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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
作者は今期の新ポケが肌に合わず、前期の対面構築を道具と調整だけ変えてそのまま持ち込み、再びチャンピオン級(最終207位・別ROM231位)に到達した。軸はビビヨン。自分より遅い相手を起点に積んで全抜きし、選出しなくても相手のサフゴを釣り出してミミロップやゲッコウガでカモにできる。メガミミロップは剣舞から全抜きし、ビビヨンが苦手なカバルドンやマスカーニャ、ミミッキュを処理。いのちのたまミミッキュは先制技を耐えて対面性能が高い。クエスパトラは初手にルミコリで崩し、ゲッコウガの交代読み水手裏剣は鋼+フェアリーに刺さり、ブリジュラスがクエスパトラの穴を埋める。どんな出し方でも戦えるが、メガフシギバナ+ブラッキー+ラウドボーンや、メガスコヴィラン+バンギラスが重いと語る。構築記事 →
The author's previous ladder team stopped working late in the season, so he borrowed Tamingyas's skeleton and filled in the spreads himself. The concept is a setup-relay built around two high-power cores: Garchomp and Mega Gyarados, using Meowscarada (the matchup the cores hate most) as fuel for the back line. Garchomp runs Adamant Focus Sash and goes first almost every game—Adamant lets two Earthquakes punch through Sitrus Stamina Archaludon, and Thunder Fang replaces Fire Fang specifically to handle Gyarados, the team's biggest weakness. Mega Gyarados then Dragon Dances over whatever Garchomp traded with; its Water/Dark typing lets it eat a priority hit after setting up. Mimikyu carries Fairy Feather with Swords Dance + Curse to muscle through walls and RNG abusers, while Scizor and Volcarona patch coverage holes and Mega Floette is pure selection pressure (0% pick rate). Hardest matchups: Meowscarada, Power Whip Gyarados, lead Hippowdon and Thunder Punch Lopunny.構築記事 →
積みサイクルを組みたくて、からをやぶるを新規習得したカメックスから始め、カメックスが苦手なアシレーヌやマスカーニャを起点にできるオオニューラを合わせて主軸2枚とした。起点を作るため、物理アタッカーを火傷させアンコールもできるドデカバシ、タスキを壊しアンコールも持つヒスイダイケンキを前に置き、フェアリーを牽制するメタグロス、受けループ崩しのサザンドラで補完。コンセプトは積んで上から殴り運勝ちを増やし、受けに回らないこと。カメックスはみずのはどう・はどうだん・れいとうビームで鋼やガブリアスを見て、オオニューラはオボンで攻撃と素早さが2倍になり、カメックスを止めるミミッキュやアシレーヌを起点化する。ドデカバシのくちばしキャノンは強力で、メガゲンガーを一撃、接触で火傷も入る。サザンドラは影のMVPで、スカーフと誤認されつつみがわり+わるだくみ+あくのはどうでブラッキーやハラバリー、ドヒドイデを崩した。フラエッテと壁ギャラドスが一番きつい。構築記事 →
作者は相手の交代を強く制限できる要素を軸に構築を組みたいと考え、メガライチュウYに注目した。ノーガードででんじほうときあいだまを命中不安なく撃てるため対面性能が高いが、本当に強いのは後投げの制限。ガブリアス以外の地面枠にはくさむすびが刺さり、でんじほうの麻痺でスカーフ枠の後投げも抑えられるため疑似かげふみとして働き、本物のかげふみを持つメガゲンガーと合わせてWかげふみとした。ライチュウYが誘うガブリアスにはミミズズ・カバルドン・アシレーヌで対応し、ミミズズはどしょくでじしんを無効化し後攻しっぽきりからアシレーヌを安全に着地させる。アシレーヌはめいそう+ねむカゴで詰め、カバルドンはあくび+まもるで削る。完全受けにはメガゲンガーのほろびのうた、スカーフサザンドラはメガスターミーやイダイトウを切り返す。強みはライチュウYが相手の引き先を封じる点、弱点は高速高火力や完全受けをサザンドラとゲンガーで誤魔化す必要があり、選出の見極めが重要だと語る。構築記事 →

画像は作者の公開投稿からのもので、最新でない場合があります。元の投稿が正となります。 元の投稿 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
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作者はメガマフォクシーを軸に単打M-1で最終217位を達成(「KILLERMOON」)。炎エスパーの範囲がブラッキー+フラエッテ系の受け構築に強く、毒菱との相性が抜群なのがコンセプトの出発点。キラフロルが先発で毒菱+ステロを設置し、ブラッキーが欠伸+願い事でマフォクシーを無限に延命させる仕組みになっている。ブラッキーが受からないアシレーヌにはギルガルドを充てて、願い事で何度も回復させながらポルターガイストを押し付ける。ドヒドイデはミミッキュ・アシレ・ミミロップへの補完受け。ハッサムは持ち物なしでミミッキュや剣舞ガルドへの対策として採用したが、シーズン通じて一度も選出しなかった。弱点は眠るカゴアシレ、身代わり積み全般、雨パ。構築記事 →
作者は色々な構築を試した末、一番手に馴染む対面構築へ戻り、最終日だけで12連勝しチャンピオン級(218位)に到達した。軸は対面最強のガルーラとガブリアス。メガガルーラはメガ枠にも一般枠にも打ち合え、のしかかり・じしん・れいとうパンチに加え、火傷させてくるマフォクシーやロトム、スコヴィランに刺すからげんきを採用。ガブリアスはこだわりスカーフのいじっぱりで逆鱗地震確定、リザードン対策のいわなだれと再展開防止のステルスロックを持つ。基本は初手メガでテンポを取り、メガカメックスはガルーラが呼ぶカバルドンやラウドボーンなど物理受けを見るが、水対策がなくアシレーヌが重い。ウルガモスは物理鋼に強くちょうのまいから全抜きしつつ鬼火を撒く。ギルガルドはメガムクホークやルカリオに後投げで勝ちアシレーヌにも強い。メタモンは最も信頼する裏エースで積み構築やバトンパに刺さる。最も苦手なのはキラフロル、フシギバナ+ブラッキー、カバルドン+リザードンYとのこと。構築記事 →
作者は前期5位の考え方を参考に、オボンカバルドンと残飯ギャラドスの軸から始め、この作品で初となる最終チャンピオン級(219位)を達成した。カバルドンは最強一般枠で、じしん・あくび・なまけるによる一方通行構築へのマジレス力が凄く、これで場を荒らしてギャラドスとブリジュラスを通すのが一番太い勝ち筋。ギャラドスは残飯を挑発扱いされる相手に刺す龍舞を採用。ブリジュラスはカイリューが出せない時のサブの予定だったが、終盤カイリューの刺さりが悪くなりメインの初手枠になった。認識のズレで初手から致命傷を与えることが多く、カバギャラと並ぶMVPだと語る。カイリューは数値とはねやすめの引き読みが無法で、初手置きしてギャラブリの一貫を作る。メガフラエッテはみがわり+破滅の崩し枠でカバルドンやカイリューミラー、ブラッキー、ハラバリーを処理。滅びメガゲンガーは究極の受け破壊で、ギミックやムクホーク、受けループにのみ出し、襷マンムー入りには2メガ選出で1:1交換もした。構築記事 →
The author copied a HB Palafin team he saw on YouTube and just slotted in his beloved Hisuian Goodra. The core trio of Palafin + Goodra + Mega Clefable carried almost every game. Palafin (Leftovers) leads, forces a switch, then comes back to stack Bulk Up; against Hippowdon it Substitutes through Yawn and pressures concessions. Choice Scarf Hisuian Goodra (max Speed) outpaces things like Mega Gengar and Mega Alakazam, fires off Draco Meteor as a general STAB, Thunderbolt for Primarina and Archaludon, and Fire Blast for Lucario and Scizor. Mega Clefable sponges physical attackers Goodra can't, runs enough Speed to outpace Mega Lopunny, and uses Thunder Wave plus Encore to enable Palafin's setup. Gengar's role is to suicide-trade against Palafin's hard counters like Primarina, Venusaur and Meganium, and its mere presence warps the opponent's lead. Garchomp and Kingambit were mostly bait to lure Hippowdon; the author admits the back two slots were under-tuned and Fairies remain a weak point.構築記事 →
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作者はクチートがかわいいという理由で構築をスタートし、そのメガを軸に組んだ。クチートの天敵であるリザードンとブリジュラスに強い襷ガブリアス、サザングロスやギャラドスが重いので上から殴れるスカーフマスカーニャ、バシャーモとゲッコウガに強いアシレーヌを採用。メガクチートはHA特化で対面の殴り合いと相手のマスカーニャを起点にした崩しが役割、冷凍パンチでB削りカバルドンもゴリ押せる。シュカグレンアルマは爆増した草メガ軍団とメガニウムに勝て、クチートと同時選出できるのが大きい。ミミッキュは剣舞で暴れる汎用枠。難点はマスカーニャがブリジュラスを呼び1メガと噛み合わず勝率を下げること、アーマーガアや積みサーフゴーが重いことだと語る。構築記事 →
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