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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
ダブルバトルでMegaリザードンX、Megaプテラ、ギルガルドを軸に組み、M-1最終856位を達成した構築記事。低攻撃力環境でドラゴンタイプの打ち合い強さとフェアリー技の一貫性を評価し、XY・SM時代の構築記事の知識を基にメガフラエッテをエースに採用。ほぼ同じ並びでグロチャレに臨んだが振るわず、ランクマ最終3桁での雪辱を果たした。プテラは岩雪崩・冷凍パンチなど命中安定技を重視して選択。環境の岩雪崩による怯みと眠り系の運ゲーを問題視しており、これを避けるための構築設計が一貫したテーマ。最終メンバーはフラエッテ、プテラ、ギルガルド、ミロカロスにオオニューラとドドゲザン。強みは打ち合い範囲の広さと対話型の試合運び、弱点は運ゲー技を完全に排除しきれない点。構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
ダブルの構築で、メガライチュウY+ニンフィアを軸に、日本のトッププレイヤーやなぎさんの構築を参考にしている。ライチュウYは必中でんじほうでS操作しつつハイパーボイスをばら撒き、ニンフィアが全体技で火力を稼ぎ、クチートは裏で剣舞の圧力枠。基本4体はライチュウY+ニンフィア+ガオガエン+リキキリンで、残り2枠を試行錯誤した末にガブリアス+メガリザードンYに決定、ファンシー路線とドラゴン路線の二面性ある並びに。ライチュウYは猫騙し+アンコールの妨害でニンフィアの参戦を守り、ガオガエンは捨て台詞の対面操作・トリル・高火力までこなす回し役、リキキリンは中〜後半にトリルして詰める。達人の帯ガブリアスは耐久を振って広く弱点を突き、メガリザードンYはニンフィアが通らない時のメインアタッカー。クチートは最後まで役割がハマらず、トリルコータスやフシギバナが苦手と自認。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。