガア軸を突破する。序盤の環境では構築がよくハマったが、最終日に日付をまたいだ後に連敗したのが悔しいと感想を述べている。構築記事 →