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ランクバトル シーズン最終上位の公開構築。多くは完全な型と構築記事つき。
出典: バトルデータベース チャンピオンズ · GameWith

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備忘録的な短い記事。著者はシングル専だったが、育成が楽になったのを機にダブルを始め、2~3シーズンで最終チャンピオン級に滑り込んだと述べ、誇れる結果ではないとしている。構築はテンプレのDual weather構築で内容自体は語ることがないとしつつ、ミラー意識でリザードン・ペリッパー・ブリジュラスのSを高めに調整し、ラグラージはミラーで出さないため耐久に振ったという。選出はペリッパーとブリジュラスがほぼ確定枠で、リザードンの雨ウェザーボールのように通せば勝ちに直結する行動が多く、最悪眠り粉で解決できる点も気に入っている。ダブル初心者でも使いやすく、レート2100から16連勝の運も伴い最終122位で結果を残したと総括している。構築記事 →
最初はガルーラ+リキキリンでトリックルームだったが、追い風ムクホーク+剣舞ミミッキュを真似ても回らず、リキキリンの悪巧みハイボに気づき追い風ムクホーク+悪巧みリキキリン主軸の偽装トリルに行き着いた。ムクホークは最速捨て身、襷で追い風を貼りブレイブバードで一体撃破。リキキリンは悪巧みハイボでリザードンやガブリアスを2/3削り、二匹で一体撃破+一体大きく削る。ミミッキュはトリル兼影うち要員、メガカメックスはブリジュラス対策、メガクチートはいわなだれでリザードン対策、終盤はガオガエンでねむりごな対策。序盤が決まれば強いが見切られたりリキキリンが落ちると苦しく、打点のないサーフゴーが最大の天敵。構築記事 →
前シーズンの催眠や氷結の運ゲーをまた狙いたくて雪崩連打のガブリアスを起点に考え、伸び悩んだ末にスカーフガブとソチャガエンを使う配信者を参考に固め、ZA旅パのメガマフォクシーも残した。初手フラエッテ(永遠の花)は想定以上の火力で道を開く。ガオガエンはイダイトウ対策で持ち物を固定し、退場後はヤバソチャとスカーフガブリアスが雪崩の怯みを継ぐ。リキキリンは耐久役、マフォクシーはミラー対策中心で出番は少ないが制圧力は随一。M-5最終126位レート2323でチャンピオン級に到達、ガオガエンの素早さが冷静メガカメックスと同速だった点は調整すべきだったと振り返る。構築記事 →
このランキングデータは並びのみ。技・努力値などの詳細は作者の元記事/投稿をご覧ください。
起点はイッカネズミ。ダメージ軽減特性で場を支え、打てる時だけ主力技を使う。相方のヤバソチャはゴーストタイプで猫だまし無効、互いの弱点を補い合い動ける方が動く。片方が倒れても対象変更技を持つ方が残り、本当の主力メガムクホークへつながって鋼タイプとガオガエンを処理、♂イダイトウがフィニッシャー。2体目のメガのライチュウYはトリックルーム前後のS操作担当、最後の枠はペリッパーからニョロトノに変え介護構築を崩す。チャンピオン級には到達したが介護構築には苦戦し、フラエッテやマフォクシーはムクホークに不利で、安定した構築だったと振り返る。構築記事 →
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