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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
雨雨さんは長期戦志向のため、ガオガエン+ヤバソチャ+積みエースの受け回し軸を骨格にしている。ランクマ発祥の「ソウブレイズ+ミロカロス」系統を発展させ、積み核をソウブレイズから炎枠のキュウコンに変更(エルフーン・フラエッテ・リザードンYへの受け)、さらに威嚇を跳ね返し催眠も撃てるミロカロスでガオガエンを抑え、オオニューラをねこだましで積みターンを奪う裏択として残した。努力値は物理耐久11nを優先して残りは特耐、オオニューラは軽装で毒回避と終盤の岩雪崩を狙う。基本選出は猫だまし二枚+茶+アタッカー、あるいはミロカロス+アタッカー+補助の三択。ゲンガー滅び・カメックスキュウコン積み・通常瞑想フラエッテには大有利、Big6・リザードンY系統・メタグロス雨・フシギバナ雨は読み勝負の五分と自評している。構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
The author built around Glimmora + Kingambit + Corviknight, a trio that worked well at the end of last season. Mega Froslass was added next to set dual screens, beef up the team's bulk, and pressure the Garchomp that Glimmora tends to draw. Scarf Garchomp came in to outspeed Scarf Vivillon, which would otherwise sleep Froslass for free, and Farigiraf with Roar rounds it out against Perish Song, rain and Trick Room. The plan is to lead Froslass + Glimmora to set screens, Stealth Rock and toxic chip, then close with Kingambit and Corviknight; Stealth Rock plus Sucker Punch even KOs bulky Charizard. Kingambit runs Black Glasses and Supreme Overlord, with Low Kick added because the team otherwise has no answer to opposing Kingambit. Leftovers Corviknight with Protect and Roost almost never finds a clean break in this format and often wins games alone. The clear holes are Archaludon and Trick Room Torkoal, against which Corviknight stays in the back.構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。

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メガスコヴィランの特性「とびだすハバネロ」とオーバーヒートが想像以上に強力だったため主軸に据えたダブル構築。スコヴィランが苦手なリザードンへの対策としてプテラを採用し、イダイトウ♂・オオニューラ・ドドゲザン・ジャラランガでスタート。ジャラランガが実戦で物足りず雨対策も不足していたためきあいだま持ちMegaカイリューへ変更、フラエッテが重くなりドドゲザンをハッサムに変更。最終日はメガフラエッテをニンフィアに変更してスコヴィランとのシナジーを強化し、ハッサムを最速スカーフリキキリンに変更してファイアローや猫だまし持ちへの牽制を加えた。リキキリンの技はほぼサイコキネシスと10まんボルト。雨パへの対策が薄いことを課題として挙げ、PJCS予選は12勝8敗で敗退、最終25位。構築記事 →
雨雨さんは長期戦志向のため、ガオガエン+ヤバソチャ+積みエースの受け回し軸を骨格にしている。ランクマ発祥の「ソウブレイズ+ミロカロス」系統を発展させ、積み核をソウブレイズから炎枠のキュウコンに変更(エルフーン・フラエッテ・リザードンYへの受け)、さらに威嚇を跳ね返し催眠も撃てるミロカロスでガオガエンを抑え、オオニューラをねこだましで積みターンを奪う裏択として残した。努力値は物理耐久11nを優先して残りは特耐、オオニューラは軽装で毒回避と終盤の岩雪崩を狙う。基本選出は猫だまし二枚+茶+アタッカー、あるいはミロカロス+アタッカー+補助の三択。ゲンガー滅び・カメックスキュウコン積み・通常瞑想フラエッテには大有利、Big6・リザードンY系統・メタグロス雨・フシギバナ雨は読み勝負の五分と自評している。構築記事 →

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この構築は以前投稿した型をそのまま流用したもので、変更点は2つ。プテラの持ち物を守るからワイドガードに変え、汎用性は落ちるが仙子伊布のような範囲技持ちへの立ち回りを広げた。フラエッテのドレインキッスは使う場面が少なかったのでムーンフォースに変更。選出は表ドドゲニューラ・裏リザガブが基本形で、前で削ってからプテラフラエッテで仕上げる形で、ペリッパー・ラグラージの雨パにはこの形で押し切る。big6並みのパワーがありながらbig6にも有利で、big6をメタる構成にも勝てるため使っていて楽しかったとのこと。最終日は終始二桁を維持したものの一桁には届かず、悔しさはありつつも自己最高順位更新で嬉しかったと締めくくっている。構築記事 →
猫だましMegaシンカ+リキキリンのど忘れバトンで確実にトリックルームを通し、要塞ブリジュラスを展開するダブル構築。当初はMegaカメックスを猫役としていたが2ターン目に倒れる試合が多くバトンに失敗することが多かったため、Megaガルーラに変更したことで3ターン目まで生存してバトンが繋がるようになった。リキキリンは耐久に大きく振ることで、ど忘れを積むターンと積んだ後も攻撃を耐えられるようにしてある。Megaガルーラが荒らした後、リキキリンからD2上昇でバトンを繋いだブリジュラスがエレクトロビームで全抜きを狙う。アシレーヌのリフレクターがブリジュラスの物理耐久を補いつつ雨ハイパーボイスで削り、ドドゲザンはゲンガー・ユキメノコ方向に、リザードンXはゲンガー+ジャラランガ対策として採用。独自性の高いコンセプトを評価しつつ、PJCS本戦でブリジュラスが急所吼えるで2度沈んだことを悔やんで最終27位。構築記事 →

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