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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
最終98位の構築。終盤2週間モチベが落ちたため、奇襲性の高いメガニウムを軸に少しずらした戦い方を選んだ。メガニウムは光合成の代わりにやどみが型を採用し、受け全般やガブリアス(毒突き以外)・アシレーヌ・ドドゲザン・ギルガルドに有利を取りながらサイクル圧力をかける。スカーフワルビアルは威嚇サイクルの潤滑油兼イダイトウへのスイープ役、ハッサムは泥棒+蜻蛉で持ち物を剥がしつつ対面操作、ガラルヤドキングは特殊全般と毒菱回収を担う。オボンガブリアスは炎耐性とステロ担当。イルカマンは「本構築の真のメガ枠」と称されるほど活躍し、強力な先制技+高速クイックターン+アンコールで詰めを安定させた。弱点は炎タイプ全般への対応の薄さと、最終日に最も絶望したビルドアップメガルチャブルなど積みエース全般への対応が課題だったと述べている。構築記事 →
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最終99位の構築。相棒のブラッキーを軸に、ブラッキーの弱点から逆算して残りの5枠を埋めた。瞑想メガフラエッテ・瞑想アシレーヌ(特にラム持ち)・格闘物理への対策として、HDS鬼火クリアスモッグメガゲンガーを採用。影踏みで役割対象を確実に捕まえ、瞑想をクリアスモッグで解除してからサイコキネシスを耐えヘドロウェーブで倒す動きが安定していた。ブラッキーのねがいごと→メガゲンガー着地のサイクルが構築の根幹。Hダイケンキはクイックターン→ゲンガー着地の橋渡しと初手ステロ撒きガブリアスへの速攻処理を担う。オボンアシレーヌはガブリアスに強く後攻クイックターンからゲンガー着地も補助、さらに瞑想でブリジュラスのミラーコートを緩和できる。くさわけメガルカリオはブラッキーミラーの打開役。カイリューはハバンの実でメガ枠消費せずに補完を担う。最大の弱点はオニシズクモ絡みの構築で、勝ち筋がほぼないとしている。構築記事 →
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画像は作者の公開投稿からのもので、最新でない場合があります。元の投稿が正となります。 元の投稿 →

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この構築は相手の選出を読み切り、単体性能の高い対面駒で押し切る狙い。採用順は新規メガ全般にやれそうなメガマフォクシー、それが苦手なメガスターミーやイダイトウに強いドドゲザン、M-1から愛用の襷剣舞3Wガブリアス、初手アシレが重くガブミラーがしょうもないのでHB残飯ギャラドス、雑に強い珠ミミッキュ、そしてメガフラエッテで完成。実際はほぼメガを出さず非メガから3匹選び、初手はギャラ多めでガブもあり。ギャラは電磁波でS操作し、後出し竜舞ギャラを麻痺させガブに引いて安定してメガギャラを見る。ミミッキュはシャドクロをウッドハンマーに変えカバルドン破壊、+2で5割ワンパン。作者はこの環境は選出が読みやすく読み切れば楽だが、メガフラエッテは逆風でメタグロスが多すぎて出しどころがないと語る。
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作者上期用晴天九尾打得不错,这次想换个天气,就以自己喜欢的雪妖女为核心搭队,突然萌生"生命宝珠玛狃拉能打现在流行的河马兽+快龙+坚盾剑怪"的想法,于是定下雪妖女+玛狃拉的双核,剩下的位置用来补两只怕的对面,同时全队都要能应付河马兽。玛狃拉靠雪天防御1.5倍撑起脆皮身板,作者用得非常敢舞,河马兽、Mega耿鬼、坚盾剑怪正对面也照样起舞;雪妖女则专门首发去接对方大量出现的西狮海壬和岩撒手,配了雷电双电击斩后手带走血量满的西狮海壬。玛力露丽换成神秘水滴+水流裂破,配合玛狃拉的冰锥能压死大量硬皮宝可梦。Mega暴鲤龙当第二Mega位兜底怕雪妖女的对局,火神蛾讲究围巾兼当奇袭巨金怪和长耳兔的答案,还能大量骗出对面首发撒岩,正好让雪妖女来接。特殊气势披带烈咬陆鲨负责隐形岩并解晶光花和铝钢桥龙。短板是Mega巨钳螳螂+隐形岩、巨金怪、长耳兔、阿罗拉九尾、甲贺忍蛙、花叶蒂、仙子伊布都很难打,作者自己也想再塞一张极光幕。構築記事 →
最終102位の構築。ガブリアス+フラエッテ+イダイトウ系の並びに毒菱の通りが良いと気づき、タスキ毒化粧キラフロルを軸に組んだ。ただし毒菱依存を下げるため、キラフロルは3W+ステルスロックで対面性能を高めている。メガマフォクシーは瞑想+3Wで採用し、毒菱を防ぐ鋼・毒タイプを正面から崩す役割。ミミッキュがゴースト・悪タイプへの対処、スカーフガブリアスが速度上限と積みへの切り返しを担う。ブラッキーはあくびでサイクルを補助しつつステロとの相性を活かして削りを稼ぐ。ブリジュラスは最後に採用した第二のステロ撒き枠で、ほえるがバトン系構築に対して有効だった。ブラッキーとステロの相性の良さは想定以上で、最大の弱点はシーズンを通してギルガルドが重かったことと述べている。構築記事 →
前期の骨組みを調整し直したシングル構築で、作者はフラガブガルドと呼ぶ、最終105位。新メガ登場でスカーフサザンドラの通りが良く、こだわりではなく生命のたまギルガルドの打点があまりに通るので、メタグロスやクチートがいてもフラエッテを出せると気づき、この3匹を軸に組み直した。フラエッテはラムのみ剣舞で勝ち筋、いのちのたまの速いギルガルドは今期の勝ち馬で、破滅の光+かげうちでメタグロスすら飛ばし、剣舞かげうちでスイープもこなす。リザードンは耐久調整のHB型Yで安定させ、カバルドンは隠密ではなくステルスロックと地震で相手をギルガルドの圏内へ押し込む。ガブリアスは今期ラムに変更し、地震+さめはだ+たまインファイトで残飯ブラッキーまで飛ばせる。作者の最大の苦手はきあいのタスキマンムーと、タイプが変わるゲッコウガで、対策しきれなかったという。構築記事 →
The build started from the author wanting to use Gholdengo—great typing plus Good as Gold lets Nasty Plot Gholdengo rip through walls like Corviknight and Archaludon, so he paired it with a physical attacker. Mega Kangaskhan fit his three criteria (no overlapping weaknesses, can trade blows outside stall matchups, easy to pilot). Scarf Garchomp adds a speed control and reliably answers Mega Gyarados alongside Kanga's Fake Out. Hippowdon cushions with Yawn plus sand chip, while Primarina brings Misty Terrain to break Yawn loops and cover Dragon moves. Mega Dragonite is the backup Mega for Scovillain and grass Megas. On the final day he swapped the CM/Recover Gholdengo for a Life Orb 4-attacks set to punish switch-ins like Garchomp and Kingambit. He admits Glimmora's Toxic Spikes, Heat Rotom, +2 Kingambit and screens teams are rough since the team lacks screen removal and Taunt.構築記事 →
新たに解禁されたメガマフォクシーを軸に定数ダメージを絡めたシングルの毒サイクル構築で、最終107位。作者は先人の記事を参考に、キラフロル+マフォクシー+ブラッキーの並びから組み始めた。マフォクシーがエースで、相手全員を一撃圏内に入れるのが主な勝ち筋。だいもんじでサーフゴーを確実に落とし、まもる+アンコールで毒ダメージを稼ぐ。ブラッキーはほぼ全選出で、ちょうはつ・ねがいごと・あくびで削り切り、作者いわくマフォクシーよりブラッキーで詰めた試合の方が多い。2匹目のメガ枠はメガフシギバナで、この3匹が苦手なミミッキュ・アシレーヌに強く、毒ダメと相性が良い。マスカーニャはどくびし撒き専用、ガブリアスはステルスロックとどくびしでサイクルを支える。作者の苦手は剣舞ガブリアス・メガキラフロル・鉄壁メタグロスなど積まれると崩れる相手で、弱点はサイクル特有の択勝負とのこと。構築記事 →
最終107位。カビゴン・メガギャラドス・ミミッキュを7世代から引き継ぐことを絶対条件にした構築。ヨプの実カビゴンは初日から最終日まで手放さず、自爆回数世界一を自称するほど多用。メガギャラドスは「フラエッテ確殺ギャラドス」の異名を持ち、パワーウィップを耐えて光合成でねばるフラエッテ・ミミッキュに対しての解答として氷のキバを採用。ミミッキュはラムの実採用(皮ダメで気合の襷が無効化されるため)。持久力ブリジュラスはHD特化でオボンを持たせ、特殊にはミラーコート、積みにはほえるで対処し「強すぎて出禁にすべき」と評した。メガゲンガーは選出機会がほぼなく受けを睨む枠。ラウドボーンは特殊枠として採用したが想定より脆く、ステロを踏むとほとんど機能しなかったと振り返っている。最大の弱点は持久力ほえる型ブリジュラス・鉄壁アーマーガア・バサギリ。構築記事 →
这是一套纯种受循环,作者按"通用双受+通用物理受+通用特殊受"的思路搭骨架,从超坏星、Mega布里卡隆、卡比兽三只起手。Mega布里卡隆吃防弹特性,物耐拉满还能堆铁壁压幽尾玄鱼、铝钢桥龙、坚盾剑怪;Mega呆壳兽走稳重HCD配置,靠精神冲击秒掉Mega耿鬼、冰光秒烈咬陆鲨,专门反制陷影耿龙组合;卡比兽厚脂肪+大地之力+地裂兜底,对付Mega喷火龙Y、铝钢桥龙这类高火力特攻。补完位上,Mega皮可西用魔法反射弹隐形岩、对付河马兽+撒钉组合,骨纹巨声鳄接Mega花叶蒂和挑拨钢铠鸦,超坏星纠缠+毒毒拖死Mega大狃拉、Mega路卡利欧。作者自评强项是"打落+地裂""铁壁+本体劈"等多种破局手段能减少平局,并且对Mega耿鬼这种本来不利的对位用Mega呆壳兽反杀很爽;短板是骨纹巨声鳄数据偏尴尬,"撒石头+必须用它挡的对手"组合常逼出固定双选,出场略显紧绷。構築記事 →
The build started from Mega Gyarados, which the author felt matched up well into the Metagross-heavy meta. Cycle plans never came together, so on the last day it shifted to a face-off style team. Mega Gyarados runs max Atk with Crunch, Power Whip and Ice Fang so a Dragon Dance can OHKO Mega Metagross while its post-Mega typing and neutral bulk create pick-your-poison mind games. Leftovers Gholdengo covers Gyarados's checks (Archaludon, Corviknight, Yawn users) and swapped to Substitute + max SpA/Spe after losing to Dragon Tail and pivots. Focus Sash Garchomp is the disposable lead against Archaludon; Sitrus Sylveon handles Meowscarada and Lopunny and dodges Chomp mirrors; Mega Pinsir uses priority to trap Meowscarada and beats Mega Lopunny, Mega Venusaur and Mega Scovillain. Scarf Wash Rotom outspeeds fast threats like Mega Delphox and revenges Gyarados. The author admits Sylveon's spread was too sloppy and often folded instantly.構築記事 →