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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
作者は6世代からのクチート愛好者で、M-Bで解禁されたメガクチートを軸に組んだ。トリックルーム役のリキキリンはテイルアーマーで相手の先制技を止め、クチートのふいうちを一方的に通せる相性の良さがある。コータスやガオガエンが重く、2回目のトリルまで詰めきれない課題からBIG6寄りの標準構築へ寄せ、トリルは詰め筋のひとつと割り切った。炎対策のガブリアス、雨と天候を取り合えるメガリザードンY、おいかぜとアンコールのエルフーン、序盤削り・終盤詰めのイダイトウで固めた。リキキリンは後にふういん型へ変更し、トリル対策とまもる封じでふいうちを確実に通せるようにした。カメックス・ガオガエン・ヤバソチャの並びは全体的に重く不利寄りだと自認している。構築記事 →
雨乞い追い風メガカイリューを軸にしたダブル構築。この環境は中速ポケモンが多く追い風が強い、かつミロカロスやドドゲザンなどの勝気・負けん気持ちが多く電気ネットやこご風が通りにくいことから、追い風要因の中でも羽休め搭載の700族メガカイリューが最強と確信して採用。「リザードンを主食に、他には5割で耐え凌ぐ」という仮説のもと構築を組んだ。カイリューの不意の雨乞いとペリッパーのウェザーボール・ブリジュラスのエレクトロビームが対リザードンの柱。オオニューラはタスキ+毒手でフェアリー対策、ギルガルドはホルダーガイストを切りアイアンヘッドに変更してメガフラエッテ対策、エレザードは怪電波による特殊無効化で引き分け請負人として機能した。苦手なのはフラエッテ+リザードン、雪妖女入り(勝率3~4割)、そして仲間作りカビゴンはほぼ詰み。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
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The author copied a PJCS finalist's perish-song team — Mega Gengar, Incineroar, Politoed, Sinistcha, Archaludon, Froslass — and finished 290th at 2242 in Champions Doubles M-2, hitting Champion rank. Core idea: treat Perish Song not just as a KO move but as a board-clear and setup-reset tool, and chain delayed second perishes. Mega Gengar is the absolute centerpiece, aiming to fire Perish Song up to three times per match; being switched out once doesn't hurt. Politoed was the MVP — its bulk plus Sinistcha's Hospitality lets Hypnosis flip almost any losing matchup. Sinistcha (Hospitality + Rage Powder) smoothly bridges the perish phase into Archaludon's wincon, and a Leftovers Archaludon stacking Electro Shot becomes untouchable. Downsides: Incineroar's usage dropped because Sinistcha alone bridges perish→Archaludon; Froslass is read easily and only came out against Hisuian Zoroark or threats to Gengar's HP. The author admits he leaned on Archaludon too hard and skipped damage calcs.構築記事 →
メガゲンガーの気合い玉でHP振りドドゲザンをワンパンできると気づいたことをきっかけに、重力+メガゲンガーの軸を組んだダブル構築。重力はヤミラミの悪戯心で決めることで相手の悪戯心に勝てる。金縛り・アンコールで1体腐らせながら影踏みゲンガーで縛るのが基本プラン。重力下でネズミ斬が必中になる一家ネズミはフラエッテやニンフィア対策、ブリジュラスは対カメックス、ペリッパーはブリジュラスとの雨コンボ要員、イダイトウは催眠・金縛りで安全に高速移動を積む後続スイーパー。苦手なポケモンはリキキリン(ヤミラミが機能停止)、スカーフサザンドラ(ゲンガーが飛ぶ)、ガブリアス(鮫肌でネズミ斬が返り討ち)、神秘の雫イダイトウ(初手に来ると誰も耐えられない)。構築記事 →
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ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。

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ダブルのガチトリル構築。リキキリンとガオガエンの初手で確実にトリックルームを成功させ、ケケンカニ・特殊メガバクーダ・ドドゲザンといった低速高火力で全抜きするのがコンセプト。ヤバソチャは後から入れたメタ枠で、猫騙しで止められる相手は限られ、ゴーストの挑発や封印でトリルを潰されるのが重いため、その対策を一任した。耐久特化+耐熱でメガリザYを耐え、トリックルーム・シャカシャカほう・いかりのこなで攻撃を引きつけ、ふういんで相手の封印を封じて安全に展開、ビビヨン・アマージョ・リキキリンにも安定する。選出は初手リキキリン+ガオガエンがほぼ固定で、イダイトウには必ずドドゲザン、スコヴィランのような特殊にはメガバクーダで安全に処理する。構築記事 →
著者はアブソル愛好家で、ダブルバトルに毎回アブソルを採用し、M-B M-3シーズンで勝率7割・最終日16連勝・最終312位(レート2353)を達成。構築のコアはリキキリンまたはミミッキュでトリックルームを展開し、袋叩きでアブソルを攻撃+4にしてから岩雪崩・ふいうち・インファイトで制圧する流れ。メガバクーダはトリル下での制圧力が高く、気合のタスキを持つイダイトウ(選出率100%)がアクアジェットで締めを担う。初手アブソル→メガバクーダ→メガガルーラという並びで相手にメガ枠を誤認させる戦術も持つ。弱点はオーロンゲの壁構築とヨプのみドドゲザンの処理難度。著者自身は「アブソルを活躍させたいという発想から逆算して取り巻きが決まった」と振り返っている。構築記事 →
作者从上赛季就一直在用 Mega 妖火红狐单 Mega 队,这次想把它打磨得更强,同时解决两大痛点:使用率第一的幽尾玄鱼太重,以及被对手吹起顺风后速度优势直接报废。他刻意避开抢天气、切换戏法空间、双 Mega 这三类需要大量读心的构成,把 Mega 妖火红狐重新定位成"给后排清场、控场的削减役",而不是当家头牌。围绕这个思路先锁了能压制幽尾玄鱼、纵横兼容都很好的仆刀将军,再用仙子伊布当真正的破点手,妖火红狐负责烧钢、压毒给仙子伊布铺路;讲究围巾烈咬陆鲨补打击面并处理对面仆刀将军。最大的发现是气势披带顺风三首恶龙——能用顺风对吹,流星群削血,恶属性免疫风妖精和勾魂眼的鬼脸鼓动,对幽尾玄鱼也吃得住,作者自评是整队的灵魂。最后一只大狃拉吃三首恶龙横向配合好、能秒掉调整过抗稳爪击的妖精。短板是 Mega 化石翼龙+仙子伊布+幽尾玄鱼的组合很难打,临近比赛期阳性烈咬陆鲨变多压制了三首恶龙速度,作者自己也承认这两点比较吃亏。構築記事 →
「ダブルでメガガルーラを撃ち合い特化で使いたい」という発想を起点に、元素人格論の枠組みで構築を組んだ。ガルーラはねこだまし・ふいうち・すてみタックル・ドレインパンチで先制技と高火力を両立。コノヨザルはこだわりスカーフで広い技範囲をカバーし、まけんきでガオガエンのいかくを無効化。ソウブレイズはもらいびでメガリザードンYなどの炎技を吸収し、きあいのタスキ+ポルターガイスト+かげうちで瞬間火力を発揮、シーズン前半から勝率を牽引した第一のMVP。ギルガルドは後半にイッカネズミと交代で投入し、複数ポケモンの役割を集約することで役割集中負けを軽減、第二のMVPとなった。反省点として、スカーフコノヨザルのこだわりロックによる取りこぼし、ユキメノコの火力・耐久不足、最高レート2340からの溶かしが挙げられている。構築記事 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
構築コンセプトは「メガフラエッテ追い風ビートダウン」で、メガ枠はメガフラエッテ1体に絞り、苦手な相手は一般枠で対処するスタイル。今シーズンの最大の考察テーマはメガリザードンYに代わる一般炎枠の開拓で、採用したのがシャンデラ。雨下ではシャドーボールでメガフシギバナを削ってフラエッテ圏内に入れ、通常時は熱風を軸に動く。気合のタスキ持ちで一般枠サブアタッカーのため、外してもリカバリーが効く点がリザYより精神的負担が小さい。基本選出はガブリアスorシャンデラ+エルフーン先発で、後発にメガフラエッテとイッカネズミorドドゲザンを置く。エルフーンはメンタルハーブ採用で追い風ミラーの主導権を取りやすくした。最後の枠には広角レンズイッカネズミを採用し、オーロンゲ入り雨フシギバナへの初見狩りを狙った。作者の総括として、シャンデラはリザYの互換として十分機能したが、そもそもM-B環境では一般炎枠の必要性自体が低いのではという疑念を抱いており、今後は枠にとらわれず幅広い可能性を探りたいとしている。構築記事 →
This is the author's Doubles M-A Season 2 team, reusing the same six Pokémon as Season 1 with retuned spreads and moves. The core plan is Torkoal setting Trick Room while Mega Golurk is the TR sweeper; the Farigiraf + Sneasler lead handles the opening turns. Farigiraf gets Psyshock to punish Calm Mind Floette/Sylveon, Grimmsnarl and Scale-Noise Kommo-o, plus Thunderbolt to quickly remove Mega Charizard Y, Pelipper and Basculegion. Sneasler swaps to Focus Sash + Adamant AS for more one-shot reliability and picks up Feint to act under Trick Room. Incineroar drops to 1 Speed EV for clarity and is bulked to survive Wave Crash from a 0.67 mod male Basculegion. Sylveon adds Calm Mind + Moonblast for flexibility into Kommo-o and Wide Guard users; Golurk's Def drops from 143 to 138 with the leftover dumped into 220 Atk. The author rates the team good vs Camerupt TR and weak vs Aerodactyl/Kingambit/Sylveon comps.構築記事 →
シーズンM-2でMegaマフォクシーを使って振るわなかった反省から、エース頼りの構築ではなく全体パワーを底上げする方向へ転換。イダイトウ♂とドドゲザンをMegaマフォクシーの明確なキツい相手と特定し、その2体を厚く見られる構築として「Megaマフォクシー+ドドゲザン」の2枚エース軸を確立した。基本戦術はMegaマフォクシーとスカーフガブリアスを並べて「ねっぷう+じしん」を押すだけで勝てる試合が多く、黒いメガネ剣舞ドドゲザンが刺さっている試合は1体でゲームを終わらせるパワーがある。Megaマフォクシーの「アンコール」は守るや積み技を咎めてテンポを握る重要技。課題はフェアリー・格闘の一貫で、シーズン終盤に増えたMegaプテラ+ドドゲザン+ニンフィア+リキキリンの並びに苦戦し、ガブリアスを意地っ張りに変更して対策した。構築記事 →
岩雪崩の怯みに屈しないよう「上から殴る」追い風構築を目指して組まれたダブルバトル構築。当初はメガプテラを採用していたが、ミラーの増加やオオニューラの猫騙し+フェイント択、スカーフガブの岩石封じ、エルフーンのアンコール等の対策が重なり、最終的にエルフーンをメイン追い風役として採用。対戦相手の構築をベースにフロルリザエルフ型にまとめ、最終394位・レート2414を達成。エルフーンは守るで追い風ターンを管理し、キラフロルは気合の襷最速で炎・フェアリーに圧をかけ、ガブリアスは白いハーブ+スケショでSを上げながら戦う。スケショの命中不安が負けに直結する場面もあり、ドラゴンクロー変更が改善点と結論している。構築記事 →
構築コンセプトは「メガフラエッテ追い風ビートダウン」で、メガ枠はメガフラエッテ1体に絞り、苦手な相手は一般枠で対処するスタイル。今シーズンの最大の考察テーマはメガリザードンYに代わる一般炎枠の開拓で、採用したのがシャンデラ。雨下ではシャドーボールでメガフシギバナを削ってフラエッテ圏内に入れ、通常時は熱風を軸に動く。気合のタスキ持ちで一般枠サブアタッカーのため、外してもリカバリーが効く点がリザYより精神的負担が小さい。基本選出はガブリアスorシャンデラ+エルフーン先発で、後発にメガフラエッテとイッカネズミorドドゲザンを置く。エルフーンはメンタルハーブ採用で追い風ミラーの主導権を取りやすくした。最後の枠には広角レンズイッカネズミを採用し、オーロンゲ入り雨フシギバナへの初見狩りを狙った。作者の総括として、シャンデラはリザYの互換として十分機能したが、そもそもM-B環境では一般炎枠の必要性自体が低いのではという疑念を抱いており、今後は枠にとらわれず幅広い可能性を探りたいとしている。構築記事 →
今期は環境にマンネリを感じてリザードンを軸に据えた新構築を考案。ガオガエンはHD特化で大抵の特殊技を耐え、威嚇でリザードンの行動保証を高め、晴れ下でのフレアドライブ火力も魅力的。そこに雨コンビのペリッパーとブリジュラスを加え、晴れ時はリザードンが高威力ウェザーボール、雨時はブリジュラスが持久力でB上昇しながら岩技を受けて詰めるという二段構えを実現。ブリジュラスはリザードンと物理・特殊の区分で対応を分担し、フラエッテやニンフィア・相手リザードンは特殊方面でリザードンが、ガブリアスやプテラなど物理方面はブリジュラスが担当できる。フシギバナは命の珠型で地面打点を確保しラグラージに対抗し、スカーフサザンドラはカメックスやマフォクシーに強くバークアウトで相手特殊ポケモンの受け出しを牽制。作者自身は対応範囲の広さと天候シナジーの発見を強みとして挙げ、速度操作の少なさとフラエッテ入り構築へのサザンドラの刺さりにくさを課題として挙げている。構築記事 →
様々な構築を使う中で初手の岩雪崩を嫌い、気合の襷オオニューラ+メガカイリューの初手猫騙し+追い風で岩雪崩・フェイント択を拒否できる形を選択。オオニューラは最速採用で白いハーブではなく気合の襷を持たせ、守る対策のフェイントを採用。メガカイリューはひかえめCS型で、神速と合わせてオオニューラのフェイント後に削れた相手を刈り取る動きが強かった。カシブのみイダイトウはドドゲザン対面の窮屈さを避けるために技の打ち分け性能を維持。ドドゲザンは最遅でトリル対策。ガブリアスはフラエッテ意識でロゼルのみ準速。リザードンYは選出画面での圧力枠として最後に追加。最終416位・レート2408。構築記事 →