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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
The author built this team around Mega Froslass, first listing its five worst matchups: BIG6-style Mega Charizard Y teams, Archaludon rain, "caretaker" support cores, Trick Room lineups (especially Vivillon+Blastoise), and the Staraptor+Excadrill sand offense. The core engine is Froslass's Disable plus Whimsicott's Encore, which locks down otherwise unkillable threats like Scarf Tyranitar, wall Archaludon, and Calm Mind Floette. Whimsicott sets Tailwind; Sneasler with White Herb + Unburden sweeps with Close Combat and one-shots Floette via Dire Claw. Adamant Life Orb Basculegion handles Zard Y front lines, Kingambit patches Fairy and mirror matches, and Modest Mega Dragonite runs Whirlwind to blow out Fake Out+Trick Room leads and hard-counter Vivillon. The author feels the Disable+Encore lock is the team's real strength; the weakness is that selection is very matchup-feely and Froslass has zero raw power.構築記事 →
ダブルのガチトリル構築。リキキリンとガオガエンの初手で確実にトリックルームを成功させ、ケケンカニ・特殊メガバクーダ・ドドゲザンといった低速高火力で全抜きするのがコンセプト。ヤバソチャは後から入れたメタ枠で、猫騙しで止められる相手は限られ、ゴーストの挑発や封印でトリルを潰されるのが重いため、その対策を一任した。耐久特化+耐熱でメガリザYを耐え、トリックルーム・シャカシャカほう・いかりのこなで攻撃を引きつけ、ふういんで相手の封印を封じて安全に展開、ビビヨン・アマージョ・リキキリンにも安定する。選出は初手リキキリン+ガオガエンがほぼ固定で、イダイトウには必ずドドゲザン、スコヴィランのような特殊にはメガバクーダで安全に処理する。構築記事 →
著者はアブソル愛好家で、ダブルバトルに毎回アブソルを採用し、M-B M-3シーズンで勝率7割・最終日16連勝・最終312位(レート2353)を達成。構築のコアはリキキリンまたはミミッキュでトリックルームを展開し、袋叩きでアブソルを攻撃+4にしてから岩雪崩・ふいうち・インファイトで制圧する流れ。メガバクーダはトリル下での制圧力が高く、気合のタスキを持つイダイトウ(選出率100%)がアクアジェットで締めを担う。初手アブソル→メガバクーダ→メガガルーラという並びで相手にメガ枠を誤認させる戦術も持つ。弱点はオーロンゲの壁構築とヨプのみドドゲザンの処理難度。著者自身は「アブソルを活躍させたいという発想から逆算して取り巻きが決まった」と振り返っている。構築記事 →
The build evolved from a Staraptor+sand Excadrill team by cutting Milotic, aiming for a "seize turn one and remove the opponent's options" hybrid of matchup pressure and setup. The core lead is Kingambit+Whimsicott: Whimsicott provides priority Tailwind, Encore lock, and Sash chip support, while Life Orb Adamant Kingambit swings huge spread damage and priority under Tailwind. Behind them, Scarf Garchomp outspeeds enemy Whimsicott and Unburden Sneasler in Tailwind mirrors, Mega Glimmora one-shots Floette, Charizard, and Incineroar, Mega Dragonite gives bulk, spread coverage, and Trick Room stalling, and Mystic Water male Basculegion cleans with Tailwind-boosted hits and Aqua Jet. The author rates the turn-one pressure and Tailwind mirror as huge strengths, but flags Glimmora as fragile and slightly underpowered—easily blanked by Protect—and the matchup versus Swampert-based rain as very tough, requiring careful board control to keep Glimmora shooting.構築記事 →
作者从上赛季就一直在用 Mega 妖火红狐单 Mega 队,这次想把它打磨得更强,同时解决两大痛点:使用率第一的幽尾玄鱼太重,以及被对手吹起顺风后速度优势直接报废。他刻意避开抢天气、切换戏法空间、双 Mega 这三类需要大量读心的构成,把 Mega 妖火红狐重新定位成"给后排清场、控场的削减役",而不是当家头牌。围绕这个思路先锁了能压制幽尾玄鱼、纵横兼容都很好的仆刀将军,再用仙子伊布当真正的破点手,妖火红狐负责烧钢、压毒给仙子伊布铺路;讲究围巾烈咬陆鲨补打击面并处理对面仆刀将军。最大的发现是气势披带顺风三首恶龙——能用顺风对吹,流星群削血,恶属性免疫风妖精和勾魂眼的鬼脸鼓动,对幽尾玄鱼也吃得住,作者自评是整队的灵魂。最后一只大狃拉吃三首恶龙横向配合好、能秒掉调整过抗稳爪击的妖精。短板是 Mega 化石翼龙+仙子伊布+幽尾玄鱼的组合很难打,临近比赛期阳性烈咬陆鲨变多压制了三首恶龙速度,作者自己也承认这两点比较吃亏。構築記事 →
「ダブルでメガガルーラを撃ち合い特化で使いたい」という発想を起点に、元素人格論の枠組みで構築を組んだ。ガルーラはねこだまし・ふいうち・すてみタックル・ドレインパンチで先制技と高火力を両立。コノヨザルはこだわりスカーフで広い技範囲をカバーし、まけんきでガオガエンのいかくを無効化。ソウブレイズはもらいびでメガリザードンYなどの炎技を吸収し、きあいのタスキ+ポルターガイスト+かげうちで瞬間火力を発揮、シーズン前半から勝率を牽引した第一のMVP。ギルガルドは後半にイッカネズミと交代で投入し、複数ポケモンの役割を集約することで役割集中負けを軽減、第二のMVPとなった。反省点として、スカーフコノヨザルのこだわりロックによる取りこぼし、ユキメノコの火力・耐久不足、最高レート2340からの溶かしが挙げられている。構築記事 →
ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
構築コンセプトは「メガフラエッテ追い風ビートダウン」で、メガ枠はメガフラエッテ1体に絞り、苦手な相手は一般枠で対処するスタイル。今シーズンの最大の考察テーマはメガリザードンYに代わる一般炎枠の開拓で、採用したのがシャンデラ。雨下ではシャドーボールでメガフシギバナを削ってフラエッテ圏内に入れ、通常時は熱風を軸に動く。気合のタスキ持ちで一般枠サブアタッカーのため、外してもリカバリーが効く点がリザYより精神的負担が小さい。基本選出はガブリアスorシャンデラ+エルフーン先発で、後発にメガフラエッテとイッカネズミorドドゲザンを置く。エルフーンはメンタルハーブ採用で追い風ミラーの主導権を取りやすくした。最後の枠には広角レンズイッカネズミを採用し、オーロンゲ入り雨フシギバナへの初見狩りを狙った。作者の総括として、シャンデラはリザYの互換として十分機能したが、そもそもM-B環境では一般炎枠の必要性自体が低いのではという疑念を抱いており、今後は枠にとらわれず幅広い可能性を探りたいとしている。構築記事 →
エレキフィールド下のライジングボルトを軸にしたダブル構築。レギュM-Bでは特性でフィールドを貼れるのがメガライチュウXだけで塗り替えがほぼ起きないため、天候に比べてフィールドはブルーオーシャンだと考えたのが出発点。ライジングボルト役は特攻の高いデンリュウとし、じしゃく込みの控えめデンリュウならH32D2ドドゲザンをワンパンできる火力指数を確保した。基本の動きはライチュウ+トリル役の先発で、ボルテッカーの自主退場から最速でデンリュウを着地させる形。トリル役には、珠ガブの地震+黒い眼鏡ドドゲザンのふいうちを耐えてガブをワンパンでき、アロマベールでエルフーンのアンコールを無効化できるフレフワンを採用した。スイーパーは襷イダイトウ、残り2枠は壁+捨て台詞のオーロンゲ対策のリキキリンと、バンドリやスコヴィランに強いジャラランガ。ライチュウミラーの勝率が悪く、この枠を詰めきれなかったことがチャンピオン級を逃した原因だと振り返っている。構築記事 →
This is the author's Doubles M-A Season 2 team, reusing the same six Pokémon as Season 1 with retuned spreads and moves. The core plan is Torkoal setting Trick Room while Mega Golurk is the TR sweeper; the Farigiraf + Sneasler lead handles the opening turns. Farigiraf gets Psyshock to punish Calm Mind Floette/Sylveon, Grimmsnarl and Scale-Noise Kommo-o, plus Thunderbolt to quickly remove Mega Charizard Y, Pelipper and Basculegion. Sneasler swaps to Focus Sash + Adamant AS for more one-shot reliability and picks up Feint to act under Trick Room. Incineroar drops to 1 Speed EV for clarity and is bulked to survive Wave Crash from a 0.67 mod male Basculegion. Sylveon adds Calm Mind + Moonblast for flexibility into Kommo-o and Wide Guard users; Golurk's Def drops from 143 to 138 with the leftover dumped into 220 Atk. The author rates the team good vs Camerupt TR and weak vs Aerodactyl/Kingambit/Sylveon comps.構築記事 →
シーズンM-2でMegaマフォクシーを使って振るわなかった反省から、エース頼りの構築ではなく全体パワーを底上げする方向へ転換。イダイトウ♂とドドゲザンをMegaマフォクシーの明確なキツい相手と特定し、その2体を厚く見られる構築として「Megaマフォクシー+ドドゲザン」の2枚エース軸を確立した。基本戦術はMegaマフォクシーとスカーフガブリアスを並べて「ねっぷう+じしん」を押すだけで勝てる試合が多く、黒いメガネ剣舞ドドゲザンが刺さっている試合は1体でゲームを終わらせるパワーがある。Megaマフォクシーの「アンコール」は守るや積み技を咎めてテンポを握る重要技。課題はフェアリー・格闘の一貫で、シーズン終盤に増えたMegaプテラ+ドドゲザン+ニンフィア+リキキリンの並びに苦戦し、ガブリアスを意地っ張りに変更して対策した。構築記事 →
作者本来就想用雪妖女,正好在VR榜里看到这套"雪妖女+鬃岩狼人"骨架的队伍,用起来非常合手,就一路打到最终390位、线下赛预选5-0进前四。核心思路是让Mega雪妖女靠冰雪来盖掉喷火龙的晴天、蚊香蛙皇的雨、班基拉斯+龙头地鼠的沙,同时用极光幕给仆刀将军叠剑舞、给幽尾玄鱼加厚一层。第二根轴是Mega狠辣椒,"飘忽不定"配上吃辣椒果特性能白嫖物攻手,怒粉拉仇恨顺便逼对面吃辣椒,作者强调别指望怒粉一招鲜,实打实用巨大吸取一直磨才是主要输出手段,耐久堆到能确定扛住玩具幽尾玄鱼的水流终结。黄昏鬃岩狼人带气势披带纯粹为了对付喷火龙,加速岩石能锁住喷火龙让队友自由动手,遇到火焰鸡/妖火红狐的顺风队伍也丢它兜底。KBS三兽(大狃拉/幽尾玄鱼/仆刀将军)里,大狃拉负责猫骗和加速格斗抢速;幽尾玄鱼吃吃剩果实当耐久型;仆刀将军戴黑色眼镜靠狠辣椒的怒粉和极光幕安心叠剑舞。作者自评喷火龙队几乎稳赢,但除喷火龙外的对局普遍偏劣势,妖火红狐+水箭龟组合非常难打,整体门槛高,得靠操作硬翻。構築記事 →
岩雪崩の怯みに屈しないよう「上から殴る」追い風構築を目指して組まれたダブルバトル構築。当初はメガプテラを採用していたが、ミラーの増加やオオニューラの猫騙し+フェイント択、スカーフガブの岩石封じ、エルフーンのアンコール等の対策が重なり、最終的にエルフーンをメイン追い風役として採用。対戦相手の構築をベースにフロルリザエルフ型にまとめ、最終394位・レート2414を達成。エルフーンは守るで追い風ターンを管理し、キラフロルは気合の襷最速で炎・フェアリーに圧をかけ、ガブリアスは白いハーブ+スケショでSを上げながら戦う。スケショの命中不安が負けに直結する場面もあり、ドラゴンクロー変更が改善点と結論している。構築記事 →
構築コンセプトは「メガフラエッテ追い風ビートダウン」で、メガ枠はメガフラエッテ1体に絞り、苦手な相手は一般枠で対処するスタイル。今シーズンの最大の考察テーマはメガリザードンYに代わる一般炎枠の開拓で、採用したのがシャンデラ。雨下ではシャドーボールでメガフシギバナを削ってフラエッテ圏内に入れ、通常時は熱風を軸に動く。気合のタスキ持ちで一般枠サブアタッカーのため、外してもリカバリーが効く点がリザYより精神的負担が小さい。基本選出はガブリアスorシャンデラ+エルフーン先発で、後発にメガフラエッテとイッカネズミorドドゲザンを置く。エルフーンはメンタルハーブ採用で追い風ミラーの主導権を取りやすくした。最後の枠には広角レンズイッカネズミを採用し、オーロンゲ入り雨フシギバナへの初見狩りを狙った。作者の総括として、シャンデラはリザYの互換として十分機能したが、そもそもM-B環境では一般炎枠の必要性自体が低いのではという疑念を抱いており、今後は枠にとらわれず幅広い可能性を探りたいとしている。構築記事 →
今期は環境にマンネリを感じてリザードンを軸に据えた新構築を考案。ガオガエンはHD特化で大抵の特殊技を耐え、威嚇でリザードンの行動保証を高め、晴れ下でのフレアドライブ火力も魅力的。そこに雨コンビのペリッパーとブリジュラスを加え、晴れ時はリザードンが高威力ウェザーボール、雨時はブリジュラスが持久力でB上昇しながら岩技を受けて詰めるという二段構えを実現。ブリジュラスはリザードンと物理・特殊の区分で対応を分担し、フラエッテやニンフィア・相手リザードンは特殊方面でリザードンが、ガブリアスやプテラなど物理方面はブリジュラスが担当できる。フシギバナは命の珠型で地面打点を確保しラグラージに対抗し、スカーフサザンドラはカメックスやマフォクシーに強くバークアウトで相手特殊ポケモンの受け出しを牽制。作者自身は対応範囲の広さと天候シナジーの発見を強みとして挙げ、速度操作の少なさとフラエッテ入り構築へのサザンドラの刺さりにくさを課題として挙げている。構築記事 →
様々な構築を使う中で初手の岩雪崩を嫌い、気合の襷オオニューラ+メガカイリューの初手猫騙し+追い風で岩雪崩・フェイント択を拒否できる形を選択。オオニューラは最速採用で白いハーブではなく気合の襷を持たせ、守る対策のフェイントを採用。メガカイリューはひかえめCS型で、神速と合わせてオオニューラのフェイント後に削れた相手を刈り取る動きが強かった。カシブのみイダイトウはドドゲザン対面の窮屈さを避けるために技の打ち分け性能を維持。ドドゲザンは最遅でトリル対策。ガブリアスはフラエッテ意識でロゼルのみ準速。リザードンYは選出画面での圧力枠として最後に追加。最終416位・レート2408。構築記事 →