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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
前期の襷ドドゲザンと呪い守るミミッキュは型バレで弱まり、流行のウツボット軸対面構築を装い、実はからやぶカメックスとトリルを隠していた。メガカメックスはからやぶ後に意地スカーフガブを抜き無振りミミッキュと同速、初手選出率はギルガルドに次いで高く、初手からやぶが最大の勝ちパターン。ウツボットは相手を誘い出す偽装役、ミミッキュは対面&トリル要員、バイバニラは今期のMVP、ギルガルドは襷枠として活躍。6匹どの組み合わせでも選出できるほど詰め込みすぎて激ムズ構築になり、カイリューハッサムやガルーラ・ミミロップの先制技、キラフロルに苦戦し、プレイング依存が強かった。構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
最終109位の構築。フラエッテが強くなった環境でメガハッサムに有利があると判断し、ハッサムを軸に組み始めた。剣舞ステロハッサムはHB以下のアーマーガアを押し切れる火力があり、ガブリアスとサイクルしながら撒き菱・ステロで場を整える。ガブリアスが出しづらい時の炎全般対策としてニンフィアを採用し、最終日に最も信頼したポケモンとして位置付けている。ドドゲザンはイダイトウとメガスターミーへの対処とゴーストの一貫切りを兼任。イダイトウは高火力先制技と高速クイックターンで補完。メガカイリューは本構築の第2メガ枠で、流星群+じしん+しんそくという珍しい構成でヤドキング・ハラバリーなどのサイクル受けを崩す。選出パターンは「ハッサムを通せそう」か「カイリューが刺さっている」かの2軸で判断していた。主な弱点はミミッキュ・ソウブレイズ・鉄壁アーマーガア・全てのラム持ちと述べている。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
このパーティは「ステロ+メガ+スイープ」を軸に組まれており、中核はブリジュラス・メガフラエッテ・イダイトウの3体。ブリジュラスは初手ステロ要員で、ミラーコートが刺さればメガゲンガーやリザYをその場で飛ばせる。フラエッテは選出圧の塊で、相手の鋼枠を強烈に誘引し、こちらの有利なコマを後ろから当てる動きが機能した。イダイトウは130族最速意識でスイープ担当だが、スカーフマスカーニャの台頭でやや動きづらい場面も。裏メガのギャラドスはフラエッテに有利なメガや素早い薄耐久メガへの対策。サザンドラは受け系への崩し。最終枠のアーマーガアは幅広い物理アタッカーへの誤魔化し要員で、環境の炎・電気枠の少なさから相対的に強かった。弱点はHDアーマーガアとメガミミロップへの対応が窮屈な点。構築記事 →
作者本来打受け回,但20分平局打到烦,索性改用单挑流,明确不放河马、月亮伊布、丰蜜龙这些缓冲软垫。参考上期9位的租用队,最后阵容几乎没变。气势披带名额本来想给烈咬陆鲨,但发现魔幻假面喵在场就出不来,于是反过来用披带魔幻假面喵压制对面陆鲨。Mega位为了出场组合的灵活度配双Mega,选了配合好的快龙和花叶蒂——花叶蒂强烈吸钢,正好让快龙后出处理坚盾剑怪和巨钳螳螂赚人数。再加带宁神果剑舞的坚盾剑怪应对花叶蒂、河马、月亮伊布等哈欠手。魔幻假面喵通路太好,于是补铝钢桥龙正面打袋兽皮可西并铺隐形岩。最后塞讲究围巾烈咬陆鲨专门对付长耳兔,顺便当喷火龙、暴鲤龙、火神蛾的刹车。出场基本是坚盾剑怪+快龙+1,首发交魔幻假面喵或烈咬陆鲨。作者自评强项是坚盾剑怪+快龙打击面互补、对受け组合处理稳;短板是单挑流胜负容易被首发猜拳和选择决定,对怪我屋(变幻自如怪)阵容也没什么把握。構築記事 →
このパーティは選出択の回避を最優先に組まれており、核心はメガマフォクシー。マジカルフレイムは殴りながら特攻デバフを積めるため、引かれにくく積み合いにも強い。願い事+守るで自己再生を実現し、従来のマフォクシー構築の弱点であるHP切れを解消した。ブリジュラスは食べ残し身代わり守るで毒やサイクル対面操作技を力に変える化け物。マスカーニャはどくびし+やどりぎでサポートしつつ気合タスキで対面性能を保証。ドドゲザンは黒いメガネ剣舞で純粋な打ち合い火力を担当。メガカイリューはブリジュラス・ドドゲザンで崩しにくい受け相手に後投げする枠。スカーフガブリアスが中速スカーフ帯を縛りながら締め。弱点はメガリザードンXとメガソウブレイズで、構築バレると手が出ない。構築記事 →
这套是作者本人非常喜欢姆克鹰、想把它带上高排位而搭出来的队伍,M-3 赛季就在用剑舞…不对,是「弃身」(ビルドアップ)姆克鹰,M-4 继续沿用,最终 112 位。核心思路是让 Mega 姆克鹰用威吓压制物攻后叠弃身破对面,对手常换幽灵挡近战,正好拿坚盾剑怪之类只有幽灵打点的对手当强化跳板,甚至流星群打完自降的龙也能顶上去叠。搭档谜拟丘走满攻满速性格固执,作者说速度基本不会输给对面谜拟丘。地面位放烈咬陆鲨,为了打皮可西塞了毒击;暴鲤龙是最后几天为了防河马兽塞进来的替补,剩饭道具。铝钢桥龙是从 まき 那套沿用来的,装进去之后胜率明显起飞,基本选出就是铝钢桥龙+姆克鹰+谜拟丘或烈咬陆鲨+姆克鹰+谜拟丘。作者自评短板很清楚:赛富豪、甲贺忍蛙、妖火红狐、雷丘、长耳兔硬打不动,妖火红狐进队纯粹是想吓走耿鬼、实际很少派上场,暴鲤龙那格坦言配置随便、不是最优解。構築記事 →
作者の理念は自分の使いたいポケモンで勝つこと。使いたいメガクチートと、知らないメガカイリューを軸に、対面寄りで受け回しを最小限にしたシングルを組み、最終112位。人気に逆張りしてメスのイダイトウを採用し、これが構築の売り。適応力で火力はピカイチ、対面で勝てる相手が多く、ガブリアスやマフォクシーを何体も倒し、特にカバルドン対面で仕事をした。メガカイリューはおくびょう4ウェポンで、マルスケを活かして上から怯ませれば無償突破が狙え、エアスラで草打点を確保。メガクチートはいじっぱりちからもちで、雷パンチ・じゃれつく・不意打ち・アイヘで安定打点。ミミッキュはクチートと組み、主にギャラドス入りにトリルで切り返す。こだわりスカーフのガブリアスが詰め。ブリジュラスは持久力でクッションとしてステルスロックを撒く。作者の苦手はハラバリーと永遠の花ことフラエッテで、後者は瞑想1回+破滅の光でクチートまで飛ばされ対策しきれなかったという。構築記事 →
この構築は相手の選出を読み切り、単体性能の高い対面駒で押し切る狙い。採用順は新規メガ全般にやれそうなメガマフォクシー、それが苦手なメガスターミーやイダイトウに強いドドゲザン、M-1から愛用の襷剣舞3Wガブリアス、初手アシレが重くガブミラーがしょうもないのでHB残飯ギャラドス、雑に強い珠ミミッキュ、そしてメガフラエッテで完成。実際はほぼメガを出さず非メガから3匹選び、初手はギャラ多めでガブもあり。ギャラは電磁波でS操作し、後出し竜舞ギャラを麻痺させガブに引いて安定してメガギャラを見る。ミミッキュはシャドクロをウッドハンマーに変えカバルドン破壊、+2で5割ワンパン。作者はこの環境は選出が読みやすく読み切れば楽だが、メガフラエッテは逆風でメタグロスが多すぎて出しどころがないと語る。

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作者は環境にメタグロスが多いと感じ、最もメタグロスに強いメガ枠のマフォクシーから組み始めて取り巻きを決めた。2ロムで最高2561、最終120位ほど。マフォクシーは放射・サイコキネシス・巧み・身代わり。カバルドンは残飯わんぱくで、地震・あくび・なまける・まもるを持つ受け回しの軸。こだわりスカーフのマスカーニャはトリックフラワー・トリプルアクセル・雷パンチ・とんぼ返りで、ギャラドス入りにはほぼ投げる。エンペルトはシュカで水受け+真空波、きあいのタスキのガブリアスがステルスロック+岩封、ラムのドドゲザンが剣舞で詰める。選出は基本、初手ガブリアスかエンペルト+マフォクシー+ドドゲザンで、カバルドンは受け回した方が勝てそうな時だけ。作者の一番重い相手はミミッキュで、最後の1時間で重さに気づいた。ヒスイダイケンキは理論上厳しいのに戦績はなぜか負けなかった。取り組み方は最初から最後まで良かったが、勝負所で毎回負けたと振り返る。構築記事 →
この構築は「低命中率技は当たれば勝ち、外せばしゃーなし」という割り切りで組まれたさいみんパーティ。中核はメガフシギバナで、物理相手には宿木+眠り粉、薄耐久アタッカーには眠らせて2連打で処理する。クエスパトラは加速で最速圏を超えていきながら催眠術の圧でハッサムなどを誘引し、ピクシーへのバトン役にもなる陰の功労者。ピクシーはリリバのみで初手ハッサムを返り討ちにしつつ、いやしのねがいでフシギバナを全回復させる補助役。カビゴンはサンダーダイブと自爆・地割れを組み合わせ、欠伸でイダイトウを誘って処理する。ミミッキュは化けの皮込みの剣舞で詰めを担当。メガゲンガーは眠らせた後に高火力を押し付けるフィニッシャー。どくびし+マジフレ+悪巧みドドゲザンの並びがピクシーや積みバトンに対して圧倒的に強かった一方、身代わりサザンドラには最終日嵌められたのが反省点。構築記事 →
作者いわく最終日に即興で組んだだけで構築と呼べる代物ではなく記録として残すだけとのことで、4000位前後から二桁チャレまで駆け上がれて満足したそう。狙いは当時のメガマフォクシー環境で、こだわりスカーフのガブリアスは打点を受けつつ二度目の後投げができて上から処理でき汎用性が高く、そこに命の宝珠のイダイトウを添える。フラエッテと物理耐久トンボ返りのハッサムでサザンドラ+メタグロスの並びに安定して勝ちにいく。締めのカエンジシはミミッキュやメタグロスに強く、緩いサイクルや残飯みがわり系の崩しもこなす。単体要素は強いが組み方は雑で、相性は普通に負けか噛み合っての辛勝が多かったと正直に語っている。構築記事 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。