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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith
作者はダブルバトルM-1シーズンで最終212位を達成。経験値の少ない自分がトップ勢に対して安定した勝率を出すため、「迷わず同じ動きを繰り返せる」構築を目指した。基本選出はコータス+フシギバナ先発、後発プテラ+ガオガエン。リザY・フラエッテ軸のスタンに対して勝率8割ほどを記録した。コータスの熱風がメイン火力で、フシギバナの眠り粉がターンを稼ぎ、メガプテラの雪崩怯みがフィニッシャーとして機能する。トリル軸にはリキキリン+ケケンカニを組み込み、雨パーティへの誘導として機能させた。欠点は雨への対応と、天候ターンを上手く流してくる相手への苦手意識。「ランクマは確率が収束するまで潜り続ければ良い」という思想でシーズンを通し押し切った。構築記事 →

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作者は公式配布のサトシリザードンを活躍させたいという動機のもと、ダブルM-1で最終213位を達成。先発はミミロップ+ニンフィアが中心で、後発は行動保証持ちのスカーフ頑丈ブリジュラスと襷イダイトウ。ニンフィアのダブルダメハイボが全体を削り、イダイトウの強技お墓参りと先制アクジェでスイープを狙う流れ。リザードンはトリル下での運用に調整されており、リキキリンがトリル展開を支える。ブリジュラスのおかげで選出に安定感が増し「ゴリランダー+水ウーラオスの並びくらい」の安心感があった。反省点は、ブリジュラスの拘り技ミスと、リザ+バナなどの構築に安定した対応ができなかった点。構築記事 →

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作者は昔からトリックルーム好きで、今回はトリル要員にカラマネロを起用。天邪鬼+馬鹿力でドドゲザンに強く、悪戯心が効かず、虫技の使い手がいない環境では実質フェアリーだけが弱点。イッカネズミのネズミ算とこの指とまれで奇襲を作り、トリル下でメガクチートとカラマネロが暴れ、襷イダイトウが締める。雨・ムクホーク・カエンジシコータスへの穴を埋めるためバリコオルを採用し、フリーズドライでペリッパーやメガラグラージを、氷の息吹で壁と特防上昇を無視してムクホークをワンパン、味方に甘えるも撃てる。珠ジャラランガでカエンジシと雨も対処。難点はコノヨザルやビビヨンの不意の虫技だと語る。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
作者はグロチャレ+PJCS予選+ランクマ最終日の3構築を1記事にまとめ、ランクマ最終230位を達成。グロチャレではメガユキメノコ+オオニューラ+イダイトウ+ドドゲザンのコアに、ふぶきの氷結率とちょうはつで対応幅を持たせた。反省点であるオオニューラワンパン・プテラ対策・カメックス対策を踏まえ、PJCS予選ではサザンドラをメガカイリューに変更した形で12勝8敗で予選落ち。ランクマ最終日は「メガユキメノコ+オオニューラ+メガカイリュー+イダイトウ+ドドゲザン+スカーフサザンドラ」で臨み、基本選出はニュラカイリュー先発+ドゲザイダイ後発。カイリューのマルチスケイルと熱風でカメックス・トリパ・高耐久はがねに有利となり、しんそく+アクジェ+ふいうちの先制技3種で立ち回りが大幅に広がった。18勝3敗でチャンピオン級まで駆け上がった。構築記事 →
The author lifted this doubles squad almost wholesale from an overseas tournament team and finished S2 of Regulation M-A at rank 230 (Master Ball tier). The core idea is Mega Froslass reliably tanking Garchomp hits while setting Snow, with Basculegion as the snow-boosted finisher. Against the dominant Mega Charizard Y, the team stacks three answers: Black Glasses + Swords Dance Sucker Punch Kingambit, Sneasler covered by Lycanroc's Accelerock, and Basculegion's Wave Crash/Last Respects after snow flips the weather. Sneasler chips Mega Florges with Fatal Claw and threatens enemy Kingambit, while Scovillain is the rain-buster paired with Kingambit's Fake Out + Swords Dance setup. Lycanroc carries Focus Sash and Tough Claws Close Combat to handle opposing Kingambit. Everyone runs Protect for Trick Room games. The author's main weakness: HB Mega Charizard Y survives Sucker Punch, and sand teams with both Corviknight and Kommo-o get awkward fast.構築記事 →
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ハガネールを使いたいという発想から、最も高い数値である おもさ に着目したのが出発点。740.0kgのメガハガネールは全ポケモン最強の「ヘビーボンバー」を撃て、「ボディプレス」で火力も出せ、「ワイドガード」で味方に行動回数を与えられる点を評価している。相方には炎に強く「すなおこし」で「すなのちから」を発動できるバンギラス、相性補完と「おもてなし」「トリックルーム」「いかりのこな」が噛み合うヤバソチャ、メガムクホークや雨への解答となるメガユキメノコ、環境に刺さる「おにび」を活かせるハトムを採用。最後のクッション枠は長らくガオガエンだったが、ハガネール・バンギラスと同時選出するとみず・かくとう・じめんが一貫してサイクルが成立しないため、耐性と「さめはだ」を持つガブリアスに変更した。基本選出は無く、相手の後発を予想したHP管理こそが立ち回りの肝だと述べている。構築記事 →
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ランキング公開メンバー。このチームの詳細な構成は未公開です。
作者はハリーマンを「小さくなる」で回避を積むエースにした構築で、ハリーマンは小さくなるを覚え、ドドゲザンが弱点でなく、毒の棘でBDを盛れる唯一のポケモンだと言う。タブンネはトリックルームとシンプルビームで支え、これなら3回の溜め込みで回避を最大化でき、置き土産・挑発・鬼火のエルフーンとゾロアークがビビヨンやこの指止まれ役に対応する。トリル下でハリーマンが小さくなると剣の舞を積み、積み切ったらカラマネロが自己暗示でコピーして急所リスクを分散し威嚇も抑える。作者いわく殻破りカメックス+オオニューラが最も重く、シャンデラは珠草結び型で保険をかけた。聖なる剣持ちのイダイトウやギルガルドはほぼ勝てないが、BIG6やプテラ+ドドゲザンなど覇権構築には高い勝率を出せたとのこと。構築記事 →
作者是常年打VGC双打的老玩家,Champions赛季M-B解禁弃世猴之后,把自己SV时代打得很熟的「一家鼠+弃世猴」体系搬到了当前环境。核心思路是让长毛巨魔和弃世猴先发,靠恶作剧之心的双墙和抛下狠话给弃世猴铺路,弃世猴自己叠气势,同时用来悲粗茶的招待特性和生命水滴续航,再叠上友情防守把耐久堆到几乎打不动,最终由弃世猴一穿四。弃世猴HP走16n吃最大化剩饭,性格和努力值偏特防、剩下补物攻侧,特性从坚强精神换成不服输是因为环境里致命尖爪触发率降低、催眠手段又少。一家鼠不追求千face打击,改成主保后排、用替换戏法给弃世猴换掉状态异常。来悲粗茶特意带了戏法空间,因为除妖火红狐外全队都是低中速无努力值配速,逆境翻盘用。作者自评这套面对花叶蒂、幽尾玄鱼+大嘴鸥、风妖精、奇麒麟戏空这几类队伍很吃力,仙系压力大到需要靠Mega妖火红狐+赛富豪硬顶,但基本对局里靠双墙+抛下狠话+招待+友情防守的组合拳能把对手的伤害计算完全打乱。構築記事 →
作者の本命は2280のイッカネズミ+フラエッテ構築だが、上げ切れず最終日に突然「ペリッパー+オーロンゲ」に切り替えて約10-3、チャンピオン級に到達した。フラエッテは硬さと速さを一人で支えられ、選出圧だけでも仕事をするので続投。メタグロスはペリッパー・オーロンゲと相性抜群で、相手がフラエッテに寄せると爆アド、毒タイプも評価されて追い風だった。オーロンゲはドドゲザンとイッカネズミの役割を引き継ぎ、エルフーンやイダイトウにふいうちを合わせて詰め、壁があるおかげで相手が前のめりになりやすい。作者はイダイトウを最強と呼びアクアジェットが凄まじく全試合選出。ペリッパーは対ドドゲザン用にHSベースで、先制技軍団の中で手助けが神。プテラは本命では弱く、カバルドンが意外に強かったと言い、次はもう一つ上で争いたいとのこと。構築記事 →
構築の出発点はナーク選手の壁展開ベース構築を参考にしつつ、カイリューとミロカロスの枠を再考察したもの。Mega雪妖女が壁を張りながら素早さ操作を担い、こだわりスカーフのガブリアスが岩石封じで相手の素早さを落として隣のポケモンへ無償降臨の機会を作る流れが軸。大狃拉は最速でミラー上からのねこだましを狙い、イダイトウはお墓参りを撃つだけの絶対的信頼枠、ドドゲザンは対カメックス・オオニューラ意識の調整、カビゴンは壁残飯あくびで盤面を管理する救世主枠。強みは構築の再現性の高さと、低評価のカビゴンが機能した点。課題はガオガエンとフシギバナへの対応を先送りにしてしまったこと。構築記事 →