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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
作者はカバルドンを最強と考え、7世代のカバマンダガルド風の並びを土台に、新解禁のメガムクホークをエースに据えた。カバルドンはステロ・あくび・なまけるで地形を握り選出率は圧倒的1位、使いこなせば全てに抗える。メガムクホークはあまのじゃくインファイト+ブレバでタイプ相性を覆し、吹き飛ばしで撒きガブを流したり積みをリセットするが、相手がいつでもゴーストに引ける以上インファが択になるため作者は嘘ポケと言い切る。鋼枠は黄金の体+たべのこしのサーフゴーで回復役、アシレーヌやマフォクシーを削れる。残りはスカーフマスカーニャがイダイトウとメガスターミーのストッパー、しんぴのしずくアシレーヌがマフォクシー処理とサザンドラへの択押し、メガマフォクシーがマジカルフレイムのCダウンでリザードンYを誤魔化す。構築自体は弱く自分のプレイングで支えていたと反省し、ゲッコウガ・マフォクシー・リザードンYが特に重いと語る。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
作者はコスモパワーと高火力を併せ持つ最強のメガムクホークを作りたかったが、自身のAとSを上げられないのが弱点。そこで全員でバトンで育てる形にした。バトナーのブリムオンはSが極端に低く高速移動しても下からバトンでき、マジックミラーでドラテ・ふきとばし・挑発などの厄介な変化技や交代技をシャットアウトして安全にエースを着地させる。ドラパルトは壁役兼竜舞バトン役で、ブリムオンと柔軟に連携。ギャラドスはサブエースだが挑発でムクホークが誘うラウドボーンやピクシー、メタグロスを崩し、実際は選出率1位。剣舞ブリジュラスがMVPで、持久力で居座りつつ地震で舐めてくる鋼を破壊した。作者曰く初見殺し寄りで、型が知られると必敗、最善手を打たれると崩壊する構築とのこと。構築記事 →

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作者はS3をこのカバルドン+ギャラドス+ギルガルド軸で最終182位フィニッシュ。キラフロル・メガギャラドス・ギルガルド・フラエッテのコアはS1から不動で、残り2枠だけ微調整。初手マフォクシーやメガライチュウYに動けるHDカバルドン、アシレーヌ・ステロガブリアス・ブリジュラスにそこそこ戦えるメガスコヴィランを採用した。基本の動きはキラフロルでステロ+毒菱、メガギャラドスで暴れ、ギルガルドで〆。ギャラは意地っ張りで氷の牙を挑発に変え、爆増したカバルドンや鉄壁アマルスに滅法強い。ギルガルドはイカサマが痛いのでHDベースの剣舞盾型が至高だと語る。弱点は、キラフロルの同速ゲー、そして対面のメガギャラドスや鬼火ロトムがほぼ勝てない点だと自評している。構築記事 →

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このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
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コンセプトは一言、ミミズズのしっぽ切りとカメックスで相手を全て破壊する。作者は前期に相手のしっぽ切り+体力満タンしおふきカメックスに完敗して単体性能の高さを確信し、M-3終盤にサザングロスやマフォクシー、クチートが増えたのを見て刺さると判断し急遽投入した。ミミズズがてっぺきを積んでからしっぽ切りで満タンのカメックスを着地させ、満タンしおふきはリザードンYやフラエッテ、アシレーヌすら貫通、積まなくてもカバルドンやクチートをワンパンする。キラフロルは第二の軸で、カメックスが通らない時にロックカットで上からマフォクシーやゲッコウガを抜く。カバルドンはふきとばしで展開補助、へんげん+襷のマスカーニャはゲンガーアシレなどに強い。ミミッキュは呪いで小さくなる・オニゴーリ・バトン構築を咎める。作者はハラバリーにほぼ勝てず、ルカリオとアシレーヌも苦手と明言している。構築記事 →
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耐久受けサイクルのポケモンに時間を浪費させられることへの不満から、5分以内に決着をつける対面構築を目指した。メガサーナイトを軸に、あくびと自爆で起点を作るカビゴン、スカーフイダイトウの3体を基本選出とした。中盤以降は剣舞メガミミロップを積み展開役として追加し、カビゴンにあくびを持たせた積み始動型にシフト。最後にラストピースとしてジャローダを採用し、増加していた残飯ギルガルドを逆に積みの踏み台として利用できるようにした。構築の強みは選出誘導とカビゴンの起点作成の再現性、弱点は誘っていないポケモンが出てきた際の対応力不足と本人が分析している。構築記事 →
这套是作者参考 TikTok 主播「リン」的 Mega 喷火龙Y + 除雾钢铠鸦为轴搭出来的。因为之前打 SV 时习惯用讲究循环,所以挑了能打出同等火力的宝石海星当搭档;后排则是为了对付喷火龙Y完全打不过的快龙,选了电肚蛙和披带烈咬陆鲨。魔幻假面喵作为讲究物攻代表加进来,顺便压一压偏重的暴鲤龙。核心运作是钢铠鸦帮喷火龙Y除掉隐形岩,Mega 喷火龙Y自己配了能扛特化 Mega 海星水流裂破、特化 Mega 巨金怪雷电拳、特化幽尾玄鱼波动直冲的物理耐久,速度只求同速准速80族,特攻拉满一发过热带走满血特防特化铝钢桥龙。烈咬陆鲨兼顾坚盾剑怪和快龙队,剑舞+晴天下+2 火之牙让特防钢铠鸦都不敢接。作者自评短板很明显:Mega 皮可西一旦叠起来基本没解,只能靠过热打要害赌一波;花叶蒂堆冥想也难受,得靠烈咬陆鲨剑舞地震硬推;暴鲤龙+火焰鸡的组合会逼出很扭曲的出场组合。他坦承队伍有缺陷,能打上冠军级更多是靠这赛季操作明显进步、学会算“稳健选择”的收益。構築記事 →
構築の起点は挑発とビルドアップを積む「アーマーガア」。幅広い相手に対応できると考え、残り5体を補完に選びました。キラフロルは毒びしを撒きつつ鋼・炎に打点を作り、メガミミロップは鋼タイプを剣の舞で突破、スカーフのイダイトウはマフォクシーやメタグロスを狩る裏エース、ハバンの実ガブリアスはリザードン両フォルムを受け持ちます。終盤に増えた壁張りヤミラミ対策でメガシャンデラを追加。挑発でカバルドン等のあくびを機能停止にでき選出率1位、ストレスなく戦えた一方、プレイングとリスク管理はまだ課題で、バイバニラやロトムには苦戦したと振り返っています。構築記事 →
対面寄りで1~2回交代もできる構築がしっくり来るという方針のもと、終盤に流行したガブリアス+メガフラエッテ+イダイトウの並びを軸に構築を固めた。補完枠として、後攻蜻蛉が本体と評する呑気HBアーマーガア、フラエッテメタの鋼枠を焼き払えるメガリザードンYC特化、読み合いを制するS速めブラッキーを採用。ブラッキーはハッサムやギルガルドが剣舞を積んだ瞬間に上から叩けるのが魅力で、その発想を教えてもらったと記している。弱点についてはスターミーが構築の穴として機能していることを認めており、「当たらないことを祈るしかない」と割り切って戦い続けた。構築記事 →