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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
The author had been running big6 across M1–M3 and found the highest win rate when using Floette as the Mega. Since the mirror and Charizard+Toxapex matchups were too tough at the top of the ladder, they swapped Charizard for Blaziken and rode that build to Champion tier. Floette is the true core: reliable, high-power single and spread Fairy moves under Fairy Aura hit hard and never miss. Whimsicott with Focus Sash is the perfect partner, throwing Tailwind and Encore. Kingambit with BlackGlasses is dedicated anti-Basculegion insurance. Garchomp uses the classic Sitrus HB build with Dragon Tail specifically to blow up setup and support teams. Basculegion is a Life Orb physical nuke with just enough Speed to creep 80s. Blaziken is actually the backup plan with the lowest pick rate—the author admits its wins leaned heavily on Speed Boost flinches. Weak spots are the mirror and Charizard+Toxapex, which is exactly when Blaziken has to come out.構築記事 →
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
前期のOnlineさんの追い風フロルホークの構築に感銘を受け、実際に使うと非常に強く簡単に二桁順位に到達できたが、使いこなせなかった点が3つあったところから改変が始まったダブルの構築。エルフーンがすぐ落ちること、どくびしを撒いてムクホークで耐久する試合がそこまで多くないこと、ガブが遅くて選出に組み込みにくいことを挙げ、エルフーンは襷に変更して最速アンコール+甘えるとし、キラフロル枠は腐りにくいポケモンに置き換えることにした。その枠に求めたのはムクホークの天敵、すなわちインファが効かずこちらが致命傷を受けるゴースト・フェアリー・飛行・毒の処理であり、追い風と合わせてフェアリーを縛れてゴーストに有利、飛行と毒にも相性有利気味で高火力の先制技を持つドドゲザンを採用した。ただしリザードンやペリジュラスにはキラフロルの方が圧倒的に強く、対雨の勝率は落ちたと認めている。ガブ枠はスイーパー2枚目としてドレパン持ちミミッキュに変更し、基本選出は先発エルフーン+ドドゲザン、後発ムクホーク+イダイトウとなった。原型が無くなるほど改悪したが強い構築を自分なりに落とし込めたと総括しつつ、対トリルは正直かなり苦しくなり、ドラテは気に入っていたので配分を変えて続投でも良かった気がするとも書いている。構築記事 →
作者は6世代からのクチート愛好者で、M-Bで解禁されたメガクチートを軸に組んだ。トリックルーム役のリキキリンはテイルアーマーで相手の先制技を止め、クチートのふいうちを一方的に通せる相性の良さがある。コータスやガオガエンが重く、2回目のトリルまで詰めきれない課題からBIG6寄りの標準構築へ寄せ、トリルは詰め筋のひとつと割り切った。炎対策のガブリアス、雨と天候を取り合えるメガリザードンY、おいかぜとアンコールのエルフーン、序盤削り・終盤詰めのイダイトウで固めた。リキキリンは後にふういん型へ変更し、トリル対策とまもる封じでふいうちを確実に通せるようにした。カメックス・ガオガエン・ヤバソチャの並びは全体的に重く不利寄りだと自認している。構築記事 →
雨乞い追い風メガカイリューを軸にしたダブル構築。この環境は中速ポケモンが多く追い風が強い、かつミロカロスやドドゲザンなどの勝気・負けん気持ちが多く電気ネットやこご風が通りにくいことから、追い風要因の中でも羽休め搭載の700族メガカイリューが最強と確信して採用。「リザードンを主食に、他には5割で耐え凌ぐ」という仮説のもと構築を組んだ。カイリューの不意の雨乞いとペリッパーのウェザーボール・ブリジュラスのエレクトロビームが対リザードンの柱。オオニューラはタスキ+毒手でフェアリー対策、ギルガルドはホルダーガイストを切りアイアンヘッドに変更してメガフラエッテ対策、エレザードは怪電波による特殊無効化で引き分け請負人として機能した。苦手なのはフラエッテ+リザードン、雪妖女入り(勝率3~4割)、そして仲間作りカビゴンはほぼ詰み。構築記事 →
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The author copied a PJCS finalist's perish-song team — Mega Gengar, Incineroar, Politoed, Sinistcha, Archaludon, Froslass — and finished 290th at 2242 in Champions Doubles M-2, hitting Champion rank. Core idea: treat Perish Song not just as a KO move but as a board-clear and setup-reset tool, and chain delayed second perishes. Mega Gengar is the absolute centerpiece, aiming to fire Perish Song up to three times per match; being switched out once doesn't hurt. Politoed was the MVP — its bulk plus Sinistcha's Hospitality lets Hypnosis flip almost any losing matchup. Sinistcha (Hospitality + Rage Powder) smoothly bridges the perish phase into Archaludon's wincon, and a Leftovers Archaludon stacking Electro Shot becomes untouchable. Downsides: Incineroar's usage dropped because Sinistcha alone bridges perish→Archaludon; Froslass is read easily and only came out against Hisuian Zoroark or threats to Gengar's HP. The author admits he leaned on Archaludon too hard and skipped damage calcs.構築記事 →
メガゲンガーの気合い玉でHP振りドドゲザンをワンパンできると気づいたことをきっかけに、重力+メガゲンガーの軸を組んだダブル構築。重力はヤミラミの悪戯心で決めることで相手の悪戯心に勝てる。金縛り・アンコールで1体腐らせながら影踏みゲンガーで縛るのが基本プラン。重力下でネズミ斬が必中になる一家ネズミはフラエッテやニンフィア対策、ブリジュラスは対カメックス、ペリッパーはブリジュラスとの雨コンボ要員、イダイトウは催眠・金縛りで安全に高速移動を積む後続スイーパー。苦手なポケモンはリキキリン(ヤミラミが機能停止)、スカーフサザンドラ(ゲンガーが飛ぶ)、ガブリアス(鮫肌でネズミ斬が返り討ち)、神秘の雫イダイトウ(初手に来ると誰も耐えられない)。構築記事 →
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ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。

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