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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
作者は7世代からずっとサザンドラとメタグロスの並びを使い、今シーズンのメガメタグロス復帰で再び組んで韓国1位・総合91位で締めた。核はメタグロスとサザンドラでサイクルを回し、物理耐久を振り切ったアシレーヌで物理を受けつつ、クイックターンで対面操作やあくびループに対抗。てきおうりょくアクアジェットのイダイトウが桁違いの純ダメージで相手のサイクルに負荷をかけ低速勢を狩り、作者いわく真の主力。締めはバイバニラで、氷技が通っていれば一貫で薙ぎ払い、生命宝珠ミミッキュ+2積みまで確定耐え、メガミミロップは剣舞から掃討。ただ地面タイプがおらずハラバリー系が重く、回復のない攻撃型サイクルなので操作難度は高いと自評。構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
作者的思路是:不把胜负押在Mega身上,也不去跟版本里那堆型骚化严重的一般宝可梦猜拳,所以选了一只对面打谁都能压得住的妙蛙花当首发轴心。妙蛙花配HD向、带寄生种子+大地之力+终极冲击+光合作用,专打烈咬陆鲨、铝钢桥龙、河马兽、晶光花、西狮海壬、魔幻假面喵这些主流一般役,对盔甲鸦也能僵持后种子撤退。核心搭档皮可西配天然+寄生种子+祈愿+冥想,由妙蛙花种子打草稿后换上来,把烈咬陆鲨、火神蛾、巨钳螳螂、长耳兔、谜拟丘这些舞向对手反过来当强化跳板,连花叶蒂都能在烈咬陆鲨上叠满冥想一波收掉。剩下三只用三首恶龙+坚盾剑怪补Mega打击面,加洗翠风速狗(威吓+隐形岩+鬼火)专门处理喷火龙YX,最后一格水洛托姆是为了引诱铝钢桥龙而不引盔甲鸦,给妙蛙花腾出舞台。作者自评强项是对铝钢桥龙、坚盾剑怪、巨钳螳螂、长耳兔胜率畸高,弱项是几乎所有Mega压制都得靠后排,跟铝钢桥龙的型猜拳也没完全摆脱。構築記事 →
前期から続投の「メガミミロップ+スカーフガブリアス+イダイトウ」軸で、練度で勝つ構築。前期は主力3体が物理寄りでアーマーガアを崩しにくく、積み技もちょうのまい一つで数値受けにも苦戦した。そこでイダイトウをメスにし、いのちのたまのハイドロポンプでアーマーガアやカバルドンを押し切れるようにし、ウルガモスも火力型に変更。ガブリアスはどくづきでメガメガニウムやエルフーンに強くなり、メガミミロップは耐久寄りでガブリアスのげきりんを安定して受けられるようにした。ミミッキュは6体中5体が弱点で最も厳しく、雨のラグラージ+ブリジュラス軸もほぼ勝てないという。構築記事 →
SVで使い続けた黒バドレックスと技構成が酷似するという理由からメガマフォクシーを軸に採用。マフォクシー+スカーフガブリアス+ブリジュラス+ラムミミッキュが主軸。ガブリアスは最速気合の襷でステロ撒き+岩石封じを担い、ブリジュラスは持久力+眠るで1体完結の受けポケモンとして運用。ミミッキュはメガギャラドスのストッパー兼メガゲンガー+ブラッキーへの回答として機能。アシレーヌは1、2回しか投げておらず「もっといいものがある」と作者が正直に認めている。メガガルーラはマフォクシーが厳しい相手への代打。型の読みづらさがマフォクシーの最大の武器だが、全体的に重いポケモンが多く最終91位は滑り込み。構築記事 →
作者は生粋の厨パ使いで、今シーズンはマンムー+スターミー+ハッサムを軸に最終92位、2期連続2桁を達成。マンムーは先発でステルスロックを撒き、地面+氷の打点で先発キラフロル・ガブリアス・ブリジュラスに強く、がむしゃらと先制技で不利対面も返り討ちにできる。ハッサムは物理兼フェアリー受けでミミッキュ・マスカーニャ・非ボディプレメタグロスに強く、とんぼがえりとはたきおとすでブラッキーやカバルドンのあくびループに対抗。真の核はちからもちメガスターミーで、アクアブレイクの威力はガブリアスのげきりん以上。こだわりスカーフのサザンドラは鉄壁メタグロスへの対抗+3枚目の折返し要員、キラフロルは腐食でアーマーガアやドヒドイデに毒を入れ受け構築を崩しカイリュー・メガリザードンYも見る。エルレイドはブラッキー・ブリジュラスと、先発マンムー読みで来るアシレーヌの処理役。作者曰くメガスターミーはブリジュラス・サザンドラ・ブラッキー・鉄壁アーマーガアに無力で、構築はこれらをどうメタるかで勝負すると。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
受けポケが強い環境なので、無理に崩す側に回るのではなく素直に受けポケを軸にしてしまうというコンセプト。軸はpktさん提供のメガハッサム+ガラルヤドキング+メタモンの3体。ハッサムははたき落とし+とんぼ返りでメタモンを着地させ、相手の積みをそのまま逆用する。ガラルヤドキングは毒どく+火炎放射で局面を動かし引き分けを拒否。メタモンは全ての積みによる崩しを根底から否定する。ガブリアスは気合の襷でステロ撒き兼電気無効枠、メガカイリューは地面対策兼終盤の神速縛り枠として最後に採用。重いポケモンはギルガルド・イダイトウ・キラフロルなど。これはシーズン1でポケモンから一時離れる前に「構造的に勝つ」という自分なりの答えを出したかったという作者の集大成で、最終92位で目標を達成した。構築記事 →
メガゲッコウガを安定択のメガ枠にし、崩せないメガギャラドスやドドゲザン、ブラッキー、ハッサムらは特殊型メガルカリオで処理する構成。必須の地面枠ガブリアスは珍しく陽気スカーフにドラゴンテールを積み、控速と型誤認を両立させる。タスキゲンガーはメガムクホーク対策と毒菱散布役、オボンのドドゲザンはステロで初手を荒らし、水ロトムは特殊寄りのメガカイリューとアシレーヌの保険。作者は特殊メガルカリオを圧倒的MVPで環境最強と評価する一方、ドドゲザンのメタルバーストが対策され始めた点、アンコールで縛る初手アシレーヌへの勝ち筋の薄さを弱点に挙げている。構築記事 →

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作者はジュカインのガチ勢で、今シーズン解禁と同時に軸に据えて最終93位。メガジュカインを通すため物理特防カバルドンでステルスロックとあくびを撒き、もらいびビルドアップのソウブレイズでジュカインが苦手なフラエッテ・メガリザードンY・アーマーガア・ハッサムをカバー、ソウブレイズはジュカインのしっぽきりバトンを受けて積んで掃討も可能。2枚目のメガ枠はメガスコヴィランで、ジュカインが対面で勝てない鋼系やミミッキュを補う狙い。スコヴィラン+アシレーヌの並びは序盤~中盤に流行ったサザングロスやアロキュウガブに強い。最後の一匹は呪いミミッキュからピントレンズブリジュラスに変更し、瞑想ピクシー対策かつ汎用性が高く降速メガカイリューも見られる。作者曰くジュカインはだいちのちからを得ても対面で鋼に勝てず、序盤はバトンでソウブレイズを積ませ3タテを量産、ソウブレイズはメガリザードンYの炎技に後出しすればもらいび+晴れで最強になれると。構築記事 →

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メガフラエッテを軸に、M-A環境の高耐久回復系・持久力ブリジュラス対策として特殊メガを選んだ構築。メガフラエッテは光合成込みのサイクル適性が最高で、フェアリー火力の押し付けで試合をコントロールする。HBオボン撒き菱ガブリアスは残飯ギルガルドへの2回受け出しと崩しを担い、カゴ眠るブリジュラスはドラゴンテールで積みを対処しながら物理3枚選出をそのまま詰め切る性能を持つ。残飯HDギルガルドで格闘・フェアリー引き先を確保し、メガリザードンYが日照で水技の一貫を全体カット。スカーフマスカーニャが積みへの切り返しを担う。作者はカゴ眠るブリジュラスを「後出しじゃんけん最強ポケモン・MVP」と評し、受け構築に対して勝ちか引き分けの展開を押し付け続けることが安定した勝率の源泉だったと述べている。構築記事 →

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ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
7世代(サンムーン)時代に最も成績が良かったパーティを再現することをコンセプトに組んだ構築。メガリザードンXをエースに据え、リザードンが苦手なガブリアスに正面から強く出られる激流気合の襷ゲッコウガ、対面駒のミミッキュ、ステロを踏んでも強いメガルカリオ、クッション役の自慢のみアーマーガア、最後にスカーフガブリアスでリザードン対策と地面枠を補完した。試合中はゲッコウガが前でダメージを稼いでからメガリザードンXが剣舞の起点を作って全抜き、ルカリオは冷凍パンチ・バレットパンチ・炎のパンチでガブリアスや快龍を両方処理できる点が強み。アーマーガアはタスキをアーマーガア経由で剥がし、ルカリオへ繋ぐ動きを多用した。最も苦手なポケモンはアシレーヌと述べている。構築記事 →
筆者は4シーズン連続でフラエッテを使い、今回はM-4最終日の構築を土台に微調整し初の最終2桁(95位・R2468)を達成した。フラエッテとメガスターミーを2枚看板にし相手を見てどちらを通すか選ぶのが軸で、スターミーは力持ちの高火力でマフォクシーとルカリオに強く、ハッサムにはクイックターンで負荷をかけてからアクアブレイクで仕留める。ミミロップ対策でカバルドンをアーマーガアに替え、ブリジュラスは電磁波持ちの竜の牙型、ガブリアスは襷の撒き物枠、ダイケンキは黒い眼鏡型にしゲンガー対策も補った。壁パやサフゴ+フェアリー、メガゲンガー、ゲッコウガ、毒菱展開はまだ重く、次は2桁の安定と1桁到達が目標。構築記事 →
作者は強いと公認のメガメタグロスから構築を組み始め、高攻高耐+先制技の対面性能と、ひかりのねんど解禁で増えた壁構築に強い点を評価。メタグロスを据えたらサザンドラ・アシレーヌ・カバルドンを固定枠にし、攻守の相性補完が優れどんな相手にも対応しやすいと感じた。当初5・6枠はミミッキュとメガリザードンYだったが、ブラッキーや怠けるカバルドンのサイクル・受け構築に勝てず、メガリザードンYもガブリアスを越えられなかったため、サザンドラをこだわりスカーフから身代わり+悪巧みに変え、悪半減・地面無効でブラッキーとカバルドンに滅法強くなり受け構築破壊も狙う。ミミッキュは最速ゲンガーに変えて2枚目のメガ枠とし鬼火・道連れで非メガでも腐りにくく、最後は型破りドリュウズでスカーフを捨てたサザンが苦手な高速手(メガマフォクシー・メガライチュウ)を補い生命宝珠ミミッキュも切る。作者はメタグロスが鋼に打点無しで地震とふいうちが欲しく技スぺが足りないと嘆いた。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
最終96位・レート2661で人生最高更新の構築。エースのメガギャラドスは持ち前の耐久と耐性を活かして竜舞からの全抜きを狙う。環境では火力が低くアイテムが少ないため、メガ前特性を活用できる良シーズンと判断した。てっぺきアーマーガア・ブラッキーで止まる問題を解消するために当初メガピクシーを採用したが、相手側の対処ルートが固まり始めたためメガマフォクシーへ変更。メガリザードンYなどの環境上位メガを上から処理しつつ、悪だくみからの全抜き性能を持つ。ハッサムはラムの実で状態異常対策し、専用の崩し技「ほろびのパンチ」も搭載。ブリジュラスは最多選出の初手要因で、ステルスロック+ほえる+持久力により受けを詰める。アシレーヌはアンコールとクイックターンで補完。専門家の帯不採用などアイテム不足が最大の後悔と述べており、ブリジュラスを出せない試合でのメガギャラドスのリーサル管理が窮屈だった点も弱点として挙げている。構築記事 →
The author set out to build something that looks like a stall/cycle team but is actually a setup team. Samurott, Garchomp and Hippowdon lay hazards, Slowking and Hippowdon put threats to sleep with Yawn, and Lopunny sweeps. The default lead trio is Samurott + Slowking + Lopunny. Bulky Samurott handles opposing Garchomp leads with Icy Wind into Ceaseless Edge, using Knock Off to pivot out against bad matchups like Primarina, Floette and Archaludon. Slowking runs Future Sight + Sludge Bomb + Yawn + Toxic, looping Yawn pressure and using Future Sight + Toxic + Lopunny Close Combat to crack stall cores. Lopunny's role is to Encore status moves or setup the opponent throws at Slowking, then sweep with Swords Dance; Triple Axel is there to hit Mimikyu and Dragonite checks. Sash Garchomp covers Gyarados and Charizard leads, Hippowdon is the sturdier swap-in, and Mega Charizard Y is a Scizor lure that rarely sees the field. The author feels the team breaks stall well but suffers from shaky accuracy and risky 50/50s on Sash Garchomp.構築記事 →